東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月19日)

投稿者:SRさん

 

3月19日の東京新聞です。

 

韓国の勢いが止まりません。

 

  

ドイツ、イギリス、フランスはリバウンドでしょうか。

 

イスラエル急減で終わった様に見えますが、日本より依然として高いのですね。

 

先週からインドが消えています(先々週まで記載されていたのですが、低すぎてグラフにならない様です)。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

  

ありゃ!?韓国はまだピークアウトしないみたいですね。

 

自然感染で集団免疫に達してピークアウトするというパターンからすれば来週から再来週あたりに、韓国の感染者増はおさまると予想しておきます。

 

 

感染増がおさまったことで「ワクチン接種のおかげでピークアウトした」とプロパガンダされたくないので、先にくぎ刺す意味で、この記事をアップしておきます。

 

(3月17日時点)

 

3回目接種率

韓国:62.3%

日本:33.5%

 

実行再生産数

韓国:1.35

日本:0.92

 

 

この時点で、ワクチンの効果なんて全然関係ないですから!!

 

むしろ、ワクチン接種率が高いほど、感染者が増えている傾向がある。

 

 

 

≪過去の関連記事≫

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月12日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年3月5日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年2月26日)

 

◆ 中日新聞・東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年2月19日)

 

◆ 東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年2月12日)

 



 

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コメント: 5
  • #1

    まさ (土曜日, 19 3月 2022 11:53)

    デルタがワクチンのおかげで収束した等とシレッと言い始めた尾身や有象無象が本当に腹立たしい
    急減してきた時点ではワクチン接種率も低く理由が分からないとほざいていたはず

  • #2

    ねこだるま (土曜日, 19 3月 2022 12:48)

    リバウンドは自粛解除に対するリバウンドでしょうから、自粛関係ない説を支持する者としては不思議。
    やっぱワクチンでしょうか?

    それにしてもロシア、米国といった大国が日本より少ないとはねえ。
    波の上昇の傾斜と下降の傾斜が日本だけ違いすぎる。
    策意を感じてしまいます。

  • #3

    パワーホール (土曜日, 19 3月 2022 15:17)

    南アフリカに至ってはさざ波ですね。ワクチンなくても終息しているじゃん。

  • #4

    リカオン (土曜日, 19 3月 2022 21:08)

    3回目6割打つと韓国みたいになってしまうのかあ。私の職場も次々と3回目受けに行っているが、打ってきた人はみな体調が悪くなり、結果、力仕事が私に回ってくる。唯一私のアドバイスを聞いてくれた若い男性職員が「みんな体制側に寝返ってしまいましたぜ」ってレジスタンスごっこしてるわけじゃないんだけど・・・このままだと6割行きそうだ。

  • #5

    ローカル (土曜日, 19 3月 2022 22:17)

    韓国では重症者も増え続けているようですが、井上正康先生によると
    (2021年2月中旬から7月にかけて)千数百万人がアストラゼネカのワクチンを
    (1回または2回)接種されており、その影響も考えられるということです。

    また、Sika先生によると
    アメリカが収束に向かっているのは、3回目接種率が29パーセントと低いからで、
    インドが終息したのは、mRNAワクチンを使用していないからだそうです。
    (インドで主に流通しているワクチンは、インドの製薬企業が開発した「コバクシン」と
    アストラゼネカから技術提供を受けてインドの製薬企業が生産する「コビシールド」の
    2種だとか←自分で調べた限りでは)
    また、接種率3割と、5割6割の間に感染拡大の限界点(分岐点?)があるとの見立てです。
    リバウンドが起きているドイツとイギリスは57%、フランスは53%
    日本は33%ですが、これからどうなるか。

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm40182489