東京新聞のコロナ感染者グラフ(2022年5月14日)

 

投稿者:SRさん

  

東京新聞5月14日です。

 

 

「ノババックス製1億5,000万回分の確保量を無駄にせず、どう活用できるか課題となる」だそうです。

 

「どうやって接種させるかが課題」としか読めません。

 

mRNAタイプではない様ですが、コロナにワクチンは不要(100%安全なら、まあ気休めにあり?)でしょう。

 

ノババックスに詳しい方がおりましたら、お勧めサイトなどご紹介頂けると有難いです。

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)   

 

私が毎週楽しみにしている「コロナウォッチ」なのですが・・・、新規感染者数のグラフがあまりにも低すぎて、意味をなさないことになりましたね(;^ω^)

 

その代わりとして、新たに「毎日のワクチン接種回数」のグラフを出してきたのかな(笑)

 

 

ノババックス製のワクチンに関しては、過去にホームページで取り上げ、コメント欄では参考資料の詳細を書いてくださっている人もいます。

 

「副反応が少ないワクチンならば、効果が無くても構わない」というのが私の意見。

 

ただ、井上正康先生が「スパイク自体が血栓毒でありADEのリスクを増大させるので、ノババックス社製も含めてコロナワクチンは基本的にすべて不可」と述べておられたそうです。

 

 

 

 

(関連記事)

 

◆2022年4月19日:ノババックス社製のワクチンを厚労省が承認する方針

 

◆2021年9月9日:ノババックス製ワクチン 1億5000万回分を契約

 


↓(スポンサーリンク)↓


 

ホームページの運営資金  

 

以下のバナーからアクセスして頂ければ、どんな商品を買ったとしても平均3%が当サイトに入金されています。

      ↓↓↓


コメント: 3
  • #3

    SR (月曜日, 16 5月 2022 09:41)

    ノババックス情報有難う御座います。
    そういえば以前に掲示板で見たなと思いだしました。
    「まだノババックスの方がマシ」といった感じの様ですね。

  • #2

    通りすがり (日曜日, 15 5月 2022 12:38)

    今さらながら、東京新聞のグラフは、推進派にとっては、暴かれたくないデータのはずなのですが。
    ノババックの接種で死に至らず、取り返しのつかない後遺症が回避出来るなら、例え感染予防が出来なくても、ファイザー、モデルナを全面否定するなら、良い方向づけと言えなくもないです。

  • #1

    はな丸 (土曜日, 14 5月 2022 19:58)

    私の母は三回接種済で、「子供はやめたほうがいいだろうけど、打ちたい大人は打てばいいのよ。私は四回目も打つ!」と、理解があるんだかないんだかよくわからないことを申しております。四回目からは高齢者と基礎疾患ありの方のみ対象となるそうですが、母の様子を見るにつけ、我先にと四回目を打つ高齢者は相当いるのでは?と感じます。イスラエル?から、四回目の効果持続は2ヶ月って報告あったんでしたっけ?五回目、六回目・・・と回を重ねるにつれ、間隔も短縮しそうですね。なあに、心配しなくても、多くの高齢者が年に六回も七回も打って、確保量は意外と早々に消費されてしまうでしょ。

    なぁ~んて。