ゴー宣公開交換日記

ゴー宣小林よしのりについて、語り合い続ける交換日記

 

※掲示板の不具合、解消しました。

6月12日8時23分

コメント: 601
  • #601

    勤務医一筋 (土曜日, 02 7月 2022 00:32)

    すこーし増えてきました。
    月、火、水、金の200人中ノーマスク率。
    12/200、17/200、19/200、21/200。
    また来週。

  • #600

    和ナビィ (金曜日, 01 7月 2022 09:35)

    ありのまま生えているものを 
    時と共に希薄になっていくものを
    不自然な所から持って来たり
    捻じ曲げて盛ったり被せたり

    いやなに O氏の頭髪のことですよ
    髪は口ほどにものを言い
    それに覆われている頭から生まれる言動
    どうして信用できましょう

  • #599

    勤務医一筋 (金曜日, 24 6月 2022 23:39)

    今週の報告です。
    月、火、水、金のpm5:00~5:30までの、200人中ノーマスク者。8/200,8/200,7/200,11/200でした。すこーしずつ増えているかな?まだまだですね。

  • #598

    和ナビィ (火曜日, 21 6月 2022 14:42)

    ついさっきのことです。いつもこの辺りの郵便配達をして下さっているSさんが郵便物を届けて下さいました。今日は封書と小さな小包です。受け取ってハンコ、「いつもどうもありがとうございます」。Sさんは孫が幼稚園の時のPTAメンバー、そして早起き野球のチームメイト・ピッチャーでもある若くて陽気なお父さんです。

     赤い箱を荷台に付けた郵便局バイク。暑い時間、マスク姿で真っ赤なお顔で汗だくです。「すみませんが、水一杯頂けますか?」「もちろんです、ちょっとお待ちください(^-^)b。」
     ご存じ「たまつゆ堂」(たけし社長さん☆)のお茶の水出し茶をちょうど作ってありました。グッドタイミング!。ゴクゴクととてもおいしそうにおかわりして飲んで下さってにっこり;((^o^));、「うめー-!」。

     外回りのお仕事なのに郵便局の決まりで移動中もマスク着用とのこと。しばし外して一息ついておられました。
     制服に通気性のないヘルメット。炎天下、夕立の中でも続くお仕事。マスク着用を続けることは、これからの季節特に熱中症や事故に繋がる危険があります。ここでも「マスク」は全くの≪邪魔・害悪≫です。

     通学の列も相変わらずマスク姿ですが、昨日の朝、二人素顔の子がいました。
     子供達は漫画【呪術廻戦】が大好きです。ここに登場する魔物ったら・・・どいつもこいつも凄いデザインばかりです。マスクこそ「呪物」それも「特級呪物」かもしれないぞ。子供達よ、術師となりて、術式を駆使せよ。魔物を退け呪いから解き放たれよ。
    「オマエは強いから 人を助けろ・・・」。

  • #597

    勤務医一筋 (土曜日, 18 6月 2022 23:19)

    ノーマスク、200人割りてか、金、土で 9、10名でした。頑張りましょう。

  • #596

    勤務医一筋 (木曜日, 16 6月 2022 22:40)

    分母がたいへんなんで、みちゆく人200人
    でやってみました。
    今週、月、火、水で、7、8、8人がノーマスクでした。まだまだですねー。

  • #595

    和ナビィ (土曜日, 11 6月 2022 23:54)

    つい先日の朝7時半頃、玄関のチャイムが鳴りました。戸の向こうにはザワザワと子ども達の気配。「はーい」、開けると登校途中の子供達が7、8人。いつも前の道を通っていく小学生達です。3年生から6年生まで、孫も含めて遊び仲間の子達もいます。

     「すぐそこにこのカギが落ちてました」。自動車キーと家の鍵が付いた鎖のキーホルダーです。みんなで口々に「あそこんとこにあったよ」「誰だろー」「ここのバァバに渡しとけばいいと思って」。
    「わー、失くした人困ってるよね、お家にも入れないかも。---じゃあ預かって、目立つところにすぐ張り紙出すね」。

     その朝は、ちょうど軒先のツバメのヒナ達の巣立ちでした。巣からはみ出すほどに育って前日まで押し合いへし合いしていて、子供達も行き帰りにそこまで育っていく様子を見ていました。この朝見上げれば一羽を残して巣は空☆。子供達も気付いて「あれっ、いなくなってる!。」

    「今頃、その辺で飛行訓練してるよ(^-^)b。」「へー、そうなんだ。一匹残ってるね。」「そのうち仲間が迎えに来るよ。今日中にいなくなるでしょ。」・・・ひとしきりお喋り。そして「行ってらっしゃーい」。

     厚紙に「ここにカギが落ちていました。この家でお預かりしています」と書き、その鍵の絵も描いて、道からよく見える場所に下げておきました。

     翌日、落とし主が見つかりました。近所に住む一人暮らしのおばあさん、散歩の途中で落とされたようです。登校途中の子供達が拾ってうちに預けに来た時の様子をお話しすると「まぁ嬉しい、ありがたいです。その子達にぜひお礼したいです。」とのこと。
     そして「皆さんにあげてください((^-^))」とその日のうちにカップ入りのポテトスナック菓子をたくさん持ってきてくださいました。

     この日の放課後遊びに来た子に「あの鍵の持ち主見つかったよ!。とても困ってたんだって。そのおばあさんからお礼だって」。拾った時のメンバーにも伝えてくれるように頼みました。持ちに来た子供達も「よかったねぇ」と大喜びでした。頂いたお菓子の由来?!はそれぞれお家で話したことでしょう。

     その子供達は登下校時も学校でも未だにマスク、聞けば「黙食」も続いているそうな・・。でも(せめて)帰宅して遊ぶ時はいつも素顔☆です。
     「いーっぱいいい空気吸わなきゃ。特にあなたたち子供は(^-^)b」。最初は外そうとしなかった子もいましたが、いつの間にか皆マスク無しが当たり前になって元気に遊んでいます。(本来)尽きないエネルギーを持っているのを感じます。

     余計なものを取っ払って一日全体を「普通の生活」に戻さなければ。マスクは≪呪縛≫です。

  • #594

    パワーホール (金曜日, 27 5月 2022 22:31)

    本日午後から職場での棚卸で例の同僚と一緒でした。私は派遣を含め入社1年未満で以前とは違う場所だったこともあり、わからないことはその方に相談しました。職場ではやむを得ず布切れをつけていますが、暑かったので顎布切れでした。するとその同僚も顎布切れで素顔を見たところ、かわいらしい方でした。そう感じると同時にこんなかわいらしい女性に2回接種で副反応まで起きているにもかかわらず3回目を打たせ、あまつさえかわいらしい顔にふざけた布切れまでさせるなんて専門家連中は本当にクズだなと感じました。また、その方といると気が重くなります。かわいそうで見ていられません。先ほども述べましたが、専門家連中って女子供をなんだと思っているんだ。あんな奴らはやはり許せません。

