ゴー宣公開交換日記

ゴー宣小林よしのりについて、語り合い続ける交換日記

コメント: 350
  • #350

    和ナビィ (土曜日, 16 10月 2021 18:52)

    うわー、ゴッホの【頭に包帯をした自画像】をネットで見なおしてしまいました。カレーさんのお顔に置き換えて想像。帽子は有りや無しや?;、白い包帯、PCを傍らに、鋭い眼差しでサイト更新に臨む御姿。背景は浮世絵でなくて「おぼっちゃまくん」とえみりんさん作「ゴー宣放送局」の絵。

     「炎症性粉瘤」って重症の“おでき”なんですね。虫歯と同じで出来始めたら悪化へと一方通行、我慢してたら回復するものじゃなくて医者にかかるしかない。お仕事に加えて毎日のどとーのサイト更新、増していく痛み!、大変でしたね。老いたワシや、いやおいたわしや;。どうぞおだいじになさってください。

     お忙しい中でも「身体からの声」にいつも耳を澄ませられますように。「身体からの声」って大切、自身を守り平衡を保とうとする尊い力。内から絶えず囁きかけているはずです。


     こんなに次々と世界規模でその酷い実態が暴かれているコロナワクチン。にも拘わらずそれを打つこと・打たせることは、せっかくの「身体からの声」が聴こえないこと・耳を塞ぐこと。副反応や重篤化はその「悲憤の呻き」「絶叫!」ではありませんか!。

     聴こえなくさせているもの、がなり立てる騒音、扇動、---ここの放送局ではその正体が次々告発されていますね☆。ますます注目しております。

     自然に備わった免疫力、抵抗力の仕組みは知れば知るほど奇跡と言うほどの精巧さ!。それにこそ敬意・感謝を持ちます。磨くのはその力。

  • #349

    カレーせんべい (金曜日, 15 10月 2021 22:47)

    【まさかの人生2度目の手術】

    実は2日前なんですが、人生2度目の手術を行いました。
    今、左耳は包帯で巻かれたゴッホのような状態です(;^ω^)

    これは今年の7月に手術した「真珠腫性中耳炎」とは全く関係なく、
    耳元付近が膿んで腫れあがった「炎症性粉瘤」のためです。

    10日ほど前から徐々に腫れてきたのですが、
    とうとう物理的にデッカク腫れあがって、痛いのなんの。
    観念して皮膚科に行ったら、その場で切開手術となりました( ノД`)

    女医さんや看護師さんからは、
    「なんでもっと早く来なかったの?」とチクリとお説教!

    慰めてもらおうと盟友のえみりんさんにlineしたら、
    「どうしてもっと早く病院に行かなかったの!?」と追撃のお説教!

    悪いのは病気で、私は哀れな被害者。
    嗚呼、それなのに、それなのに。
    この国の女性は、なんと無慈悲なんでございましょ!

    私は耳鼻科でも、歯医者でも、皮膚科でも、
    「いよいよ痛くなったら、観念して、行く」
    という姿勢を子供の頃から貫き、
    そしてその都度「夏休みの8月31日のような気持ち」になって後悔しています。

    人が「成長」するのって、難しい!!(笑)

  • #348

    和ナビィ (木曜日, 14 10月 2021 10:43)

    先週末の暑さから一転して、昨日は雨がちで寒かったです。帰宅後の孫達、遊びに来た近所の子供達もこんな日は殆ど家の中の遊びです。【おぼっちゃまくん】はそんな日もレギュラー、観たがるとアニメBOXからアトランダムでかけます。5年生の女の子は漫画本の方で読み耽っています。

     どなただったか、この頃になって「おぼっちゃまくん」を再読したゴー宣読者の方が「笑わせながら、こんな凄い内容だったのか・・これって哲学に満ちているではないか・・」と驚いておられました。ギャグ漫画でありながら鋭い本質に貫かれているからこそ今の子供達をも惹きつけ、≪何か≫が食い込んでくるのです。

     当サイトの資料庫【おぼっちゃまくんの登場人物一覧】に「ドクター・モウ---世界征服をたくらむBCG(ブラック・チューシャ・グンダン)の総統」の記述があります。シリーズ通して何話かに登場します。

     注射器やメスを手に、茶魔やその友達を誘拐しては改造したり利用して悪事を企む悪い奴。そうそう、コロナ禍を先見した如き「第20話 天才茶魔!恐怖のさいならっきょ爆弾」もドクター・モウの仕業でしたね。

     そして、今進行中のワクチン禍もまさに「おぼっちゃまくん」にてよしりん先生は先見されていた!と改めて驚きます。
     手術台に乗せられ拘束され身動きできない茶魔・子供達。強制・改造を実施するドクター・モウ、---まさにブラック・チューシャ・グンダン。モウとその手下達は医者の装束です。

     この漫画の世界は今や現実に。実質強制・同調圧力の状況下でワクチン接種が若年層へと続行されています。「大規模な接種を長期間行うことになる」(厚労省文書より)として、ニュースなどでご存じの通り、歯科医師によるワクチン接種も要請され講習を経て実施に至っています・・・。

     市役所の前庭には、灰色の大きな箱のようなプレハブの「ワクチン接種棟」が何棟か特設されています。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     今日のサイトトップ、松田学の動画・発言をめぐる内容、注目しております。よしりん先生に寄せられた氏の反論・姿勢の表明の「言葉」についても。

  • #347

    カレーせんべい (水曜日, 13 10月 2021 09:44)

    皇室に対するバッシングが根深い問題だと思うのは、
    現在、ホームページのトップに掲載している「松田学を非難する」に現れていると思います。

    松田学さんがコロナ問題について、政治家を説得しに動いたり、井上先生のお考えを世に広める活動をされたり、敬意を抱くべき「味方」です。

    そんな立派な人であっても、尊王心を盾に皇族を病気に追い込むバッシングに対して、何の反省も痛みも感じないという現実があるわけです。
    これは、身の回りにも、「どうしてこんな立派な人が、皇室に対する不敬に気づかないのだろう?」という問題と直結します。

    そしてさらに根深いのが、
    「恩人がイジメや差別をしている時、それを非難することができるのか?」
    という我々に向けられた思想的難問でもあるわけです。


    思想とは陣営の論理に従属するものなのか?


    私は個人として、この問題を考えていきたいと思います。

  • #346

    カレーせんべい (火曜日, 12 10月 2021 23:49)

    今日は昨日から準備していた分も含めて8つの記事を配信して、時間を目一杯使いました。

    ホームページで格闘すると、一日があっという間に終わります。

    自分の知らない事、分からない事を皆様が教えてくださるので、本当に勉強になります!!

