投稿者:カレー千兵衛
松本人志の生配信 JPが松本を完コピで沸かす「まっちゃん、おかえりー!」本人「腹立つなー!」称賛
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fddb2a13fb79a81e61374edd83018cdd17d8181
JPの完コピ、面白かったけど長かったなぁ~(笑)
でも、長かったけど面白かった!
まっちゃんの「腹立つなー」は当然っちゃ当然だな(笑)
考えてみれば、
まっちゃんが受けた理不尽な干されのせいで、
モノマネ芸人としてのJPの仕事も、ある種干されたわけですよね。
その辺りを気にして、
まっちゃんがオファーしたんじゃないかな?
そういう「情」の深い人だと思います、松本人志って。
あと、ダウンタウンプラスの新企画やコンセプトは
【視聴者参加型】や【双方向性】に力を入れているように感じました。
これもまた「情」を感じてなんだかうれしい!(^^)!
和ナビィ (日曜日, 07 12月 2025 17:53)
第2回の生配信も素晴らしかったです。開始、意表を突くJPさんの松本完コピー。前回のオープニングの表情・声、よくぞここまで真似て・・・映画「ボヘミアンラプソディー」のラミマレックのステージ場面を思い出してしまいました。深い観察眼とともに敬意が伝わります。
何十名かの「会場参加」の募集を事前にしたら、一時フォームにアクセスできなくなるほど殺到したとのこと、さもありなん(ダメ元、私も応募した;)。観客もお笑いに加担、いやノリノリで協力していっしょに場を創っていました----いつの日かあの笑いの中に身を置いてみたいです。
カレーさんが仰るように【視聴者参加型】【双方向性】の温みを感じます。面白さと斬新で果敢な実験とともに。-----それにしても見たことのないプラットホーム≪場≫の出現です。
投稿者:和ナビィさん
新たにアップされた競技?!「Money is Time」、観始めたら途中でやめられなくなりました。
目頭が熱くなりました、笑わせ・笑いの真剣さ(狂気?;;)に惹き込まれて。
そのしょーもない芸には、あくなき訓練の“仕様がある”はず。しょーもなさって素敵・迫るもの☆
審査員に清春さんがおられたことに吃驚。
(あの声・あの歌・歌い方・雰囲気、・・何だか印象的で、前に聴いておりました)
コメント:かわじさん
和ナビィさんもおっしゃってたMoney is Time(金は時なり)
僕も観ました。
これは、地上波では流せない一芸ばかりですねw
案外、海外フィーバーした「とにかく明るい安村」系の芸ってこういうトコから生まれたりするかも知れませんね^w^
そしてなんで審査員に黒夢の清春が(笑)
(カレー千兵衛のコメント)
よりによって電車の中で、ダウンタウンプラス「Money is Time」を見たのですが、ある種、地獄だった(笑)
確かに「地上波では流せない芸」ですね。
かと言って、別に【過激】でもない。【自由】です(^^)/
今の時代、自由が無い。
笑いも、発言も、思考も、行動も。
ダウンタウンプラス
今の時代、【自由】こそ最高の贅沢♪
ポコ太郎 (木曜日, 06 11月 2025 23:24)
松ちゃんの番組は観ていないのですが…
今の時代のメディアにはホンマに自由がないですね〜
だから、ボクの下ネタが貴重なのよー
ボクを大切にしてネ❤️
松本人志、1年10ヶ月ぶり活動再開で感極まる「松本動きました」 『DOWNTOWN+』始動
https://news.yahoo.co.jp/articles/42e3314fd51f5d608e0a933b27fa0c560ee179cd
2025年11月1日21時。
ついに松本人志が復帰した。
明らかに緊張していた松ちゃん。
それでもオープニングトークは伝説級に面白かった!
ツラいこと、
理不尽なことすら
「笑い」に変えてしまう。
その技術と志に、
色んな涙が出てきました。
心に残った言葉としては、
「僕の最優先は笑い。人権や名誉は後からついて来る」というセリフが本当に頼もしかったです。
あとダウンタウンプラスは『何十万人が見てくれている』と言ってましたので、
商業的にも大成功だったようです♪♪
そして
「色んな人に活躍して欲しい」
「イチからみんなで創っていく」
というのが伝わる内容でした。
その上で松本人志は「僕なんて、面白くなくなったら、誰も相手にしてくれない」と自己分析をしていました。
これは本当にその通りで、
「まだ面白い」か「もう面白くない」は、確実に数字に表れる。
松本人志は、そういう客観性を持っているようなので、安心しました。
つまりまだまだ「現役」ということです☆
ダウンタウンプラス。
ダウンタウンの2人が死ぬまで・・・
いや! 私が死ぬまで応援し続けますo(^o^)o
松ちゃん、おかえりなさい(T-T)
和ナビィ (金曜日, 05 12月 2025 09:42)
もう次の生放送が迫っていますので(視聴期限12/6)このオープニングトークを再び観ました。登場の瞬間から会場の歓声と拍手が収まるまでの松本さんの表情、あらためて胸いっぱいです。右目尻を指で上に上げる(上記の写真の場面)しぐさは涙がこぼれないように(つい)つり上げたんでしょうね。
次々に新しいコンテンツが加わり新鮮な笑いが届きます。ここだから触れられる世界、なんて面白くお得なんでしょう。カレーさんがヲワカライブの時「笑いの偏差値が上がってきたから・・」というような言葉を使われましたが、ホントに容赦なく訓練されるわー;。留まることなく「居付き」が無いスリリングな空間、これからも一層楽しみです。