  • #593

    パワーホール (水曜日, 25 5月 2022 22:55)

    本日、家族が陽性者になり濃厚接触者にされた女性が職場復帰しました。夫と娘さんがり患したそうですが今は回復し、その方はり患しなかったそうです。その方が申し訳ありませんと言ったので、大変でしたね、そんなことはないですよと言ってあげました。謝る必要なんかないですよね。謝る必要があるのは、ウイルスを目の敵にしふざけた世の中にした自称専門家です。私は、その方に専門家連中は人間のクズだとも言いました。身近な人間がコロナに巻き込まれることで私は怒りが頂点に達しています。自称専門家の奴らにはウイルスとの共存共栄実現を必ず強要してやる‼腹の虫が収まらない。撲滅すべきはウイルスではなく自称専門家のようなウイルスを過剰に敵視する連中だ。奴らは社会の敵、日本の敵、日本人の敵‼

  • #592

    勤務医一筋 (水曜日, 25 5月 2022 13:12)

    私、徒歩通勤なんですが、ほぼ毎日同じ道を、同じ時刻(7:00〜7:30)に通っています。
    12.13.15名。これ、今週の月曜日、火曜日、水曜日の道行く人々の中の、ノーマスクの人数です。分母が不明なんで%は出せませんが、しばらく続けてみますね。

  • #591

    和ナビィ (火曜日, 24 5月 2022 11:27)

    5/22の先生のブログ【思想をとるか?世間をとるか?】、そして今日5/24【主体性と表現者が自由を担保する】、---ゴー宣の・そしてよしりん先生の「思想」が強く伝わり、拝読しました。
     両ブログ表題の「思想をとるか?世間をとるか?」(22日)、「主体性と表現者が自由を担保する」は研がれた刃です。

     「思想するって何だ」が当サイトで話題になったことがありましたね(届け!ゴー宣ファン放送局4/21「意見広告運動は思想の実践です」にて)。たけし社長との対談動画を元に何人もの意見が寄せられました。

     改めて自問し、自分は「開いた感性でものごとをキャッチし、それについて自らに素直に考えを廻らし、はぐらかし無い言葉として表現する---そういう≪サイクル≫を内に持つこと」ではないかと思いました。「思想」---文字の通り、思い・想像し・表現する、と。

     よしりん先生の幾多の作品、言動を追って来ると、先生の中に一貫してこの巨大なサイクルが目を見張るような勢いで回っていることに気付きます。鋭く正確な言葉を使い、一時もとどまること無くバランス保ちつつ切り拓いて行かれます。

     先生はその視点を以て、カレーさん・このサイトを見守り、こうとらえていらっしゃいます(^-^)9☆。

    >彼は彼で、自分の表現力でサイトをつくって、多くのファンを獲得している。特に「良き観客」として読者でいる人々を孤独にしない方法をカレーは編み出している。
    >すべては「主体性」と「表現欲」だ。誰もが表現者にならねばならない。自分の頭で考えて、世に表現し、発信していかねばならない。(5/24ブログより)

     「公共」が狭くなり、自由が失われる状況に抵抗する・全体主義に重要な風穴を開けておく---、道場・ライジング・本サイトに寄せられる、たくさんの読者の方々の投稿を日々読ませい頂いていると、その「言葉」は先生が仰るような力を帯びていて教えられることが多いです。先生の作品・ゴー宣を主体的に読むことで、「言葉」が育てらている・検討して表現されている☆。 
     そして何を動機としての「表現」かは、自ずと顕れます。

  • #590

    パワーホール (金曜日, 20 5月 2022 23:33)

    本日の出来事
    まずは、うれしいことから。
    私は職場ではやむを得ずマスクをしていますが、本日所属する課の朝礼でマスクの緩和についての話が出てきました。そして、午後マスクの右ひもがなぜかぷつりと切れました。内心うれしかったですが、同僚からマスクをもらいました。本日大安ということもありマスク生活終焉を告げるいい予感だと思います。
    次に、ワクチン関連で。
    別の課の若い女性の方が、おとといワクチンを打ったらしく昨日は微熱でも出勤していたのですが本日は休みでした。無理して打たなくてもいいのに。はやくよくなってほしいです。午後に来週の棚卸の打ち合わせがあり、例の同僚と一緒にやることになりました。説明はワクチン打てなくてかわいそうと言った課長代理の方が説明してくれましたが、ワクチンに関しては逆に打ってしまってかわいそうというのが私の見解です。今のところ大丈夫そうですが見ていてかわいそうだしこちらも辛くなります。別の課の女性もそうですが、本当に自称専門家のクズどもって幼児児童虐待かつ婦女暴行犯だと思いませんか。

  • #589

    パワーホール (日曜日, 15 5月 2022 19:54)

    本日の出来事
    まずは午前中は地元の市民ホールでのコロナ関連の講演会に行きました。小早川智先生という方が講師で井上先生や宮沢先生同様わかりやすく面白かったです。食生活についても言及されており健康を保つには食が重要で自然のものがよいと話されていました。また、妊婦の流産や後遺症についてもコロナウイルスが悪いわけじゃないとおっしゃり後遺症は食生活が関係していると言及されていました。味覚障害も食べたくないのが原因だともおっしゃっていました。その後援会への手土産として昨日ネットカフェで印刷し、さらにスーパーのコピー機で30枚印刷した意見広告と新聞の切り抜きで作成した手製の資料を持っていきました。主催者側も快く受け取ってくださり、主催者の人達にも事前に意見広告への賛同コメントを送ってほしいと頼んだところシェアして送ったくれたそうです。また、小早川先生にもコメントを私の携帯から送ってもらいました。
    午後は、急いで帰宅し自宅で第一部のみですが国家再生会議を拝見しました。おどれらやゴー宣道場と比べ雰囲気が殺伐としていると感じました。議論では小林先生が圧倒的に優位に立っており藤井先生の発言がしどろもどろになっていました。内心小林先生に要点を突かれうまく反論できないと見ていて感じました。それでも1部の終わりで小林先生が場の空気を和やかにしようとした姿勢は好感が持てました。施先生や藤井先生はほとんど歯が立ちませんでしたが、それでも小林先生との対談から逃れず受けて立った姿勢に関しては評価できると思います。岡田晴恵や玉川徹、忽那やコビナビの奴らもお二方を見習い対談してほしいです。気がかりだったのが、動画へのコメントでおどれらやゴー宣道場に比べ罵詈雑言が目立っており気分が悪かったです。
    全体としては、充実した1日でした。