  • #345

    パワーホール (火曜日, 12 10月 2021 20:54)

    皇室で思い出しましたが、天皇ご一家の愛犬ゆりと西郷先生の愛犬つんはどちらがかわいいですか。

  • #344

    和ナビィ (月曜日, 11 10月 2021 21:39)

    昨日、岡山にて開催されたゴー宣道場≪女性天皇・女性宮家は不可能なか?(ゲスト:矢部万紀子氏)≫に、全国からたくさんの人々が集いました。広い会場はほぼ満席の盛会でした。お子さん連れのご家族もいらして、明るくオープンな雰囲気はゴー宣道場の特徴でしょうか。

     会場入口で設営のお手伝い(リストバンド巻き、出入りのチェックなど)をしたのですが、よくお見掛けする方々、すでに顔見知りになっている方々も多かったです。岡山も夏が戻ったような暑さ、汗びっしょりで到着される方も多かったです。

     前回の名古屋でもそうでしたが、地方でも東京でも「やはりライブ!、そこに行って実際にひとに会いたい」という(リモートに置換できない)人間の感覚があると思いました。

     このテーマで募集が開始されたのは、コロナ禍・連日のメディアの煽りが吹き荒れている頃。テーマへの関心もコロナ・ワクチン禍に覆われてしまうような時に起こったのが「眞子様小室さんご結婚についてのバッシング」でした。またしてもメディア主導の異様・異常な煽り!とそれに乗る大衆の構図。両者同根なのは明らかです。

     ゴー宣道場がテーマを設定するとそれに直結する事件が起こる、そして動機付けが具体的になる、「やっぱり持ってるな」・・今回も驚きます。

     いつもはまとまって読めないのですが、岡山までの長い往復の時間はだいじな本の時間となりました☆。往路は高森先生の【「女性天皇」の成立】、復路は【美智子さまという奇跡】(矢部万紀子---今回のゲスト)、ともに幻冬舎新書です。「皇室」は深いです・・。

  • #343

    カレーせんべい (日曜日, 10 10月 2021 08:23)

    本当は、今日のような気候でオリンピックができればよかったですね。

    真夏のオリンピックは、もう二度とやめた方がいい。
    特に野外スポーツは選手がかわいそうだった。

    現在8時23分。
    新幹線の中ですね。

    いってらっしゃい(^^)/

  • #342

    和ナビィ (日曜日, 10 10月 2021 05:17)

    今日は10月10日、晴天の確立が高い日なんだそうです
    あの日も“雲一つない日本晴れ”でした、昭和39年の

    これから始発でこちらを発ちます
    11時過ぎには岡山に着く予定です

  • #341

    カレーせんべい (土曜日, 09 10月 2021 23:16)

    >>340
    「場外乱闘」が、コロナの会食自粛の無意味さを実証しているとは、なんとも痛快な話ですね(^^♪

    よく考えたら、大勢が集まって飲み食いをする場なんて、私は今年に入って一度も参加していないです!なんとも異常な1年を過ごしてしまったものです。

    明日は岡山遠征とのこと。
    健康万全の状態で、どうぞ場外乱闘してきてください♪・・・どうも人聞きの悪い言い方になりますね(笑)

  • #340

    和ナビィ (金曜日, 08 10月 2021 21:44)

    よしりん先生が度々お書きになり、また動画の話題でで取り上げられる「場外乱闘」の様子は

    >「ゴー宣道場」の打ち上げでは、この2年間、1回もマスクなんかしないで、30人以上で、長時間、大声酒を飲んで大騒ぎしてます。全員無事です。実証実験済みです。(10/7のブログ他)

    の通り事実であります。その「場外乱闘」に毎度参加してるあたくしが「全員意気軒高、健康、無事です」と断固証言させて頂きます。

     東京での道場だけでなく、地方道場や「オドレら・・」のイベントの打ち上げでも同様、いや地方開催の際は、師範方も加わって下さるので一層盛り上がります。 
     道場・オドレら・・の熱さめやらぬ時間、設営を無事終えた安堵感、ゴー宣ファンならではの日常の積る話・・・酒酌み交わしながらいよいよ賑やかで和やかなひと時です。


     ---10年以上前のこと、開始されたばかりの「ゴー宣道場」の後に自然発生的に参加者有志が「このまま帰るんじゃもったいない、もっと話したいよね。」と居酒屋に寄ったのがそもそも始まりです。

     会場近くの店に数人で立ち寄ってはその日の道場の感想やらゴー宣の話に花が咲きました。冗談のノリで【場外乱闘】と命名、恒例の飲み会となり参加者も増え・・歳月は重なり、今に至ってますます盛会というわけです(^-^)9☆。(わぉ、気が付けば・・ほぼ皆勤ではありませんか;;)

     なぜ「マスクなんかしないで、大人数で酒を飲んで大騒ぎして全員無事」なのか、---当たり前のようですが、体調よろしく元気な者達が参加しているからだと思います。

     年間参加優遇制度該当の者でも、当選通知が届いている者でも、もし少しでも体調不良&他人様に感染させる懸念があれば、どんなに残念でも≪参加を辞退する≫のが公・常識です。ましてや【ゴー宣】を読む人々・関心を持つ人々が集まる会ですもの。
     ---賢い体と丈夫な頭で臨もう☆---いよいよ今度の日曜日です。

  • #339

    カレーせんべい (木曜日, 07 10月 2021 19:56)

    >>338 パワーホールさん
    頭山満の命日が10月5日で、吉田松陰の命日が10月27日だったとは、調べるまで知りませんでした!

    私が唯一覚えている命日は、父親の10月16日。
    来週の土曜日が1周忌です。

    そうか、父も偉人たちと同じ月が命日だったか(^^)

  • #338

    パワーホール (水曜日, 06 10月 2021 21:46)

    昨日は、頭山満先生の命日にあたるので、就寝前に黙とうしました。10月は頭山先生と吉田松陰先生の命日がある月なんですよね。

  • #337

    和ナビィ (水曜日, 06 10月 2021 10:31)

    今回のレイアウト及び方針転換の舞台裏、そーだっタンスかー((^o^))。各新聞社のサイトを観察されたというのは鋭いっ、なるほロケット☆。いつもなんかたくあんどりましゅね。

    >というわけで「人生とは何がキッカケになるか分かったもんじゃない!」ですね(笑)

    ほんと! ひょんなことから次への扉が開いたりする、思えばそんなことの積み重なりです。計画立てて目指す所に向かって脇目もふらず、と言うより、途中で降ってくること、ぶつかること、チョッカイ、余りのくだらなさにヘボーン!となること、イラッ、・・・それがあるからオットット;と面白い(=顔面蒼白?)。
     そして右脳と左脳のバランスあるからこそのびやかに身体が動く、その規模と質の偉大なのが、ゴー宣であり辻説法であり、おぼっちゃまくん、----よしりん先生だと思います。

     キッカケ掴むか掴めないかはその人の感性次第。我が家ではそれを「パクッ!」と呼んでいます。パクッ、消化、排泄?;じゃなくて表現。

  • #336

    カレーせんべい (火曜日, 05 10月 2021 18:27)

    >>335
    そのように褒めて頂いて、すごくすごくうれしいです!!
    最近になってようやく形が見えてきました☆

    舞台裏をばらしてしまうt、
    今回のレイアウト及び方針転換のキッカケとなったのは3つの投稿からです。

    ①ポータルサイトを作ってはいかがか?
    ②要求【重要】サイトをもっと見やすくせよ。24時間サイト管理する覚悟で今すぐ直しなさい。
    ③私は○○です ← 和ナビィさんからも指摘があり、すでに削除済み

    まず①に関しては、私は一度検討したものの不採用としました。
    次に②の投稿を見た時、ずいぶん尊大な物言いだと思って腹が立ちました。
    最後に③の投稿を見た時、②の投稿がはるかにマシだと思いました。

    そこで②の要求を達成するために「見やすいレイアウト」の参考にしようと、各新聞社のサイトを覗きました。
    そして②は①と繋げれば達成可能で、さらにはホームページの表現の幅も広がると確信しました!

