ノババックス製ワクチン 1億5000万回分を契約

投稿者:通りがかりの見物人さん

  

ノババックス製ワクチン 1億5000万回分を契約 早ければ2022年初めから

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA072DH0X00C21A9000000/

 

 

医クラの方々からは、

心筋炎等、危うい副反応の可能性が、

ノババックス製ワクチンには低めだろうという評価が出始めています。

https://twitter.com/tostadas_Md_PhD/status/1435247656834502657

 

 

インフルエンザワクチンでさえ、毎期打っていない私です。

新コロワクチンを打つ必要性を感じていないので、

副反応報告が多々出るようなワクチンを打つことは受け入れることが出来ません。

 

ただ、ワクチンを打たないと、

生活面で不自由が強いられる可能性も考えておかなければならないと思うと、

そこが悩みとなり、答えが出ませんでした。

 

ノババックスのワクチンや、塩野義のワクチンが、現状の3社よりも副反応の可能性が低めなら、任意接種である以上は、選択の権利も有るわけで、そういうワクチンを待つという事も選択肢になるのではないかなと思い投稿させていただきました。

  

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

このノババックスのワクチンは『遺伝子組み換えたんぱくワクチン』という種類で、インフルエンザワクチンなどに幅広く使われている技術のようですね。

 

ただし、数年前までは警戒が必要な技術だったらしいです。 

 

参考資料提供者:CSさん

 

平成29年度 厚生労働行政推進調査事業(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業)

「異種高原を発現する組み換え生ワクチンの開発における品質/安全性評価のありかたに関する研究」総合報告書

https://mhlw-grants.niph.go.jp/system/files/2017/171031/201706023A_upload/201706023A0003.pdf

 

平成29年度厚生労働行政推進調査事業

感染症の予防を目的とした組換えウイルスワクチンの開発に関する考え方

https://www.pmda.go.jp/files/000226581.pdf

 

 

だけど、今のコロナワクチンで使用されている技術【mRNAワクチン】よりは、副反応の可能性が低いのならば、せめてこちらが普及して欲しいですね!!

 

国産ワクチンとして期待されている『塩野義のワクチン』もまた、『遺伝子組み換えたんぱくワクチン』のようですね。

 

少しでも副反応や後遺症が小さくなるワクチンの方がいい!

 

そして万が一のときに、責任を問える国産ワクチンの方がいいですね!


 

 

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コメント: 4
  • #4

    taka (火曜日, 12 10月 2021 15:42)

    >#3 パワーホールさん

    はじめまして。
    丁寧な返信をしていただき、恐縮です。

    ありふれたハンドルネームであり、どのtakaさんと勘違いされたかは分かりませんが、私は医療関係を学んだり関わったりしたこともないただの素人で、普段ネット上で書き込みをすることもありません。

    #2で書いたことをどのように解釈したらウイルスを敵視するという解釈になるのか私には理解しかねるのですが、そのように受け取られたのならば私の書き方がまずかったのでしょう。

    ウイルスに敵意は全くなく、様々なウイルスや細菌で病気になるかならないかや症状の程度もその人の状況次第だとしか思っておらず、ウイルス対して何か特別な考えや感情はありません。

    ウイルスは太古から人類の進化にかかわっているのかもしれませんし、ある人は今回のコロナウイルスは進化のスイッチの側面もあるらしいと私に教えてくれましたが、私では確認のしようがありません。

    確かに地球規模では環境問題や戦争など様々な問題と思えることがありますし、そのことを考えると気が重くなることもありますが、今の自分ではどうすることもできないことに時間を割いて考える時間があるならば、自分でやった方が良いと思うできることを、一生懸命考えて行動するだけだと思っています。

    私が言いたかったのは、症状が出たら安易に薬に頼ったり予防にはワクチンなど、病気に対する考え方や病院との関わり合い方などを私を含めて当たり前のように受け入れてきた人が多いと思いますが、その考えを一度立ち止まって考えてみる必要性があるのではというだけです。

    勿論、必要時に必要な薬を使うことや適切な医療サービスを受けることを否定するものでは全くありません。

    コロナ禍を境に、コロナ対策やワクチン、医療体制などに対して問題点や疑問点も色々出てくる中、何かに頼ったりする前に、普段の生活で自分ができることをもっと大切にするべきなのではと個人的に思っただけです。
    小林よしのりさんは、インフルエンザ対策でそれを実践されているように思いました。

    コロナワクチンではリスクよりベネフィットが上回るという言葉をよく見聞きするようになりましたが、どんなにリスクが低くてもリスクを負う前にノーリスクでできることがあるならば、普段の生活で自分がおろそかにしていることから見直して、リスクがあるものは少しでも減らしていくことを考えた方が良いように思います。

    新しいワクチンやコロナの特効薬の情報に注目している人が多いのかもしれませんが、なるべくワクチンや薬にお世話にならなくていいように、まずは普段できることをして、自分の体がもっている機能がなるべくきちんと働いてくれるようにしていくことの方が大切なように思います。

    食べるものをきちんと考え、適度に運動し、きちんと睡眠をとってなるべくストレスをためないことが、ありきたりですが今の私の基本的な考え方です。

    自分が思わぬ大病を患って苦しむことになったり死ぬことになっても、自分で納得して行動した結果であれば後悔も少なく済むと思っています。

    ワクチンや薬を積極的に受け入れる人でも、ご自身がきちんと考えて納得されての行動であれば全く問題ないと思います。

    いち素人の浅はかな考えを書かせていただき、失礼いたしました。

  • #3

    パワーホール (月曜日, 11 10月 2021 20:13)

    takaさん、あなたは例の手を洗う救急医の方ですか。ならばあなたに言っておきたいことがあります。ウイルスを敵視するような考えは改めた方がいいですよ。本当に今回のようなことを繰り返さないためにもワクチンや治療薬の開発だけでなくウイルスと人間がかけがえのない友人となり手を取り合って地球で共存共栄していく方策も考えていかなければいけないと私は思います。そのようなことを真剣に考えていくこともこれから必要なのではないでしょうか。それに私は環境問題や戦争等を解決するために人間もゲノム編集や遺伝子操作でウイルスになった方がいいのではないかとついつい思ってしまいます。さらに言えば、我々のゲノムの最大で約半分がウイルス由来なのをご存じですか。つまり我々はウイルスから進化した存在と言えなくもないんですよ。

  • #2

    taka (月曜日, 11 10月 2021 01:35)

    小林よしのりさんは、絶対仕事に穴をあけないために毎年インフルエンザ予防を徹底的にしていると、以前の動画の中でご自身が言われていたと思います。

    小林よしのりさんは、毎年インフルエンザワクチンを接種されていたのでしょうか?

    コロナ禍を境に、西洋医学に対する向き合い方や、そもそも健康でありたいならば何が大切なのかを、一人一人が真剣に考える必要性があるように感じています。

  • #1

    カシアス耕作 (日曜日, 10 10月 2021 19:18)

    組み替えなくちゃダメなんですか❔目に見える危険性が少なくても嫌です。元のままの自分でいたいです。もう、それは許されない世の中になってしまうのかな?

    ハッキリ言うと毎日パンツ論争を繰り返してるわけですが世の中がそれに夢中なんだから仕方ないですね。

    大根だのニンジンだの白菜だなにしか庶民は興味がない。

    クラシック聴いて寝ます。昔は良かった。