mRNAコロナワクチンにギラン・バレー症候群の注意喚起

 

投稿者:だいなさん

  

Twitterの青山まさゆきさんの報告によるものですが、

 

コロナワクチンの添付文書などに記載される

「重要な基本的注意」に、ギランバレー症候群を追加するよう指示が出されたようです。

 

 

mRNAコロナワクチンにギラン・バレー症候群の注意喚起/使用上の注意改訂指示

https://www.carenet.com/news/general/carenet/54521

 

ワクチンを打ったらギランバレーになることもあるから注意せよということです。

 

デマでもなんでもない。公的な記載です。

しかしながら、

打った人は添付文書なんか読むのでしょうか。テレビや知事たちはこれについて説明しましたか。

 

医師は打つ前に説明するでしょうか。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

昨年9月8日に、 欧州医薬品庁(EMA)がアストラゼネカの新型コロナウイルスワクチンの副反応としてギランバレー症候群を追加していました。

 

≪過去記事参照≫

2021年9月16日:ワクチンの副反応に「ギランバレー症候群」

 

今回は、ファイザーとモデルナの新型コロナワクチンについても、使用上の注意の「重要な基本的注意」の項にギランバレー症候群を追記するということですね。

 

新薬に副反応は付き物だと思いますが、それがまるで無いかのように、前のめりにススメて来るのは、異常ですよね。

 

 

私は明後日手術を受けますが、医者から「こういう可能性もある」とか「万が一、こうなるかもしれない」とネガティブな情報ばっかり同意させられてややウンザリしているくらいですが、ワクチンに関してはどういうわけだか「ネガティブな可能性」を声高に言わない。

 

やっぱりオカシイですよね。

 


↓(スポンサーリンク)↓


 

ホームページの運営資金  

 

以下のバナーからアクセスして頂ければ、どんな商品を買ったとしても平均3%が当サイトに入金されています。

      ↓↓↓


コメント: 5
  • #5

    リニモ1号 (火曜日, 12 7月 2022 11:42)

    ギラン・バレー症候群って、決して甘く見てはいけない重大な副作用だと思います。
    なぜならそれで昔女優の大原麗子が亡くなったので。

  • #4

    グッビオのオオカミ (月曜日, 11 7月 2022 22:57)

    なんかもう、「メリットとデメリット」ってオミクロンごときでそんな注射して、ギランバレー症候群。
    オミクロンはほぼ自然免疫で何とかなるし、肺炎はほぼ起こしません。
    メリットはゼロに等しい。では何かあればデメリットはもう無限大ですね(比率の関係で)。
    じゃああれですね。これから接種を奨める医師は副反応として「ギランバレー症候群」の説明責任を果たしてから言って欲しい。

  • #3

    リカオン (日曜日, 10 7月 2022 09:36)

    自分の免疫がやられてしまうので、免疫で抑制されていた様々な病気が、だんだん現れてくると思われます。自分のまわりでも癌の再発、帯状疱疹発症、リュウマチの悪化例は複数。読んだレポートでは梅毒が増加しているグラフを見ました。

  • #2

    くれは (土曜日, 09 7月 2022 12:50)

    なるほど。マニュアルに載るくらい症例が増えて来たということですね。
     
    ギランバレーも最初に聞いた時は何の病気か全然分からず、厚生労働省の接種後に出てきた症例リストの中にも聞いたことのない病名が大量にありました。それらの一部を調べましたが、どうも免疫の異常から引き起こされる病気みたいでした。
     
    あの聞いたことのない意味不明な病名の数々、全部に精通している医者はいないと思われます。

  • #1

    パワーホール (土曜日, 09 7月 2022 11:24)

    ワクチン接種後に頭痛や貧血等といった体調不良が続いている方は接種を取りやめるように表記してもらいたい。