    陰の功労者は③なのかもしれません(大笑)

    というわけで「人生とは何がキッカケになるか分かったもんじゃない!」ですね(笑)

  • #335

    和ナビィ (月曜日, 04 10月 2021 13:52)

    早速「ポータルサイト」の始動、ナナハンの爆音の如く「♪ブルブルブル・・・ドッドッドッ」ですね☆。項目に分けた上その一件づつがブースに仕切られているので、目に付き易く、読み易いです。

    >今は「求められている声に全力で応える」を優先するため、【情報共有企画・届け!ゴー宣ファン放送局】に特化したホームページのスタイルを模索していこうと思っています。(#329)

     方針を決めるのが運営管理者。どうしたら皆さんの要望により応えられるだろう、より便利に読んで貰えるだろう、と想像力を発揮してサイトデザインをなさっています。
     家族も毎日読んでいて、その工夫、サービス精神に瞠目しています。また、一件づつ丁寧に付いているコメントの視点の鋭さにも。

     読者の方が使われた「ポータルサイト」という言葉を自分の手で握り直し、寄せられる要求?!を受け取るやいなや「ひらめいちゃ!ひらめいちゃ!」と茶魔の如く働いちゃうのですね(交流掲示板#680~#684)、あ、そうそう賢者デー丸さんも(毎度)ナルホロケットーのアドバイ宗も。
     しゅごかー(^o^)>;;。

     オープン&喫緊の状況だからこそ面白がリータ全開のサイト展開にますます注目しております☆。

  • #334

    カレーせんべい (日曜日, 03 10月 2021 16:45)

    >>333 おなら
    管理人は、ホームページが、どの都市からリアルタイムで閲覧されているのか分かるって知らなかったかい?

  • #333

    おなら (日曜日, 03 10月 2021 12:05)

    っどーーーーみても嫌がらせ投稿じゃねーかっ!

    ばっかじゃねーーーーのぉ!????

  • #332

    和ナビィ (土曜日, 02 10月 2021 14:11)

    監視を掻い潜るような短文でのご報告(#328#330)に緊張が走ります(本当?)。「VPN」という仕組みも調べて初めて知りました。雑談チャット部屋ルームも拝見、監視社会と化したら外部に実態も伝わらないのですね。

     以前通常時、自由と思われているある国の知人に本を送る際「本は開け閉めできる紐付きの袋で。内容チェックがあるから」とのことで驚いたことがあります。戦時の記録の本でしたが、場合によっては本を送ることで先方が当局に睨まれるかもしれないんだと慎重になりました。

     つい先日、政府は新型コロナウイルス対策の「行動制限緩和」に向けて、10月に広域で実証実験を行う考えを示しました。それに先駆けて実験に参加する自治体を募ったところ、北海道、埼玉、愛知、京都、大阪、福岡の6道府県が参加の意向を表明しました。---驚きました。

     実質ワクパス社会の実験!に進んで挙手し道府県民をその配下に置くつもりなのですね。大阪も入ってますがな;。首長はそんなに簡単にこんな重大事を決めてしまえるのですか?。人々はどんな社会実験になるのか承知の上なのですか?。気持ち凍るような分断の蔓延を想像しないのでしょうか。

     「ワクチン・検査パッケージ」の危うさは計り知れません。こんなに問題噴出のワクチン、どんな副反応が起ころうと重篤・死者まで次々出ようと「因果関係無し」を押印される罠。欺瞞に満ちた「接種は自由選択」は果てしない分断を生んでいます。

     実質国民皆ワクチン接種・・コロナ禍の出口を政府がここと決めたら巨大な演出・統制をかけてかの津波のように一面に覆っていく様相です。≪演出≫次第で心身ともに生き死にするのが「人」でした。

  • #331

    カレーせんべい (金曜日, 01 10月 2021 20:04)

    #328

    投稿 ありがとう.
    あなたはどこの国にいますか?
    私がいる国は日本です.

    日本もまた マスク着用を 監視する社会です.
    子供達に 正しい理由も示さずに マスク着用を 強制しています.

    私は 日本政府が 嫌いです.
    私は 日本の子供達のために 戦います.

  • #330

    外国から書き込んでますさん (金曜日, 01 10月 2021 19:46)

    この、書き込みも、VPNを、利用して、現地当局に、バレないよう、警戒しながら、行って、ます。。。!!現地の、人々が、可哀想です。。。!!コロナ禍、ワクチンを、煽っている、すべての、人間が、憎いです。。。!!ああ、今、外で、銃声と、悲鳴と、子供の、泣き叫ぶ、声が、聞こえて、きたぞ。。。!!

  • #329

    カレーせんべい (金曜日, 01 10月 2021 19:42)

    世界のゴー宣ファンサイトで蓄積してきたコンテンツは、いつか必ず日の当たる場所に出したいと思っています。

    でも今は「求められている声に全力で応える」を優先するため、【情報共有企画・届け!ゴー宣ファン放送局】に特化したホームページのスタイルを模索していこうと思っています。


    >先生のあらゆる言動・活動、作品の根源には≪子供≫がいることを感じています。

    まさにその通りですね。
    そしてその姿そのものが「公への道しるべ」のように感じます。

    ここでネタバラシをしますが、
    このホームページの50年計画とはゴーマニズムの継承を目的としています。

    今、コロナ禍で健康と成長を阻害されている子供がいるのなら、今、全力でそれと闘わなければ、ゴーマニズムの継承者の一人にはなれないと思い、今日もホームページ作りに没頭しております。

  • #328

    外国から書き込んでますさん (金曜日, 01 10月 2021 19:37)

    私の、地域では、民兵が、ライフルを、ちらつかせ、ながら、市民の、マスク着用、状況を、監視、して、います。。。!!もはや、青空の、監獄です。。。!!コロナに、対して、過剰な、危機を煽る、事が、もはや、重篤な、人権侵害を、起こして、います。。。!!

  • #327

    和ナビィ (木曜日, 30 9月 2021 11:16)

    「世界のゴー宣ファンサイト」、元々設置されている資料・辞典・蔵書?の類はひとまず倉庫に置き、「今その時」で盛んに更新されている項目を絞ってシンプルに表示しておられますね。---日々刻々と変化していくデザインに注目しています。

     たくさんの情報・報告が寄せられ検討と応答が次々なされます。「表現---反応---フィードバックのサイクル」がスペースジャイロの如くグイグイと回っていて決して「居付く」ことがない。だからこそ平衡を保って躍動する貴サイトを目の当りにしています 6(^-^)9。

     さて、今週の【小林よしのりライジング「デマもある民主主義」小林よしのりライジング Vo.411】のQ&Aコーナーにて、先生は皿うどんさんからの質問に答えておられました。

    >Q:・・(前略)・・現在は、先生と今の子供達の年齢差は当時以上に離れていますが、子供達を「孫」のような視点で見ておられるのでしょうか?(皿うどんさん)

    A: 子供はわしの中で抽象化された概念です。孫もひ孫も関係ない。全部、子供です。昔から、子供には直球勝負です。(よしりん先生)

     先生のあらゆる言動・活動、作品の根源には≪子供≫がいることを感じています。≪この世に生まれ、育てられ、敏感に感じ取りつつ成長していく幼い存在≫---自分の孫ひ孫という私的な感覚ではなく、子供達=未来に向かう者達を敬愛し、見守り、戦っておられるのだ、とあらためて思いました。肩書やケンイなんか通用せず「王様は裸だ!」と見抜く子供の感性をお持ちであることはもちろん☆。

     つい先ほど【コロナとワクチンの全貌】(小林よしのり・井上正康/小学館新書)が届きました!、読むぞー。

  • #326

    カレーせんべい (水曜日, 29 9月 2021 19:01)

    >>325
    こちらの投稿は「ピックアップ」としてトップページでも紹介させて頂きました。

    ・・・

    子供から一人や二人「PCR陽性者」が出たからと言って、学校全体を閉鎖する必要など無いです!

