東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年4月16日)

 

投稿者:SRさん

 

4月16日の東京新聞です。 

 

 

 

減れば「ワクチン(または不思議現象)」、増えれば「気のゆるみ、人出」ですね。

 

 

「ワクチン打っても増えてます」とはならないのが不思議です。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)    

 

日本は「ほぼ横ばい」、世界は「減少」。

 

そりゃ日本は、季節の変わり目で、この時期に体調崩す人が多いでしょう。

 

 

4月は、寒暖差の季節。そして「社会的な季節」があります。

 

私も4月は新シーズンで会社や地域の仕事が忙しい。

 

昨日は自治会の初会合でしたが、ずっとゴホゴホと咳をしている人がいたから、もしかしたらうつったかもしれない(笑) 

 

 

感染症に感染する宿命を、ある程度受け入れてこその、社会です。

 

人出だの、リバウンドだの、

 

人と人との交流を避けて通るとは、愚の骨頂です。

 

 

≪過去記事≫

 

 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年4月2日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月26日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月19日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月12日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月5日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年2月26日)

 

◆ 中日新聞・東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年2月19日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年2月12日)

 



 

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コメント: 3
  • #3

    和ナビィ (月曜日, 18 4月 2022 09:52)

    接種者が患ってもし陽性なら「コロナ後遺症」、実は「ワクチン後遺症」であっても。という意味すり替えも横行しています。接種すればするほど各種病原菌やウィルスによる疾患に弱くなる証拠もあがってきているというのに。これぞ「逆に意味無し芳一」。

     備わった免疫・抵抗力の有難さ。自らの「はたらく細胞」達を騙し、引っ掻き回すようなモノを体に入れてはならない。

  • #2

    わさび (日曜日, 17 4月 2022 14:05)

    >減れば「ワクチン(または不思議現象)」、増えれば「気のゆるみ、人出」ですね。
    >「ワクチン打っても増えてます」とはならないのが不思議です。
    まさにその通りで、「コロナ怖い」の方にどう説明しても平行線です。

  • #1

    パワーホール (日曜日, 17 4月 2022 11:28)

    本当にいい加減にしてほしいですよね。そこまでコロナにこだわる理由は何なのでしょうか。ワクチンだけでなくマスクももう要らないし、人間らしい当たり前の生活に戻るべきです。アホらしい生活様式の発案者の和田耕治にはぜひとも国民に謝罪し、その償いとしてウイルスと人間が家族となり手を取り合って生きていける世の中を実現させてほしいし、それを奴に強要すべきです。