  • #588

    和ナビィ (土曜日, 14 5月 2022 15:59)

    術後3か月検診で、昨日病院に行ってきました。佐久地方の基幹病院で、ワクチン接種が始まった頃から一階の受付・会計の奥のスペースに、接種の特設コーナーが設けられています。待合の椅子が30脚以上並んでいて、仕切りの向こうが接種する場所。

     3回目接種が始まっていた2月、3月に見た時は、年配の人達中心にたくさん座って待っており、次々呼ばれては接種していましたが、昨日はもう誰も座っておらず、係りの看護師さんも手持無沙汰のご様子でした。打つつもりの人は打ち終えた時期になっているのでしょうか。

     公的な資料から「各地で、この2月3月の超過死亡数が例年よりかなり多くなっている」という事実が明らかになっており、ネットのサイトでも(激しく)取り上げられています。超過死亡の数は隠しようもなく、いくら「ワクチン接種との因果関係は認められない」と言われても「この時期に加わった特別な出来事」は浮かび上がらざるを得ません。

     加えて、各地方の「救急車の出動回数」も同時期から例年に比べて著しく多くなっているそうです。「この頃ピーポーピーポーよく聞こえるね・・・」という実感と合致します。

     こうした異常事態---公的な記録に数字で現れている---は新聞・マスコミで“皆に伝わるように”は取り上げられません。最も緊急に知らせなれればならない事なのに。「ワクチンを打ったためにこんなに死亡者が増えているのではないか」という疑いも決して口にしません。

     それどころか、超過死亡を「こんなに新型コロナは恐ろしい病気なのだ。もっと対策を考えねば。」という意味に強引にすり替える傾向です。(例えば5/11の信毎の社説の表題は【コロナ関連死---救えなかった命の重さ---】は典型)

     恐ろしく鈍感なのか?、いや緘口令か?! そういう報道を見聞きする度「またこれだ!。そんなわけねえだろ!!」。

  • #587

    パワーホール (木曜日, 12 5月 2022 22:55)

    本日、コロナから回復した私の上司ですが、なんと会社指定の半袖のシャツで出社、昼休みには屋内ですがノーマスクで過ごしていました。私は、職務上顎マスクで「ヤバい!厚生労働省」を読み始めました。(藤井先生も推薦)。同僚も接種後2週間ですが何事もありませんでした。接種後2週間で若い女性が死亡したケースがあるので何事か起きないか心配でした。また、パートの女性に専門家連中はウイルスを過剰に敵視して韓国人にヘイトスピーチをするネトウヨみたいという趣旨の発言をしたら、そうだね、いい加減にしてほしいとの返事をもらいました。本当に自称専門家ってウイルスを目の敵にしまくりで頭の程度がネトウヨと同じなんだよなぁ。皆さんもそう思いませんか。

  • #586

    勤務医一筋 (火曜日, 10 5月 2022 00:13)

    無謀にも、アンチに投稿し、ボロクソにやられた勤務医一筋です。
    オオカミさんに助け「自分勝手な妄想ですが」られ、今日の我が「こんな病院」の医局会の一コマをみてください。
    事務長「帯状疱疹のワクチン、ご希望の患者様には積極的に射って下さい」
    私「あれぇ、新コロナワクチンの副反応で、帯状疱疹の可能性が取り沙汰されているのに、お勧めしていいんですか?」
    院長「因果関係が証明されていない以上、ウチの病院は、厚労省に従います。」
    だって。ワクチンでおかしくなって、ワクチンで治すって、どう考えても変ですよね。

  • #585

    モコチ (土曜日, 07 5月 2022 11:08)

    大阪ゴー宣道場はライブ視聴しましたが様々なテーマを網羅的に内包していて個別の論点を挙げていくとキリがない…という非常に濃い内容でした。
    あと2、3回は聴かないと頭が整理できないな…と感じつつ田植えの疲れでボーッとしながら今日はキャンプなどに来ています。

    今年の田植えは1日から始めましたが寒かった…3日までは風が冷たくて余計に疲れが増した感じでした。
    近年が気温が高く、苗が早く伸びるものですからその分田植えも早く始まります。

    他の農家さんも当然田植えを始めているわけですが、田んぼの真ん中で1人作業をしている方もまさかのマスク…
    えぇ…ここは田んぼですよ、風も強いし貴方はお一人ですよ。
    マスクをする理由…そんなものは無いのでしょう、習慣、なんとなく。

    キャンプ場で鳥のさえずりを聴きながらボーッと過ごす時間、コーヒーを淹れながら香りを愉しみながら周囲を見渡す…
    一人キャンプしている人がマスク…
    いやぁ…貴方はひとりでアウトドアを楽しんでいるのですよね?
    そのマクスは誰に対しての気遣いですか?それとも自分を守るため?

    そよ風が気持ちいいくらいの汗ばむ陽気、雲ひとつない抜けた青空。
    自らの口にくつわをはめた民草よ、その口を覆う布切れに何を期待する?

    ごめんなさい、農作業もあり私は疲れているんでしょう。
    この世間との常識の乖離に心がついて行けてないのです。
    静養し充電したらまた本を読み始めます。

  • #584

    和ナビィ (金曜日, 06 5月 2022 01:30)

    3日の早朝こちらを発って、大阪ゴー宣道場に参加して参りました。日常を離れて、朝の空気の中新幹線に乗り込む時の嬉しさ♪。
     前回、4月の上京の時に比べ、若葉も一層豊かになって、山々は盛り上がるようです。平野に下れば広がる田圃には水が入り始めている所もありました。麦畑になっている地帯は一面の濃い緑です。東海道線沿線では、広がる茶畑も新茶の美しい色です。

     道場そのものはもちろん、皆さんと協力しての設営作業、終了後の“心身の抵抗力・免疫力を培う軍事訓練”も楽しみなことです。やはり人が集う・会って話す・いっしょに作業する・笑う・・・約束した場所に辿り着けなくてオタオタする・街を行き交う人に尋ねて親切に教えて頂く・再会を喜ぶ・・・みんなみんな面白さに満ちています。

     夜遅く、梅田駅の構内を歩いていくと、どこからかバイオリンの響き。ビバルディの四季ではありませんか。BGMではない、生演奏の張りのある音です。
     音のする方に向かうと、髪の赤い若いバイオリニストが一心に弾いていました。何人か足を止めて聴いています。季節にふさわしい弾むようなメロディー、思いがけないライブ演奏に私もしばらくそこで聴き入りました。