    百歩譲って、まだ新型コロナの特性が分からなかった時点であれば、そういう対応も「子供たちのため」だと理解はできます。

    しかし、今や1年半以上にわたるデータがあり、子供は新型コロナに感染したからといって重症化するリスクはほとんど無い。少なくとも、インフルエンザよりも、子供に対する脅威は小さい。ということは分かっています。

    それなのに、たった1名でも「PCR陽性者」が出ただけで学校閉鎖をするのは、「子供たちのため」ではなく、「思考停止のため」です!!

    子供達に教育するべき大人が「考えない」を選択したのは情けない限りです。

    ・・・

    和ナビィさんの地域の「手作り遊具」と「子供たち」の写真を掲載させて頂きました\(^o^)/
    写真をご投稿頂いてから発表するまでに2か月(そんなに経っていたとは!)と、大変おそくなってしまいました(汗)
    でも良いタイミングでご紹介できてよかったです^^

  • #325

    和ナビィ (火曜日, 28 9月 2021 21:34)

    この地域の小学校では、今月13日から20日まで休校でした。まずPCR陽性が一人、そして翌日もう一人出た(「出た」って言い方からしてお化けみたいで嫌ですが)とのこと、こういう措置が即とられたのです。各自タブレットを持たされ、リモート授業も毎日短時間づつありました。

     陽性の子所属の部活メンバー全員はさらに延長、23日まで登校できませんでした。来月開催の関東甲信越のコンクール出場が決まっており、以後陽性者を出してはならぬ、休校中はずっとステイホーム令下だったそうです。

     いつもの遊び仲間のお隣の子もその一人、蟄居中は顔も見せずひっそり。たまに二階から小さく楽器の音が聞こえてくることもありました。

     登校が許された24日、帰るやいなやカバンを放り出して即仲間に合流、ブランコが振り切れんばかりにこぐその笑顔を見たら胸がいっぱいになりました。「〇〇ちゃん、ずーっと出られなかったんだから好きなだけ乗せてあげよう」。

     やはりこのコロナ休校中、友達の往来を控えさせられていた子も、十数日ぶりにリップスティック(自在スケボーのこと)抱えてニコニコやって来ました。着くなりババーンと自然にハグ☆(涙が出そうになった;)。少しなまってしまっていた腕前もたちまち取り戻しスイスイ乗り回していました。

     カレーさん、例の手作り遊具---(ある父親が家に隣接した畑に鉄管やコンクリートで頑丈に作り、その周囲のスペースごと子供達に開放した)---の周りには十人以上の子供たちが今日も遊び回っていました。
     マスク無用、ソーシャルディスタンス無用、「こどもの成る木」は枝もたわわです。

     コロナ禍、どう見ても異常・異様な大人たちの判断と対応により、健やかな普通の生活を最も阻害された・されているのは子供達です。し・か・し、子供はやはり根源からのエネルギーを持ち、草木が繁り伸びていくような希望だと感じられてなりません。押し込めることなんか不可能。可愛く、そして逞しいです。

     貴方がいつも仰るように「子供達のために」「子供達を何としてでも守る」---すべての基はここに据えて戦略を練らなければなりません。

  • #324

    カレーせんべい (月曜日, 27 9月 2021 12:47)

    >>323
    すごくいいですね~~~☆
    私も出かけたくなりました!!

    人生の豊かさとは色んな景色を見ることかもしれませんね♪

    あるいはそれは物理的な風景に留まらないかもしれませんが、
    しかし実際の風景を見て感じたことは、確実に人生の彩りになると思います。

    そのように考えると、
    「コロナ禍における自粛」とは、人生を彩るための絵の具の使用を自粛させられているわけですね。

    とまぁ、ヘタクソな詩人のマネごとのようなことを述べましたが、本物の芸術家(アーティスト)であれば、そのあたりは敏感に反応して然るべきだと思います。

    ところが、日本においてコロナ自粛に対する叛逆を表明する人は極端に少ないです。
    つまり「日本に芸術家はいなかった」ということだと思います。

    日本にいたのは、せいぜい「商業芸術家」だけ。
    それがよく分かったコロナ禍ではあります。

  • #323

    和ナビィ (日曜日, 26 9月 2021 22:14)

    隣の佐久市には「日本の海岸線から一番遠い地点」(海岸線から約115km)があります。ということは、この辺りでは海を見たくなったら日本海、太平洋、好きな方にだいたい同じ時間で行ける♪ってことでもあります。中部横断道の山梨・静岡間が先月末に全線開通し、時間的に太平洋も近くなりました。

     中秋の名月の前日の9月20日午後、静岡に向かいました。牧之原台地に広がる茶畑、そして近くの相良海岸、素晴らしい景色が広がっています。太平洋に着いたのは丁度日没の頃でした。
     左遠くに暮れ行く富士山、右に御前崎、松林と広い砂浜、裸足になって波打ち際を歩きました。空の色を映す海の変化に見とれるうちに月の出です。昇るにつれて輝きを増し、直下から足元まで金色にさざめく帯!ができました。

     そして今日は新潟へ。以前「大河津分水」のことを書きましたが、その河口の寺泊では、今「令和の大改修」という大規模な工事が行われています。それを見に行ったのです。https://www.youtube.com/watch?v=n78dB4jKL8o
     治水のため人が成す仕事の大きさ、技術に改めて感嘆します。

     日本海は穏やかな波でした。出雲崎の海岸に下りて、またまた裸足になって海チャプしました(^-^)>。今日は雨がちな一日でしたが、夕方になると雲が切れて、オレンジ色の光のカーテンのように日本海に差し込んでいました。遠く佐渡の島影も見えました。

     そのうちに水平線近い雲の隙間に夕日が入りました。海岸で石を拾いながら散歩していた親子連れ、その子がそちらを見て「わぁっ・・・すごい!」の叫び声。やはり地平線から浜辺までオレンジ金の一筋の道ができたのです。息をのむような美しさでした。その間わずか10分足らず。
     
     高速道路には「県を跨ぐ移動は極力避けて下さい」との電光表示が何か所も出ているけれど、様々な地方からのナンバーの方が多かったです。各地に出かけるのはもう普通になっていますね。
     元気な時・動けるうち・実際に見たい聴きたい知りたい・会いたい・ともにいたい・・・・みんな自由にのびやかに動きたい・・・。

  • #322

    カレーせんべい (土曜日, 25 9月 2021 09:38)

    >簡単に「あーしたらこーしたら」と口にしますが「自分でやれ、自分でやれ、(そしたら分かる)」でした、自戒します。

    いえいえ、とんでもない!!
    「次の手のアイデア」を出してくださることこそ、まさに宝であり、
    「実現可能性」などは二の次、三の次です。

    そもそも【ライジング版流行語大賞】を考えたのも、「ライジングコメント欄は常連ばかりが楽しそうに投稿している。新規の人も投稿しやすいように配慮してはどうですか?」というような主旨のことを言われたことがキッカケで企画しました。

    これは個人の性格にもよるのでしょうが、私は「8月31日に泣きながら夏休みの宿題を終わらせるタイプ」だったので、【提案】や【要望】してくださるのは、初動のエネルギーとなります♪♪

