ゴー宣流行語大賞2022、今年の出来事 第9位「ゴーマニズム宣言30周年」

 

投稿者:しおちゃん

 

第9位:ゴーマニズム宣言30周年(44票)

 

 

今年の出来事では意見広告運動は勿論ですが「ゴー宣30周年」も私は推しですね。

 

ゴー宣の1番の楽しみ方は、リアルタイムで読んで、世の中の空気を切り崩していくよしりん先生の激闘を体感できるところにあると思っています。

 

こんな戦いを疑似体験できるエンタメ他にないです。


世の中と戦っていくなんてゲームでこんな体験できますか。

 

そして最後に勝つから尚更楽しいんです。

 

かつてない夢のゴー宣全面広告は身震いしました。

 

これから何か起こるであろうワクワクした感じが堪りませんでした。

 

何で皆こんな面白いもの読まないのか勿体ない。もっと売れて欲しい…

 

コロナ禍の戦いは、失ったものは数知れずあったけど、エンタメとして見るとこんな痛快な面白い戦いはないと思います。そして最後には勝つ(^.^)

 

まだまだ、今後の展開が楽しみで目が離せません!

 

ゴー宣がなければ今はないけれど、ゴー宣がなくても生きていけるさ!

けど、そうしたいとは全く思わないね!! 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

うぉーー、ゴー宣愛爆裂ですね♪♪

 

そしてゴー宣ファンによるゴー宣論は面白いです!

 

しおちゃんの投稿を読んで改めて思いましたが、1月14日YouTube生ライブは【ゴー宣論】【小林よしのり論】【ゴー宣道場論】【ゴー宣ファン論】の4つは必ず話しておきたいと思いました\(^o^)/

 

 

≪関連記事≫

 

2022年1月23日:読売新聞・朝日新聞に「祝!ゴーマニズム宣言30周年」の広告


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コメント: 4
  • #4

    くぁん (日曜日, 25 12月 2022 17:36)

    こんなにタブーに切り込む漫画があるのか?というほど、衝撃的でした♪

  • #3

    リカオン (日曜日, 25 12月 2022 17:13)

    ゴー宣30周年かあ〜。思えば自分が社会に出てそれからずっと続いて来たんですね。
    時に反発しながらも自分の人生や日本社会とともに歩み続けた作品で感慨深いです。

    朝日と讀賣に掲載されたというこの広告ですが、入手したくて讀賣新聞を買いました。

  • #2

    はな丸 (日曜日, 25 12月 2022 16:02)

    #1惜春さん
    私も同じです。正論とかよく読んでました。
    今日のよしりん先生のブログにありましたが、ファンは簡単にアンチに変わる、と。戦争論以降の20年ちょっと、ゴー宣ファンのままでいるのか、自称保守の側に転ぶのか、実はけっこう紙一重だったかもしれませんけど、まさに考えが凝り固まらないための気付きを作品で与えてもらってきた結果なのだな、ついて来ることができて良かったなと、今頃になって実感しています。

  • #1

    惜春 (日曜日, 25 12月 2022 11:24)

    全く興味の無い事でも、小林先生がゴー宣で描いてくれると、面白く読めて知見が拡がるし、考えが凝り固まらなくて有難いです。

    元々渡部昇一さんから入って、正論等に嵌まってたので、ゴー宣に出会わなければ、今頃自称保守界隈の、キモい天下国家オヤジに成り果てて居た事でしょう。