     曲が終わり、拍手。「すてきな演奏、楽しかったです」「ありがとうございます((^-^))」。ナガサワユウキさんという演奏家の方でした。足元に置いてあるチップの箱に少し入れ地下鉄乗り場へ向かいました。---大阪、すてきな音楽の〆でした。

  • #583

    勤務医一筋 (月曜日, 02 5月 2022 23:59)

    宝塚大劇場、こっちゃんの星組、SS6列目で奇跡的に取れたのに、怨むぜ新コロナ、怨みはらさでいくものか。あー悔しい。でも、仲良し夫婦は新幹線で、宝塚に行きますんですよ。

  • #582

    和ナビィ (月曜日, 02 5月 2022 14:52)

    連休初日の4月29日、寒く少し雨模様でしたが、フキノトウを採りに出かけました。目指す場所は北信、新潟との県境の山中です。

     この辺りはまだ雪が厚く残っている所が多く、新緑の樹々と雪の山肌が同居です。そこにうすく霧が流れ、小雨だからこそ一層幻想的な美しさです。峠はまだ開通していません。

     里はとっくにフキの葉が伸びていますが、山奥はまだフキノトウが採り頃の大きさ。道端にも雪の解けたばかりの土手にもたくさん出ていてたちまちレジ袋にいっぱいになりました。

     帰宅したら早速加工。去年と同様ふきみそを作りました。ほろ苦い春の香り、毎年の楽しみです。たくさんできた分は瓶詰めして蒸して密閉、これで常温で保存可能です。
     来月頃には峠道も通れるようになるでしょう。その辺り一帯の初夏のブナの森は素晴らしく、少し下ると頸城野、そして日本海の風景が開けます。

  • #581

    モコチ (土曜日, 30 4月 2022 22:46)

    春の雨は温暖な気候も連れ去ってしまうようです。
    今日は風が冷たかったですが日光が当たるところからは次々とタケノコが生えてきます。
    2年も放置したら竹林になってしまうでしょう。
    今日は40本ほど収穫したでしょうか。

    水田に水が入り、農家はセカセカとトラクターで代かきをします。
    近年は春の気温が高まるのが早く、田植えのスケジュールも早まる傾向にあります。
    例年では3日から始めていたものですが苗が伸びすぎてもう明日から田植え開始となります。

    今日のお昼はキャンプもできる公園でのんびりとパスタを作ったり肉を焼いたり、リフレッシュしてきました。
    周囲にはテントを張りキャンプをしている人が大勢いましたが、やはり皆さんマスク。
    ここは外ですよ、誰も外でマスクしろだなんて言ってませんよ〜、って思うものの習慣とは恐ろしい、こうも人の意識を変えてしまうものなのか。
    周囲の情報に簡単に左右されない常識を持つにはどうしたら良いものか。

    歴史感覚に根差した思想をすること。
    ゴーマニズム宣言を読んできて、深い考えなしになんとなくそんな事をボンヤリと考えてみるものの、なぜそう言えるのかは自分にもはっきりと説明できず。
    否応なしに一国民としてウクライナの問題とは向き合わなければならない。
    戦争論を始め、今まで自分の思想や常識の基盤となった小林先生の作品を振り返って読み返そうと思いました。

  • #580

    パワーホール (火曜日, 26 4月 2022 22:18)

    本日の帰宅途中に以前宿泊した飯能市のホテルから携帯に電話がありました。間違いらしいですが、心配になった私が「そちら様は感染対策を強要され大変でしょう。はやく5類にして元の日常に戻してほしいですよね。コロナ騒ぎが終わったらまた伺います。専門家連中にはウイルスとの共存につき真剣に考えてもらいたい。」と言ったところ、ホテルの方は「大変ありがたいです。行動制限で客足が減っている。ウイルスとの共存についても考えてほしい。」と答えてくれました。
    このホテルの方の言う通りみんな元の日常に戻りたい方が多いと思います。私も意見広告への賛同や新聞社に意見を送るなどしてできることはやっていきたいと改めて感じました。

  • #579

    枯れ尾花 (火曜日, 26 4月 2022 22:17)

    流石!人間、岡本太郎!
    芸術は爆発だ!

  • #578

    和ナビィ (火曜日, 26 4月 2022 09:59)

    里のソメイヨシノが散る頃には、樹々は一斉に芽吹いてきます。軟らかく白みがかった緑が日に日に豊かになっていく景色、山々の美しさ、「緑」の種類はこんなにあるのかと驚くほどです。
     タケノコにフキ、春ならではですね。季節の山菜、野菜は味も格別!。いろいろな料理にして食卓に上げると家族もスタッフも大喜び、嬉しくなります。季節の恵み、その時期に採れる食材はパワーが違いますね☆。

     先日の日曜日、蓼科山・八ヶ岳の中腹をぐるっと通って茅野市に下りました。少し雨模様でしたが、濡れたカラマツや雑木の林の新緑はかえって生き生きと美しく、その標高では桜が満開の見頃でした。

     今年は七年に一度の「御柱祭」です。通りかかった茅野市の道の駅で、たくさんの法被姿の人々が集まって、丁度、来月の御柱大祭本番に向けての練習をしていました。「奥山で育った大木、里に下って神となる」、大木にVの字に刺した木に鈴なりに男達がよじのぼり、赤い御幣を振りながら船のように揺らす、太鼓・喇叭、そして「木遣り」の張りのある声が響き、練習とはいえ勇壮です。

     大木に跨っての坂落とし、死者まで出ることのある激しい祭り。
    https://onbashira.jp/?msclkid=d822c969c4f911ecbb6652a00dcf47ec
    血沸き肉躍る。かつて岡本太郎が坂落としの柱に乗りたがり、さすがに押しとどめられたら「祭りだろう! 死んで何が悪い!!」と叫んだそうな;;。(このエピソードに胸熱くなります。後に柱の先頭に乗る人が、岡本太郎の写真を首にかけて坂落としに臨んだそうです。)

  • #577

    モコチ (月曜日, 25 4月 2022 13:28)

    最近は昼夜の気温差が大きく、近年稀に見る温暖な春を迎えています。

    4月の初めに蒔いた種が苗床からぐんぐんと芽が伸びてもう田植え出来そうな位です。

    桜もあっという間に散り、季節の移り変わりを日々実感できる季節です。
    タケノコ掘りに裏山を散策していると2、3日のうちに草の背丈が倍近く伸びます。

    裏山にはフキが群生していて大きな葉はタケノコを覆い隠してしまいます。
    そう言えば竹の根元にはフキが多い…木漏れ日でも十分に育つ大きな葉を持つフキは竹の軒下で他の草より優勢に育つ、これも自然の共生、バランスなんでしょうか。