    なので、これからも、どんなことでも【「やって下さい」】を言ってもらえたら嬉しいです☆

    ・・・

    ただライジング版流行語大賞については、ここで引退しようと思うに至りました。
    さきほど、ライジングコメント欄にも【年末恒例企画・ライジング版流行語大賞の幹事役、辞退の件】を投稿しました。

  • #321

    和ナビィ (金曜日, 24 9月 2021 10:49)

    主催者として実行する時、直接見えないところでたくさんのご苦労がすでにおありだった、そして試行して例年の形となったのですね。これは無理、ご判断の通りです。

    >実は以前、全く同じようなやり方を試みたのですが『「構成と統括」は誰かが責任を持ってしなければ収集がつかなくなる』と実感することとなりました。(#320)

     そうですね。例えば初期に茶魔語辞典を作った時、コミック版との照合のお手伝いをしたことがありましたが、協力者達が分担した箇所もすべてカレーさんが見直し確認の上アップされていました。

     「責任を以てコンテンツを発表する」とはそういうこと、だからこそ信頼できるわけです。このサイトの「資料」はすべてそうしてできています。そして連日オンエアの【放送局】もその姿勢を一層明確にしで運営しておられます。

     他でも、当事者が見えない所でするご苦労は並大抵ではないはずです。私もそうだけど;表面しか見ていないとつい簡単に「あーしたらこーしたら」と口にしますが「自分でやれ、自分でやれ、(そしたら分かる)」でした、自戒します。 

     ちょうど9/22の木蘭さんのブログ【あれもこれも「やって下さい」はやめて下さい】がまさにその事!でしたね。優れた表現力・調査力・発信力、---それを享受する側は感嘆しつつもつい苦労知らずの甘えテルテル・ズーズー(しい)くんになりがちです。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     例の雑誌「実話BUNKAタブー」を読みましたよ。・・おっサル通りの内容、件の記事はもちろん読み切りマンガ等、普通の週刊誌よりしっかり読んじゃったではないですかー;。
     【「コロナ前の日常には戻れない」というデタラメに煽られるな---過去の感染症はすべて数年で収束なのにコロナだけ特別視?---】は注目でした。

  • #320

    カレーせんべい (木曜日, 23 9月 2021 18:24)

    >>319
    ご提案、どうもありがとうございます!
    「直接皆さんから挙げて頂く」というのは、それ自体がお祭りっぽくて楽しくなりそうです♪♪

    しかしながら、実は以前、全く同じようなやり方を試みたのですが『「構成と統括」は誰かが責任を持ってしなければ収集がつかなくなる』と実感することとなりました。

    結局、分担した作業をチェックするために、自ら全てのブログや記事を読み返すこととなり、さらにノミネート語に選ばなかったことで「自分は思い入れがあるのに、どうしてあの言葉を選ばなかったのか?」という問い合わせに応えたり、かえって時間がかかった覚えがあります(;^ω^)

    「世界のゴー宣ファンサイト」の交流掲示板を利用した時点で【企画が成功するように最後まで責任を持つ人間はカレーせんべい】にならざるを得ないと思います。

    ただ、どうしても時間的にお役目を果たせそうにありませんので、今回から、幹事役をスッパリ辞めたいと思います。

  • #319

    和ナビィ (水曜日, 22 9月 2021 11:00)

    よしりん先生の言葉や、寄せられる読者の皆さんの言葉、そして何よりアクセス数が示しているようにとても必要とされているサイトです。ご自分はもちろんのこと、百数十名から刻々と寄せられる情報を受け止め検討して“放送”する、誰にもできることじゃないです。

     今こそ≪戦いのその時≫「『世界のゴー宣ファンサイト』は敵に利用されないように、運営を続けてくれ。(9/19・よしりん先生ブログより)」です。

     「キャッチする感性を持つ人」にこそ、皆さんは貴重な情報を寄せて下さいます。こんなに多方面からのニュース、一般放送局からは今となっては望むべくもありません。何と有難いことか。
     熱意はもちろんのこと、相当時間・労力をかけておられるとは拝察していましたが、お仕事をこなしながらこちらに日々6時間となると、それこそ「寝食忘れて・・」ですね。
      貴方が創り出し管理者として運営する【世界のゴー宣ファンサイト】は「カレーせんべいの動的作品」だと思っています。


     ですから、恒例の「ライジング版流行語大賞」の幹事は時間的にも無理!、それは当然。毎年詳細に調べ上げノミネートの作業には「そ、そこまで~~」と驚嘆;;してました。そこでご提案。一切の下準備サービスは無しにして、直接皆さんから挙げて頂くってのはいかがでしょう。

     今年特に印象に残った出来事、先生の言葉をライジング感想欄やこのサイトの交流掲示板に期間を決めて挙げて頂き、そこから選ぶ、と。素朴なシンプル化、でも読者個々の「貫かれた言葉・撃ち込まれ揺さぶられた言葉」となるでしょう。よろしければお手伝いいたします。

  • #318

    カレーせんべい (火曜日, 21 9月 2021 09:08)

    ホームページは2カ月ほど前から【届け!ゴー宣ファン放送局】を中心に配信しています。
    1つの記事をご紹介するまでに費やす時間が「30分から1時間」です。
    これを毎日5件配信しているので、平均で1日3時間45分かかります。
    さらに「投稿された内容を調査して、まだ配信にいたらない分」を合わせるとさらに1時間。
    コメントのチェックや、一覧表の作成時間を加えると・・・、
    私がホームページに費やす時間は【1日6時間】になります。


    というわけで・・・、
    どう考えても「ライジング版流行語大賞」の幹事役は、今年からできません!!!

    これは努力や根性では解決できないです。
    単純に「時間が無い」のです。


    例年、ライジング版流行語大賞の準備作業は9月下旬から開始しています。
    自分で言うのもなんですが、膨大な労力がかかっています。

    今年からは流行語大賞の幹事ができない旨、黙っているべきか、ライジングコメント欄に「幹事役交代願い」を出すべきか・・・、今、それが悩みです。

    9月末までには、一度、コメント欄に投稿しておくべきだとは考えていますが・・・。

  • #317

    和ナビィ (月曜日, 20 9月 2021 09:37)

    昨晩放送の【NHKスペシャル「新型コロナ 市民と専門家の緊急対話」】は、やはり懸念通りの人選、造りの番組になっていました。「ワクチン接種ありき」がまずあります。

     前以てのアンケートに示されたものは【メディア(筆頭NHK)が世論操作すべく流し続け、その通りに形成されてきた今の姿】だということがよくわかります。その質問項目、取り方、範囲自体に強い「演出」を感じました。客観のふりをしつつ「世の趨勢はすでにこうだから貴方もそれに沿いなさいよ」と教唆するような。

     番組も「対話」の形をとりながら、最初から結果ありき、誘導の演出で進み対等な「議論」など望むべくもありません。結局「陳情・聞いて頂いて体(てい)よく纏められて終了」でした。
     アンケートの質問項目の一つ「新型コロナを収束させる行動変化のためにはどんな仕組みが必要と思いますか」の選択肢には「補償、罰則付きの感染防止策強化、テレワーク・(学校)オンライン推進、・・・」など「縛って下せぇ、籠らせて下せぇ」ばかりが並び、【2類から5類にする】は全く取り上げません。

     心身ともに自律的な生産のサイクルを取り戻すことで正常化に向かう、という方法は遮断し、確信犯的に「ワクチン接種・パスポートを持つことで回す」「国民の畜群化」を目指している、と感じました。