かわじ (木曜日, 06 11月 2025 18:14)
和ナビィさんもおっしゃってたMoneyisTime(金は時なり)
僕も観ました。
これは、地上波では流せない一芸ばかりですねw
案外、海外フィーバーした「とにかく明るい安村」系の芸ってこういうトコから
生まれたりするかも知れませんね^w^
そしてなんで審査員に黒夢の清春が(笑)
和ナビィ (木曜日, 06 11月 2025 00:49)
新たにアップされた競技?!「Money is Time」、観始めたら途中でやめられなくなりました。目頭が熱くなりました、笑わせ・笑いの真剣さ(狂気?;;)に惹き込まれて。そのしょーもない芸には、あくなき訓練の“仕様がある”はず。しょーもなさって素敵・迫るもの☆
審査員に清春さんがおられたことに吃驚。(あの声・あの歌・歌い方・雰囲気、・・何だか印象的で、前に聴いておりました)
かわじ (水曜日, 05 11月 2025 19:46)
オープニングトークは観てませんが、とりあえず月額購入して観ました。
★大喜利がベーシックな笑い
★実のない話がチャレンジな笑い
★7:3トークが息抜き
みたいなカンジですかねぇ~
やっぱ年を経てのまっちゃんは、プロデューサー能力が秀でてきてる感はありますね。
あと「実のない話」で沸き上がるナゾの笑い(笑)
かつて放送室でやってた、ダジャレ選手権の真逆のベクトルと言いましょうかこれは。
司会業やコメンテーター芸人が向いてそうなカンジしますね★今後が楽しみです♪
アルトマン (月曜日, 03 11月 2025 04:07)
情報ありがとうございます!
テレビ、ニュースをあまり見ないので知りませんでした。
早速年間契約してトーク見ましたが、布団の話で十分11000円の元を取った気になりました。
まだまだ消えるには面白過ぎるでしょう。
グッビオのオオカミ (日曜日, 02 11月 2025 20:26)
良かった。本当の本当に、良かった。
松本人志さんここまで本当につらかっただろう。
ここから思う存分、松井さんに活躍して欲しい。
和ナビィ (日曜日, 02 11月 2025 19:30)
少し前までは「番組はテレビのチャンネルで観るもの」と当たり前に思っていました。しかし、スポンサーとか局の意向・指図に左右されないで自ら企画・制作し、ネット内に直接客と繋がる“プラットホーム”を作ってしまう----そういう時を招来した、これはその実行なんですね。
「松ちゃん、おかえりなさい」と言うほど親しんでいたわけではありませんが、氏も渦中に置かれたキャンセルカルチャーの嵐を知るにつけても、満を持してのこういう形の果敢な展開に興味津々でした。まだ観ていなかった時代の漫才や、アイデアに満ちた多種コンテンツも面白そう、というわけで事前加入の手続きしました(何度かエラーの後;;)。
オープニングトーク、本当に胸がつまりました。深い肉厚の皺、頬、眼差し、観客に語り掛ける口調、時に震える声、緊張感が伝わります。また、観客に語り掛けながら途中でカタッと笑う表情が(可愛くて)別人みたいです。
笑かしながら、自然に深い言葉が次々出てきましたね。「“干される”とアミノ酸が(変性して)旨味成分がじっくりと増して味わい深くなる・・」の主旨の部分も面白かったです。
今日は時間のある時に、サイト内のコンテンツも幾つか観ました。お若い時分の漫才もなんて面白い。 おかげさまで、これからも楽しめそうです。教えて頂いて感謝します。
投稿者:A Copywriterさん
加入したみなさん、
専用アプリのダウンロードをお忘れなく!
iPhone
https://apps.apple.com/jp/app/id6753201971
Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.downtownplus
PCの場合は、11月1日にあらためて
専用WEBサイトにログインしてセッティングする必要があります。
ご注意ください!
(カレー千兵衛のコメント)
月に一度、松本人志が行う生ライブ「LIVE+」
最新コンテンツ情報や、視聴者から送られてきた質問やメッセージに、答えるコーナーも!
まさか、松本人志と双方向性のやり取りができる時代になるとは!
嬉しさ通り越してビビってます(笑)
万に一つも採用されるわけも無いですが、今から「質問」を考えますo(^o^)o
和ナビィ (金曜日, 09 1月 2026 10:46)
年末年始の台所仕事中、イヤホンで≪松本人志と高須光聖の「放送室」≫を流していました。当時は聴いていなかったので初めて聴くものばかりで新鮮。飛沫を上げて流れて行く川を傍で面白く眺めているような気持ちで飽かず聴きました。子供時代から友達で、こういう業界で生きている時代に至る今・今の話し。テンポ・反応、居付かない飾らないやりとりが何とも面白いです。
二人が話すうちに「自分」という言葉が「you」の意味で使われていることに気付きました。「自分、こうやったやんか」は「君はこうだったよね」の意味。「自分」は一人称二人称両用のようで流れで聞き分けるしかないこともおもろいです。
そう言えばこちらでも「我(ワレ)=君」、その複数は「わんだれ」なんて兄が子供時代に使っていましたっけ。
「放送室」は、当時カレーさんが親しんで「カレー千兵衛」の名で投稿されていたとのこと。なるほど、ヲワカでのライブトークにも「放送室」の呼吸が伺えます。
DOWNTOWN+を楽しく視聴してるおかげで、【笑いの帝国大学】(おもろいコンテンツの一つ)の幼稚舎の庭で遊ばしてもらっているような気がしてますσ(^-^);。