    人間にとって都合の良い悪いで何かを排除すると実は共生関係にある自然のバランスを崩してしまう…

    今回の新型ウイルス騒動もそういった教訓を与えてくれているのではないでしょうか。

    >>和ナビィさん
    たまにスカイプの方も覗いてみてください。
    キャンプの写真なんかも上げておきますんで(^^)

  • #576

    高橋克知 (火曜日, 19 4月 2022 21:29)

    今日のブログ「皇室は消滅し、戦争は起こる」を読みました。全くその通りだと思っています。僕はできる範囲でできることをする、と以前言いましたが、この切迫感は、悲しいかな、今の日本において広く共有されていると言いがたいです。僕はなに何ができるだろうか、繁栄を享受してきた恩恵に報い、それに応じた自己犠牲が必要なのではないかと、もはや考えるまでになっています。もう少し早くに自己研鑽に励めばよかったと後悔すらしています。僕はこの国に対して、なんとか報いたいです

  • #575

    和ナビィ (月曜日, 18 4月 2022 22:49)

    行徳シンポジウムに私も行って参りました。モコチさん、遠くからご参加お疲れ様でした。

     9時半の開場時刻にはもう長蛇の列。建物の中の列には並べましたけど、たちまち屋外まで列は伸びていきました。主催者団体の係りの方々がかいがいしく受付やビラ配布などしておられました。

     ここでも、参加者全員に【コロナとワクチンの全貌】(小林よしのり・井上正康/小学館新書)が配られました(うちはこれで3冊目;、活用します)。ホールの1・2階(一続きの階段座席)はじきに満席、3階席もかなり入りました。

     入口までは“たてまえマスク”でも、会場に入れば皆さんほぼお顔そのまま((^-^))。表情がわかる大きなイベント風景はホントに久しぶり&新鮮です。口元って人の生きた表情なんだ!と改めて気付きました。

     中央のS席?に席を取り、多数が行き交う活気ある空間に身を置く嬉しさ。まるで【ウォーリーを探せ】のページのようです。いつものゴー宣道場の設営メンバーも何人も来ていました。道場によく参加される方々のお顔も見えました。

     と、当サイトのスカイプカフェの折に映像でお目にかかったお姿が☆。モコチさんでした。すぐに分かってご挨拶。昼食の休み時間にもお話しできて嬉しかったです(^-^)/。

     三人の先生方の講演+座談会という濃くて長時間にわたるイベントでしたが、それぞれ興味深く、会場全体熱気が途切れることなく進行しました。
     初めて聴くということもあり、池田としえさんの「子宮頸がんワクチン被害をめぐる経緯・ワクチン導入の構造(薬品会社との関係)・薬害事件と国(厚労省)の対処の仕方」の詳しいお話に驚きました。進行形で起きているコロナワクチンの問題、特に子供達・若い世代に覆いかぶさる只事でない影響。それがなぞるように浮き彫りになっていたからです。

     終了後は、道場の時と同様に?、お誘い頂いたご参加の方々数人と、しっかりとよしりん先生仰るところの≪軍事訓練≫(居酒屋にていっぱいお話し;;)した後、ゆっくり帰って参りました。充実した一日でした。こういう「日」を持つことが、心身の抵抗力・免疫力を大切にすることなのかもしれませんね☆。

  • #574

    モコチ (月曜日, 18 4月 2022 12:52)

    4月16日は行徳のシンポジウムに参加しました。

    会場の熱気を感じながら小林先生の話を聴けたのは本当に良かった。
    散々データと睨めっこしてきた先生ですが我々と同じ庶民の自然な感覚で、本来当たり前に理解できるはずの、インフルエンザと比較したらどうなのかという常識的なアプローチでコロナ禍を語って下さいました。
    今回は凄く小林先生の優しい一面を感じる事ができた講演会でした。

    会場にて和ナビィさんとお話し出来て凄く嬉しかったです。
    コロナとワクチンは重大なテーマですし他に知り合いも居ないし緊張もしてましたがお話しできて凄くリラックスできました、ありがとうございました。

    ど田舎から行徳への移動は電車、とにかく人の多さに圧倒されます。
    日常生活で密を避けるなんて絶対不可能ですね。2メートル空けろ?ムリムリ。
    しかも私以外全員マスクマスクマスク…コレは気が狂いますね。
    普通の人は自我が保てなくてマスクしちゃいますね。
    このマスク圧の異常さ深刻さを改めて実感した旅行でした。

  • #573

    パワーホール (金曜日, 15 4月 2022 21:57)

    続投になってしまいますが、通勤中の出来事をお話しさせていただきます。
    まずは、朝駅に向かう途中で横断歩道を渡るときに、駅への入り口の道からマスクをした男性が犬の散歩していました。その男性が横断歩道を渡ろうと待っているときに車が止まってくれました。しかし、その男性はお礼のお辞儀もせずそのまま歩いていきました。私も同じくらいに歩道を渡り運転手の方にお辞儀をしました。すると、その方はノーマスクでした。
    次に、駅を降り職場まで自転車を走らせていたら、横の道から車が来ましたので止まろうとしましたが、道を譲ってもらえました。その運転手の方もノーマスクで私に笑顔を向けてくれました。もちろん私もありがとうございますと言ってお礼をしましたが、その笑顔が忘れられません。多分、お二方とも車の中だからノーマスクだったと思うのですが、職場ではマスクを強要されているのかもしれません。しかし、ノーマスクの人が身勝手ではないという証明にもなると思います。身勝手なのは、私たちにマスクを強要する自称専門家どもですよね。

  • #572

    パワーホール (木曜日, 14 4月 2022 21:54)

    本日、職場で真面目だが態度が硬すぎると指摘されました。人当たりをよくしてねという注意なのですが、重要なのは真面目と言われたことです。なぜならば、私は職場では基本やむを得ずマスクをしていますが、事務所以外で単独で製品検査や梱包等の作業時には顎マスクにしているからです。それに、マスクをしているかしないかは真面目とは全く関係ありませんよね。逆に、マスクはパンツなどという意味不明な発言を公共の電波を使って言う輩こそ不真面目極まりないですよね。その輩にはこの発言の責任を必ず取ってもらいましょう。
    あと、対人面ではもう少し柔和な態度を取るよう心がけようと思います。

  • #571

    和ナビィ (木曜日, 14 4月 2022 16:03)