     この番組を観た後、ゴー宣ネット道場を開いたら、よしりん先生のブログが飛び込んできました。【学級民主主義ではファシズムとは戦えない】(9/19)です。

    >粛々と収容所に送っていくのみと決めた権力に対して、「学級民主主義」や「公平」さが通用するだろうか?------

     それに続くブログの言葉が刺さってきます。その通りのことが進行しています。
     この番組にはっきり現れているように権力がこうと決めたら、一見「皆様からのご意見を伺います」という民主主義を装ったまま強大な演出で津波のように国を覆ってしまう・・・暗澹とします。

     いや、素直に感じること、今どんな演出がかけられているかを察知すること、自分の身体の声を聴き取ることを忘れずに、「ゴー宣」を読み「世界のゴー宣ファンサイト」を読み、考え、家族や子供達の生活の世話(生産を手放さない)、・・・できることをしていきます。

  • #316

    カレーせんべい (日曜日, 19 9月 2021 15:36)

    >>315
    なんと、和ナビィさんまで【実話BUNKAタブー】を購入してしまったのですかーー!?
    それはとんだ出費というものです(笑)

    普段の私はアンチが大っ嫌いで、いつもコンチキショー!!と敵意に燃えていますが、さすがに今回のような手の込んだことをされて、見事に引っ掛けられたら、笑って負けを認めるしかなかったです(苦笑)

    そう!写真に使われた【おぼっちゃまくん・5大ケッサク選】は私も大切な宝物で、実はいつも見やすい手元においてあります。
    そして投稿された写真を見ると私が持っている本よりも「何度も読み返した跡」がありました。

    それはなんだか胸が熱くなるじゃないですか?
    もう、それだけで「騙されて悔い無し」です(苦笑)

    ただ、騙されて購入した【実話BUNKAタブー】ですけど、ヘンテコな雑誌ではありますが、実はとても良い記事もありました。
    『大騒ぎしているのはコロナ脳の情弱バカだけ「もうコロナ前の日常には戻れない」というデタラメに煽られるな』という特集記事です。

    かつての「スペイン風邪が3年間で収束した」という歴史的事実を紹介したり、「治療薬の登場で元の生活が戻る」と予測し、そして「新型コロナのインフルエンザ化」と論理立てて結論付けています。
    よくまとまってて分かり易い記事で、人に説得する際に参考にさせて頂こうと思います。

    というわけで、和ナビィさんがお買い上げになった雑誌代は弁償いたしませんので、悪しからず(笑)

  • #315

    和ナビィ (土曜日, 18 9月 2021 18:16)

    >【ホームページ管理人カレーせんべいが「アンチのイタズラ」に引っ掛かった件】
     
     深夜にアップなさったとの“元記事”を今朝見ました。「付録・おぼっちゃまくん」で隠れていない部分だけ読んで「へぇ、全文読んでみたい」と思ってました。(つうか、もう明日届くようになってますが~;;)

    見えてる部分だけだったら、そして大好き「おぼっちゃまくん」がドーンですもの“アンチのいたずら”と気づけ、という方が無理;というもの。
     その上、いたずらなさったご本人様がコメントしていらしたり、なんだかクククッ(^へ^)>;でした。明日件の記事を読んでみますね。

     それはそうと! この【おほっちゃまくん・5大ケッサク選】(コロコロアニキの付録でした)は私も大切に持ってます。だってここで≪よしりんがマジで選んだアニキ考案茶魔語≫の発表があり、あたしが応募した茶魔語がナント入選作になっているんでしゅよ(^-^)9☆。賞品は可愛い茶魔のカードでした。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    耳の手術後、順調に回復なさっているとのこと、何よりです。

    >次の手術で聴力が回復するとのことなので、それは楽しみです♪♪

     聴こえるようになる!、それは待ち遠しいですね。
    【目の玉日記】(小学館・2006年4月)で、術後よしりん先生の目の包帯が外れた瞬間の感動の場面を思い出します。花束の色、空の色、米粒の色、・・。「音」の世界もきっとその通りだと思いますよ((^-^))♪。

  • #314

    カレーせんべい (土曜日, 18 9月 2021 14:25)

    え~~と。
    トップページの【ホームページ管理人カレーせんべいが「アンチのイタズラ」に引っ掛かった件】はお読みになられたでしょうか・・・?

    もう、昼飯時にバタバタしました(;^ω^)
    やっぱり、油断や驕りや怠惰は、必ず「しっぺ返し」がきますね!!

    今回の件も、反省です。

  • #313

    カレーせんべい (金曜日, 17 9月 2021 16:58)

    昨日、会社を休んで病院に行きました。
    今年の7月12日に右耳の手術をしたのですが、検査の結果、順調に回復しているようです。

    そして2回目の右耳の手術を、来年7月に行うことになりました。
    またまた、仕事とホームページをお休みしなきゃならないだよぉ~( ノД`)

    でも、次の手術で聴力が回復するとのことなので、それは楽しみです♪♪

  • #312

    和ナビィ (木曜日, 16 9月 2021 15:36)

    引用された部分、講堂の机の用途から始まった一連の遣り取りは、闘論の中でも一番ワケワカウッヒャ~;でした。一度目では意味さえ分からないけれど“東大全共闘きっての論者”というその学生(芥氏)の態度も何だか面白くて、実際「へポーン!」とか言いながら観てました。

     文字起こしをして頂いてこうしてゆっくり読むと、三島は凄い内容を述べておられるのですね。カレーさんはここを『運動論だ!』と察知されたとのこと。何度か使われる「生産関係から切り離されて」という言葉がキーワードになりました。

     指摘されて、読み直し、さらに家族の前で意味を押さえながら区切って音読したところ、「うーーんなるほど、言われてみればここは『運動』について語ってたんだ。それ見抜いたのもスゲーな・・」。

    >これは私なりの解釈ですが『生産関係から切り離されたモノによって形成した空間(運動)というのは、時間に接続することはけして無い(持続しない)』と、三島由紀夫が「運動の急所」を突いたのだと思いました。(カレーさん)

     当時学生運動に身を投じた若者達。その後こういう「運動」は時間とともに変容し・・消えていきました。あの場に集った・闘論した学生は、その後の世の中でそれぞれ仕事をして働いて、今は初老となっておられるのでしょう。現在のインタビューもその歳月を想わせました。

     「運動論」というと【脱正義論】を思い出します。公的な実現すべき目的を掲げて大勢が集い、熱意を以て役割分担し協力して動く、---その人々が先生の作品【脱正義論】【民主主義という病い】の読者、という場合を考えます。それは有り得て、目的達成するやいなやスパッと「解散」するでしょう。

    >「ところがだね。俺の作品は、何万年という時間の持続の間にある一つの持続なんだよ。」(三島)

    に文学者の表現は歴史をも貫く矜持なのだと感じました。それを生産するのが作家。
     それは漫画家でもあります。「ゴー宣」に出会った時、言葉の正確さ・ピィンと通る言葉・それを伝える工夫に満ちた画に目を見張りました。「ゴー宣」には持続し貫くものがあります。

  • #311

    カレーせんべい (水曜日, 15 9月 2021 19:06)

    三島由紀夫が演説した『天皇論』については後で触れたいのですが、
    私が一番興味深かったのは、三島由紀夫が『運動論』を展開されていたことです。

    以下、多少修正を交えた引用です。

    ◆三島由紀夫
    「たとえばこの机というものは、東大の中で一定の講義を行うためにここに置いてある。」
    「ところが諸君はこれの用途を変更することができる。バリケードにしてしまう。」
    「この机自身は、夢にも思わなかったことだろうが、バリケードにされてしまうわけだ。」

    「この机の用途の変更ですが、これは机の生産の元々の用途目的とは関係ない。」
    「そうやって物が、生産関係から切り離されて、戦闘目的のために使われて、そういう物によって諸君は初めてモノに目覚めるという時代に生きている」
    「それはなぜか?」
    「諸君自体の存在が、生産関係から切り離されているからじゃないですか。」

    「そしてそれによって、諸君は生産関係の根本に、「労働対象としての自然」に到達しようとしているんじゃないですか。」
    「その動きが、諸君がやっている暴力の根源的衝動じゃないですか。」


    ◆全共闘の学生
    「大学という一つの形態の中で、机は机であるけれど、大学が壊れたら机でもなんでもない。物である。」
    「事物に対して我々が一方的に関係付けた場合、身の回りの物が全て武器にもなり得る。」
    「その「関係の逆転」こそが「革命」であるのだろう。」
    「その時はじめて「空間」が生まれるんじゃないですか?」

    ◆三島由紀夫
    「解放区という歪められた空間か、創られた空間かは知らんが、その空間というのは一定時間持続するのか?」

    ◆全共闘の学生
    「空間には”時間”もなければ”関係”もないわけです。本来の形が出てきたという意味で”自然”に戻ったということです。」

    ◆三島由紀夫
    「そうすると、その空間が持続する・持続しないは、本質的な問題ではないわけ?」

    ◆全共闘の学生
    「”時間”が無いのだから持続するという概念自体がオカシイのではないですか?」

    ◆三島由紀夫
    「それじゃあ、その空間が3分間しか持続しなくても、あるいは10日間持続しても、その間の本質的な差は無いというわけか?」

    ◆全共闘の学生
    「だってそれは比較すること自体がオカシイわけですよ」
    「たとえば、あなたの作品と、この現実の何万年を比べろと言われても、おそらくナンセンスでしょう?」

    ◆三島由紀夫
    「ところがだね。俺の作品は、何万年という時間の持続の間にある一つの持続なんだよ。」

    「僕は空間は意図していなくても、時間は意図しているわけだ」
    「そして解放区というのは空間を意図するものだけどね、それがどこで時間を意図するのか、僕は興味を持ってあなたに聞きたい」

    「たとえば解放区が1週間も持てば、僕は革命戦術として大したものだと思う。ところがそれが3時間か4時間しか持たなかった場合、「持たなかった」のか、それとも革命の本質的に「持たなくても良い」のか、どちらですか?」


    ・・・

    このやり取りを聞いて、これは『運動論』だと確信しました。
    (正直一度目では理解しきれなかったですが)

    これは私なりの解釈ですが『生産関係から切り離されたモノによって形成した空間(運動)というのは、時間に接続することはけして無い(持続しない)』と、三島由紀夫が「運動の急所」を突いたのだと思いました。

    私が今感じている運動への疑問ともリンクしています。

  • #310

    和ナビィ (火曜日, 14 9月 2021 11:29)

    【熱・敬意・言葉】を外したギロンなんて議論ではない、「聴く耳無し呆一・オレオレマウント争奪戦」。口角泡飛ばして一見議論白熱?!だけれど、その実、醜い【私】インクの噴出し合い。まるでスプラトゥーンのゲームの画面です。
     あの「朝まで生テレビ」のようなテレビが刷り込んだのはそういう「偽議論偽文化」だったのだと思います。

    >(三島由紀夫の議論は)一点の『見下し・マウント取り・はぐらかし』がありません(#307 #309)

    あらら;、「が」じゃなくて「も」でしたね、「一点の『見下し・マウント取り・はぐらかし』もありません」。学生のもしかしたらこなれていないような言葉もまっすぐ受け止めては答え、さらに真摯に問いかけておられました。

     あのドキュメント映画を観たら議論は「天皇」について深く関わっていることにはっとしました。今現在皇室に対してこれほどまでに非礼・侮辱の限りを尽くしているメディア・大衆。
     さっき銀行に行き待っている時間にそこにあった女性週刊誌をめくったら破り捨てたくなりました。眞子様・小室さんご結婚をめぐる記事の醜悪さ!、普通社会だったら名誉棄損の現行犯級です。

     「天皇」・・・奥深い所で日本人の拠り所・落着きになっていると感じています(普段無意識だとしたらなおのこと)。そして現在皇太子不在、公のリレーゾーンが途切れている!状態が続いています。今回の総裁選候補各氏の方針を見ても、ますます暗雲が立ち込めます。

     ゴー宣道場は先日の日曜日に名古屋で開催された回を以て100回となりました。次回10月10日の回のテーマは「女性天皇・女性宮家は可能なのか?」です。
     ドキュメンタリー映画【三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実】の議論は次回テーマに向けても切り込んでくるように感じました。グッドタイミング☆。「天皇」についての部分、戦後生まれの学生との迫るような遣り取りを再度よく聴こうと思います。

  • #309

    カレーせんべい (月曜日, 13 9月 2021 20:28)

    >>307 和ナビィさん
    【三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実】をご覧頂き(しかもご家族と一緒に)、ありがとうございました!

    和ナビィさんもお感じになられた通り、三島由紀夫の議論には『一点の「見下し・マウント取り・はぐらかし」がありません』というのが特筆すべき美点です!

    私が今まで三島由紀夫に抱いていたイメージは「ナルシスト」「右翼」でした。
    しかし、それが薄っぺらいレッテルであったことを痛感させられました。

    「ナルシスト」というのは『覚悟』であり、
    「右翼」というのは『ナショナリスト』でありました。

    とてつもない知性と実践力で、とろけるような人間的魅力を感じました。

    後日、議論の内容についても、いくつか触れたいと思います。

  • #308

    パワーホール (日曜日, 12 9月 2021 11:57)

    和なびいさん、三島由紀夫先生のことですね。私は小林先生は現代の三島先生だと思っています。小林先生もそうですが三島先生の作品もいい意味で無茶苦茶でいきなり突拍子のない展開になるところが似ています。とくに金閣寺で金閣を燃やしたりするところは、東大一直線の最終話で東大が崩壊する場面をほうふつとさせます。

  • #307

    和ナビィ (日曜日, 12 9月 2021 06:18)

    【三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実】、Amazonプライムの動画を観ました。ご紹介どうもありがとうございました、観てよかったー、素晴らしかったです。当時は若者だった初老の家族といっしょに観ました。

     単身で東大全共闘の集会に臨んで闘論なさったというのは有名な話ですが、こういうただならぬ雰囲気の中で丁々発止、言葉のやり取りが重ねられたことの詳しい記録は初めてでした。
     闘論は、難解な話題で私にゃ意味不明の連続、これぞへポーン!;でしたが。それにしてもあの激しい時代によくぞ学生達は議論を申し込み、作家はよくぞ受けて立たれたものです。

     私は「個と運動論」かな、と予想していたのですが違って、貴方が仰る通りこれは「真剣な議論とは何なのか?」が痛いように伝わってくるものでした。その目、その表情、聞き取り方、発する言葉、そこには一点の「見下し・マウント取り・はぐらかし」がありませんでした!。

     「闘論」----文字通りの「真剣」を携える気構えを以て議論する。そこには大作家・学生の隔ては無く、この作品の中でも取り上げられていた【熱・敬意・言葉】が迫ってきます。そこにはわざとらしくないユーモア(人間らしさ!)も立ち昇り、アッと胸を突かれる場面もありました。

     半世紀を経て今初老になられたあの時の学生達の姿にも揺さぶられました。私が中高生だった頃に大学生だった方々。特に、集会の司会をしていた詰襟の学生が闘論の後日電話で三島とのやりとりしたエピソードには目頭が熱くなりました。

    「真剣な議論とは何なのか?」---【熱・敬意・言葉】ということばがズシリと印象に残りました。

     今、コロナ禍ひとつとっても、メディア・言論人・専門家・医者・・・「真剣な議論」からは遠い、気持ちの悪い形の自己確認欲(見下し・マウント取り・はぐらかし)が渦巻いています。

  • #306

    カレーせんべい (土曜日, 11 9月 2021 11:00)

    >>305
    幕末に訪日した欧州米人の見聞録集『逝きし世の面影』の中に【子供の楽園】という記載がありました。

    「公とは何か?」と考えたとき、究極的には「子供の楽園を作ること」だと私は考えます。
    愛国心の源泉も同様に「子供」であると私は感じています。

    ところが、コロナ禍で露呈したのは、子供を犠牲にして助かろうとする大人たちの姿です。
    あまりにも醜悪です!