    Re:カレー氏の部屋動画の第2弾「禁断の質問・意見広告運動に効果はあるのか?」

     直接あの意見広告を読んで考えた人はもちろんですが、実感こもる多数の【読者からの反応】が寄せられた≪新聞社≫は衝撃を受けたことと思います。自社が出したものへの手応えは実は張り合い・喜び!だったのではないでしょうか。

     常々「人は子供から大人、普通人から表現者に至るまで【反応】を食って生きている」と感じています。他からの反応によって自らの形を掴む、だからこそ次に進める、と。
     「意見広告運動」にはそういうサイクル(表現---反応---フィードバック)があります☆。読者からの【反応】を得た新聞は、旧態依然ではいられなくなる、現にジリジリと記事の形も動いてきています。

     となれば世間に降り注ぐ情報も微妙に変化し、他のメディアも同様の動きを見せます。直接あの「意見広告」を読んでいない人々にも、そういうメディアの変化の影響は及ぶはずで「空気が緩むように治まっていく(#570)」。

     カレー氏の部屋動画の第2弾「禁断の質問・意見広告運動に効果はあるのか?」で話されていましたが、≪広告そのもの+読者反応を新聞社にそれぞれが自分の言葉で投稿する≫という方法は本当に前代未聞であり、大きな効果を生み出しています(実感アリ)。---公的資料を用いて分かり易く解説したのはもちろんのこと、読者が積極的に【反応する】ことを武器にしたからです。

     家族も「この運動があると無いとでは全く状況は違ってただろう。その力は予想以上に大きいよ。」と言っておりました。

  • #570

    和ナビィ (水曜日, 13 4月 2022 10:34)

    信州も一気に暖かくなり、一昨日・昨日の日差しは暑いほどでした。この陽気で桜は一気に開花、この辺りも満開です。

     今朝も快晴。入口のヤシオツツジ(※)も見事な満開。ピンクのアセビも黄色いサンシュウも水仙も鮮やか。そしてデショウジョウ(逆の色変化をたどるカエデの一種)も紅い若葉が芽吹いています。待ち時間に外に出て眺めている方もおられます。
     (※ ゴヨウツツジ。ご存じのように白は愛子さまのお印の花です。これはピンク)

     今朝、駐車場で顔なじみの患者さんのおばさんと立ち話。
    「お早うございます。急に暖かくなりましたねー。」
    「ホント、あっちもこっちも桜満開になったねえ。もうコロナだなんて言ってられないわい、もーどーでもいいわー((^-^))。」・・・
     季節巡って明るい陽射し、美しく咲きこぼれる花々、萌え出る若葉。---おばさんの明るい声と表情に、あぁ、こうやって一般世間のコロナ騒動は時の経過とともに空気が緩むように治まっていくのかな・・と感じました。

     発火する、煽る(思惑も入って)、まんまと煽られ燃え広がる、・・操られるように舞い上がり吹き寄せられ逆らい難い流れができ、・・やがて過ぎていく。---カゼ【風邪】とはよく書き表したものです。【邪悪な風】か。

  • #569

    モコチ (火曜日, 12 4月 2022 19:36)

    >>和ナビィさん
    行徳シンポジウムはかなり濃厚なイベントになるでしょう。
    和気あいあい…ではなく真剣勝負の危機迫る感じでしょうか、ピリピリとした緊張感ありそうですね!
    そうですね、お弁当持参ですね。八女茶をお供に持っていきます。

    鳥集さんの新書は衝撃ですよね、医学的な知識がなくても今医療界と製薬会社の実態はどうなっているのか、垣間見る事ができます。愕然、ですね。

    >>勤務医一筋さん
    「ワクチンを消化する」という医療の観点からは到底許容し得ない事が日常となっている事に背筋が凍る思いです。
    その中でも歯を食い縛って抵抗するというのは想像に絶するご苦労があろうかと思います。
    勤務医一筋さんのような医師の存在を知る事ができて本当に良かったです。

  • #568

    和ナビィ (火曜日, 12 4月 2022 17:28)

    モコチさん、行徳ご参加とのこと。午前中から夕方まで、大きな講演が三つとシンポジウム、弁当持ちで充実の一日ですね☆。盛会になることでしょう。

    勤務医一筋さん!、たった今読ませて頂いて・・・唖然;です。内部とはいえ、本当にこういう会話が病院でもしかして当たり前のようになされている様子がリアルに伝わってきてそれこそガーン!;です。
     主任の医師はもちろんのこと、師長さんが「ワクチン余らすと地元K医師会から、病院に強烈なクレームが来ちゃうんです。・・・」は証言。やつぱりそういうことかと“行き渡る構造”に呆れます。その中で感覚がマヒしているのですね。もう「患者」も「医療」も無い。---この中で日々どんなに大変な思いを続けておられることでしょう。胸が痛くなるようです。

     今、「医療ムラの不都合な真実 (宝島社新書)」(鳥集徹)を読んでいますが、医療・薬品会社の骨がらみ以上の癒着の構造に愕然とします。その流れの中で養成され医療に携わり金を得ていくと、それが当たり前となり、お話のような会話になるのですね。

     それをよしとしない・常識を持ち自ら考えて行動されるお医者さん・医療従事者もたくさんいらっしゃることは明らか!!。どうか戦いを続けて頂きたいです。
     


  • #567

    勤務医一筋 (火曜日, 12 4月 2022 14:00)

    たった今、病棟であった事。
    主任Ns(3回目射ってその1ヶ月後新コロに感染、発症した人)「先生、入院患者のYさん、3回目家族が希望してまーす。射っていいですか?」
    私「いや、Yさんガンのターミナルだよね。塩モヒ使ってやっと穏やかな日々を得たのに、3回目はあり得ません。」
    師長「でも先生、ワクチン余らすと地元K医師会から、病院に強烈なクレームが来ちゃうんです。ここは射っときましょう。(忽那とともだちんryの)院長のメンツもあるしぃ。」
    絶句、、。
    体温37.4℃だったし、ここは私の権限で射ちませんでしたが、まだまだこんな現実を軽々に突きつけられてしまいます。戦いはto be continued!

  • #566

    モコチ (土曜日, 09 4月 2022 23:22)

    今日はコロナバカ騒ぎ、ワクチン禍について疑問を抱く地元の人達と繋がりを持つため懇親会出席してきました。

    最初は「皆さんのお話をよーく聴かなくては…」と聞きに徹するつもりだったのですが
    なんだかいっぱいしゃべってしまいました。あぁ〜。
    ワクチンに疑問を抱く人達が自分の地元で普段どんな事を考えているのかまとめて投稿しようと思っていたのですが…うーんよく覚えてない、私のバカちん。

    最新の知見を知る。
    情報のアップデートをする。
    これはウイルスが次々変異するので非常に重要だと思います。

    4月16日は行徳のシンポジウムに行きます。
    感想などまとめて投稿しようと思います。
    同じ日の福岡のシンポジウムの感想も参加した人から教えて欲しいです!

  • #565

    勤務医ひ (木曜日, 07 4月 2022 22:55)

    鎌倉、大忙しです。桜も男役トップです。
    ただ、よしりん、心配。

  • #564

    和ナビィ (火曜日, 29 3月 2022 14:51)

    静岡、大好きです。先日の日曜日、三保の松原に行きました。中部横断道の富沢ICで一般道路に降り、暮らしの息吹の有る道沿いにゆっくりと清水市方面に向かいました。
     信州はまだまだですが、静岡はちょうど桜が満開で、桜堤、公園などには万朶の桜 。樹々は芽吹き始め、こぶしも真っ白に満開、美しかったです。水仙にチューリップ、道ばたにはレンギョウの鮮やかな黄色。---春爛漫の風景が広がっていました。

     着いたのは夕方でしたが、三保の松原にはわりとたくさんの人々が来ていました。海岸から離れた方まで潮騒が響いてきてワクワク。松原に上がれば砂浜が広がり、太平洋の景色が開けます。その日は波が高く、美しい浜に伸び上がるように白く打ち寄せていました。水煙が薄く霧のように流れていくのが見えました。

     もう寒くはない風が吹き渡り、のびやかな海が開けているというのに、・・・行き交う人、波打ち際で遊ぶ人、すべてマ・ス・ク!!;。なんと砂で遊んでいる小さなこどもたちまでみんなマスクをしているではありませんか。
     「どこで何のために着けるのか」なんてまーるで考えない、まさに“マスクのパンツ化”。親子連れも恋人同士も、春休み中の中高生も。なんでこんなに豊かな「海の気」を満喫しないんかい?!、そんなもん着けて不自然に感じないんかい?!。

     会った限りでは、素顔はたったの二人だけでした。「(少しでも)考える・表現者になる」のは、かくの如く稀なことなのでしょうか。----その若いカップルに幸いあれ。

     羽衣の松の傍に小さな「羽車神社」があります。浜の石を拾ってちょうど絵馬のように何か書いて奉納してあります。いろいろありましたが、「即時停戦」「ウクライナに平和を」と書かれた石もありました。ウクライナの国旗の色に塗ってあるものも。

  • #563

    パワーホール (月曜日, 28 3月 2022 21:36)

    昨日、藤枝にワクチン後遺症を見に行きました。かなり見入ってしまいましたし、また見たいと思いました。その後、茶呑みさんとかみむーさんと食事をし、様々なことを話しました。駅まで、茶呑みさんに送ってもらった後、駅入り口に傘が忘れられていたので、交番に届けました。マスクなんかつけていませんでしたが、お巡りさんは注意することなく普通に対応してくれましたので、わかっているんだと思いました。駅近くの書店で鳥集さんの新書を買おうとしましたがなかったので、目に留まった藤井先生の新書と小室直樹氏の著書を購入し、帰路につきました。富士市についてから夕食を飲食店で食べましたが、ここでもマスクを気にしておらず、帰り際にアクリル板なんか要らないしはやくやめてほしいですねと言ったら、そうですねと店の方も答えてくれました。私としては、みんなマスクや感染対策を嫌がっているのだと実感していますし、そういう声を何らかの形で届けていけたらなと思います。
    茶吞みさん、かみむーさん、お会いできて本当にうれしかったです。やはり、ネット越しではなくマスクなしの素顔で直接会って話した方が気持ちいいですよね。

  • #562

    和ナビィ (土曜日, 19 3月 2022 10:02)

    日々刻々のサイト更新、鋭いコメント、拝読しております。おぼっちゃまくんに始まり、ゴー宣はじめよしりん先生の膨大な作品群を読んで現在に至り、特に【脱正義論】の筋金が通っている“自然な姿勢”、頼もしいです(^-^)9☆。バランス棒を携え綱の上を渡っていく緊張感、決して固定しない日々。

     5/16「届け!ゴー宣ファン放送局」で【≪告≫ 新聞社に対するメッセージを募集しています】---たけし社長さんのサイトで新設されたコーナーのご紹介がありました。

     次第に桜色に染まっていく日本地図、しかし未だに灰色のままの県、そして全国紙4紙。
     新聞社へのメッセージは当日だけでもたちまち60件余り!に上り驚きました(σ(^^)も混ざってる)。その後もじわじわ増えています。その文面はお一人お一人の思いが詰まっていて同じものは一つも無く、すべてご自分の言葉を綴っておられ胸に迫ります。

     中でも「さくらさん」が戦後を誠実に生きてこられたお父様の姿を綴られた文に目頭が熱くなりました。3回目のワクチン接種の後、めっきり弱ってしまわれたご様子を書き、文はこう締めくくられます。

    >「ああ、父は日本に生まれたけど、日本に殺されるのだな」と感じる今日この頃です。(3月16日 7:31 PM 投稿)

     不掲載を続ける不可解さ、怒り、不信、悲憤、望み、悲願、伝えたいことが皆さん溢れています。大きな役割を背負っているはずの【新聞】。まさに「この期に及んでどういう態度をとるか」が晒されています。

  • #561

    和ナビィ (火曜日, 15 3月 2022 23:27)

    復活してホッとしました Hotしました
    昨晩遅くまで何度かアクセスして 今朝も起き抜けに見て
    ・・あーこのご時世だし、何が起きたんだろう・・;; と
    ライジングコメント欄で様子を知りました

    夕方繋いで 空と海の青、そして火の鳥が輝いて舞い立つのが見えた時は嬉しかったです
    なくてはならないサイト 知ることができるサイト 考えるサイト
    見えなくなったら その大切さが一層わかりました (^-^)9

  • #560

    勤務医一筋 (火曜日, 15 3月 2022 22:05)

    あー、びっくらこきました!復活してよがったー!

  • #559

    カレーせんべい (月曜日, 14 3月 2022 15:28)

    >>555 ひとかけらさん
    >>556 和ナビィさん
    >>558 いいまつたかさん

    お祝いコメント、恐縮です。そしてありがとうございます!!
    4月からは職場における自分のポジションが変わるので、今から準備をしています。

    向かうべき目標を示し、
    目標を達成するために必要な行動を示し、
    行動の途中経過を分析して示し、
    仲間が一丸となって進める雰囲気作りを創る。

    「仕事」と「ホームページ制作」は車の両輪になれば理想的だなぁと思っています。

    ホームページ制作や意見広告運動で学んだことを仕事にも活かしたいですし、
    仕事で学んだことをホームページ制作にも活かしていきたいです\(^o^)/

  • #558

    いいまつたか (日曜日, 13 3月 2022 12:17)

    カレーせんべい様

    管理職昇進おめでとうございます!!!!