    和ナビィさんの報告も、歴史の証言の一つとして残しておきたいと思います。

  • #305

    和ナビィ (金曜日, 10 9月 2021)

    孫達の通う小学校で1人の子がPCR陽性になりました。直ちにその学級は閉鎖、そしてその学級の子達の兄弟関係も「出欠席は親の判断」として実質は通学遠慮。陽性になった子と同じクラブメンバーも通学停止。地方大会を勝ち抜きもうすぐその上のコンクールがある時期で練習に励む毎日だというのに。

     その上、翌日には通知が回り、今日10日から20日まで何と「学校閉鎖」ですと!。なんともない何百人もの健康な児童達も今日から登校できません。毎朝聞こえてくる登校時の元気なさえずりのようなお喋りの声も今朝から聞こえません。

     友達の行き来も控える雰囲気(これこそ曲者)があり、いつもの十人余りのともだちんこメンバーの姿もありません。孫に聞いたら特に先生からの「行き来してはいけない」という指示は無いとのこと。皆お家に蟄居しているのでしょうか。  
     近所の様々な歳の子供たちが寄って来て元気に遊ぶのが、心身の抵抗力・免疫力・優しさ・逞しさ、・・を自然に培うことなのに。嫁さんや孫に「いいよいいよ、いっしょに遊ぼうって言ったら?」と言いました。

     インフォでミックによって容易に動かせない状況を大人達が作ってしまっていることの罪深さをますます感じます、5類にしないばかりに経済も人心も委縮しこわばったまま異様な状況が続いています。
     陽性になった子、そしてその家族が今どんな思いでいることか、想うだに気の毒でなりません。こんなこと続けていてホントにバチが当たります!。


    >【三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実】Amazonプライムの動画

    そんなわけ(小学校休校)なので、子供たちが帰った後にじっくり観ますね。昨日のお話にもあるように「個と運動論」にとても興味があり楽しみです。

  • #304

    カレーせんべい (金曜日, 10 9月 2021 10:41)

    昨日、運動論について投稿しましたが、
    オススメのAmazonプライムの動画のことを思い出しました

    【三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実】

    すでに視聴済みかもしれませんが、
    「真剣な議論とは何なのか?」が伝わるドキュメンタリーになっています。

    ホンモノの議論は、50年経ってもまったく色あせない。

    まるでホンモノとニセモノを見分けるための参考書のようです。

  • #303

    カレーせんべい (木曜日, 09 9月 2021 21:54)

    >>301
    おっしゃる通りです。私は今一度「運動論」を述べておきたかったのです。

    「学び」や「考えるキッカケ」を得るための集まりであれば、特に警戒する必要もなくどんどん経験すればよいと思います。

    しかし、社会に一定の影響を与えようと集団化・組織化する「運動」には、いくつか留意すべき点があります。
    それは『運動のための運動』であるか『目的達成のための非日常・非常手段としての運動』であるかです。

    前者は「インチキ運動」だと私は思っています。
    そのインチキを見分ける方法として、目的達成までのプロセス『Plan(計画)→Do(実行)→Check(評価)→Action(改善)』を客観的に開示しているかに私は着目します。

    ひたすら「Do(実行)」だけに突き進む運動は、やはり『運動のための運動』でありインチキです。それは【脱正義論】を読んだゴー宣読者ならば、よく分かる話だと存じます。

    『学びの場』か『運動』か。
    『運動のための運動』か『目的達成のための非日常・非常手段としての運動』か。

    それによって応援するかしないかを決めたいと思っています。

    井上正康先生の講演会を主催するたけしさんのことは、応援したいと思っています\(^o^)/

  • #302

    和ナビィ (水曜日, 08 9月 2021 22:09)

    すみません、追伸です。

    >今日アップされた上記2件の≪考察≫ (#301)

    というのは、
    〇≪考察≫ワクチン反対運動をしている方と対談して、団結したらもっと強い力になるのではないか? 投稿者:大山隆さん
    〇≪考察≫デモを企画する草の根活動から始めるしかないのでは? 投稿者:タカノカズコさん

    のことです。

  • #301

    和ナビィ (水曜日, 08 9月 2021 22:04)

    今日アップされた上記2件の≪考察≫、これまで投稿されてきた数々の情報の集積とは違い、これは「運動」という形についての論です。

    「この状況を何とかしなくては、何か行動を起こさなくては」の思いから「運動」へと進むのだとは思います。しかし

    >個人がそうであるように、組織や集団にも「個性」があります。そういう意味では、共通の目的に向かって行動を共にすることは本当に難しいことだと思います。 (カレーさん)

    に同感します。
     「運動」は文字通り、発起した地点から絶え間なく動き変化し(集った者達)は運ばれていきます・(他者を)運んでいきます。組織を成し、当然のように指令指示系統が出来ていきます。と同時に「笑い」「緩さ」も失せていくような・・。いい悪いではなく、それが目標目指す運動体の効率いい「かたち」なのでしょう。

     ゴーマニズム宣言の歴史でも、薬害エイズ問題、歴史教科書問題、・・大きな「運動」がありました。若き(?;)日の私はその経緯をゴー宣を読んで知るだけでなく、実際団体に登録して寄付して機関誌を受け取って、つまり入り込んでおりました。当然ながら「はしくれ」に過ぎませんが。

     しかし一定の成果、そして組織の変化の様子とともに熱が冷め運動というものから足が遠のきました。ただし“自然に”「ゴー宣読者」であり続けました。その切り込み方・正確な言葉・素晴らしい絵---よしりん先生の作品は、ワクワク最高に面白いんですもの!。そして今に至ります。

     (今ではこの年齢となり)私は「運動」が苦手です。組織に組み込まれ指示されるのが苦手です。決まった言葉をシュプレヒコールするのが苦手です。というか、そういう状況を想うと何だか人見知りをするような恥じるような変な汗が出てきます。(こちらの方言ではこういう心持を「わにる(動詞)」って言うんですよ(^へ^)>;; ワニになってしまいます、ウガッ )

    >「行動」と言うのは、人それぞれが自分で考えて、できる範囲のことをやれば良いと考えています。私個人としては、日常と現場に全力を尽くしつつ、余った時間で、このホームページに貢献することで、一つの「行動」とさせていただいてます。(カレーさん)

    「世界のゴー宣ファンサイト」をこうして工夫し運営なさっていること自体、これはもう貴方だからこそ実行できる素晴らしい働きだと敬意を表します。「作品」「表現」そのものです。