    本サイトの運営管理も本当に日々ご苦労多いかと思いますが、そんな中でもお仕事でもきちんと結果を出され、素晴らしいですね。

    また本サイトも細かなところで、日々更新機能追加等がされており、ありがたいです。

    最近サイト内検索機能が実装され、大変助かっています。投稿内容の重複チェックや過去の見直し等に活用させて頂いております。

    ますますお忙しい日々続くとは思いますが、どうかお身体ご自愛頂きつつも、引き続きよろしくお願い致します。

  • #557

    勤務医一筋 (土曜日, 12 3月 2022 16:16)

    今日、外来で3回目お一人様阻止成功。
    この方は70代女性、02/08にオミクロン陽性と判定(ウチの病院で)され、葛根湯の処方のみで自宅療養、その後解熱し他の症状無く軽快、いやー良かったねー。葛根湯も実はほとんどのんでおらず、ほぼ自然治癒の方です。
    今日外来受診。
    患者様「先生、3月末に3回目があるんですけど、どうすればいいかわからない。」
    私「いやー3回目のも武漢株だし、射つ必要無いですよ。」
    患「えっ?ぼかん?ばかん?それって何ですか」
    要は何にも知らされていないんですね。その後時間をかけて変異株の説明をして、もう既にオミクロン株に対する最強の天然免疫を手に入れた事、3回目は副反応ばかりで、全く不必要な事を説明、「よく分かりました。3回目は射ちません。」の言質を得まして、無事お帰りいただきました。隣りの診察ブースから、ワクチン推奨派の前院長の不満の「うぉっふぉん」が聞こえましたが、がっつり無視。うまく行きました。まる。

  • #556

    和ナビィ (金曜日, 11 3月 2022 11:01)

    申し訳ないなんて、とーんでもないです。毎日何件もの記事アップ、そこに書かれるカレーさんのコメントの鋭さ・素晴らしさ。新たな視点が開かれさらに考えさせられます。以前にも増して充実した「日記」を拝読していると同様以上☆です。

     それからご昇進おめでとうございます\(^o^)/。日頃の姿勢「現場を取る・信用を得る」への評価の顕れと存じます。一層責任あるお立場。すべてに磨きがかかることと拝察します。お仕事とこの活動はしっかりと連動しているのだと存じます。「状況は評価である」。

     次々と地方紙への意見広告掲載が実現していますね。今日は隣の群馬県にも出て、早速メールを送りました。周囲の県が桜色に染まっていく中、ぽっかりと灰色のままだったお隣の上州、今日やっと掲載。実現させるまでのご苦労はどんなにか、と偲ばれます。

     山陰地方にしても四国九州の太平洋側の県にしても、かの広告掲載日本地図https://jcovid.net/ が灰色のままだということが「新聞社の恥晒し」に見えます。
     公的に発表されていること(細かくて目につきにくい)を分かり易く解説し人々に伝えて考えるよすがを提供する、というのが新聞本来の役割のはずなのに、そういう自身の仕事をしないばかりか、実行した「意見広告」を拒否するとは!。

     新聞社の拒否、難癖付け、高額掲載料ふっかけ。---その新聞の読者達・心配する国民がやむに已まれぬ思いで広告料を拠出しているというのに・・・報道者としての矜持も、商売人?!としての感覚・知恵も変です。---余りに遅かった新聞・灰色新聞は覚えてしまいましたからね。日経以外の全国紙の態度も見守っています。

  • #555

    ひとかけら (金曜日, 11 3月 2022 07:29)

    カレーせんべい様:

    昇進おめでとうございます!しかしながら管理するというのは難しいですよね。赤の他人の部下が管理者の言うとおり動いてくれるとは限りませんし。

    私には到底無理だと感じます。現在私はパート清掃員として働いてますが人手不足で1人か2人で6人分の仕事をしなくちゃいけません。しかも人件費削減のために残業はなるべくしてはいけないです。管理する側もされる側も両方苦労があるとは思いますがお互い頑張りましょう。

  • #554

    カレーせんべい (木曜日, 10 3月 2022 23:36)

    交換日記が毎日書けなくなって申し訳ないです(汗)
    「ゴー宣ファン放送局」に届く投稿を、一つでも多くご紹介するため、使える時間はフルに費やしています。

    あと私的な報告ですが・・・、
    4月から管理職に昇進することになりました((ノェ`*)っ

    今、私は42歳。4月でちょうど入社20年になります。
    会社に貢献できる人材になれるよう、今まで以上に精進したいと思います。

    というわけで、しばらくは今まで以上に忙しくなりそうです(汗)

  • #553

    勤務医一筋 (水曜日, 09 3月 2022 13:32)

    今日朝のTVニュースで、九州大学の感染症の教授が「335例のデータから、ワクチン接種後の熱発があった例の抗体価は、無かった例の1.5倍だからどしどしワクチン射ってください。」だって。しかも1回目と2回目のデータなんですよ。九大といい、阪大といい、神戸大といい、昔風邪で言えば天下の国立一期校ですよ。教授ですよ。もう、ほんっとなんだかなぁ〜。

  • #552

    和ナビィ (金曜日, 04 3月 2022 10:10)

    勤務医一筋さん
     このワクチンの正体、接種に誘導する確信犯の政策、その演出のからくり、次々と出てくる科学的なエビデンス、・・・そういうものに目を塞ぐ(ホントに無関心なのかもしれない;)医者がこんなにたくさんいることが炙り出されたのがこのコロナ禍・ワクチン禍です。

     「集団接種のバイト医師が思うように集まらない」「個別接種を拒む小児科の先生も多い」とのこと。声高に仰らなくも、医の心ある・常識あるお医者さん方の抵抗、心強いです。
     そして全国各地で次々とワクチン接種に異議を唱えるお医者さん方が声を上げておられますね。「意見広告掲載」のあの日本地図が桜色に染まっていくのと軌を一にする如く。

     K市の医師会長さんご自身も、実はと言えばさらに上からの同調圧力下なのでしょう。しかしワクチン推進の作られた構造のあちこちにヒビが入って疑念が沁み出し、ワクチンに関する同調圧力が通用しなくなり、一気に世論ごとひっくり返る時が刻々と近づいてきていることを感じています。