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AI女優にハリウッド俳優たちが批判

 

投稿者:叶丸さん

 

AI女優誕生にハリウッド俳優たちが批判の声 英女優「私の顔が使われている!」

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/361778?page=1

 

AI女優のティリー・ノーウッドが正式デビュー! 俳優たちの反発とエンタメ業界の未来

https://coki.jp/article/news/60045/

 

 

確かにこれは反発されるだろうなと⋯。

 

しかも製作者自身も女優とは⋯信じられないです。

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

AIってパクリなんですね。

 

本質として。

 

 

だから創作に関わることでAIを使うと、

 

著作権や肖像権の問題を犯してしまうわけですね。

 

 

AIは「パクっても大丈夫な分野」に限って使わないとダメということですね。

 

 

 


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コメント: 3
  • #3

    ポコ太郎 (火曜日, 07 10月 2025 18:54)

    ♯2ですが、

    (誤)三宅香穂
    (正)三宅香帆

    でした。すみません

  • #2

    ポコ太郎 (火曜日, 07 10月 2025 11:29)

    三宅香穂著『「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか』を読んでいます。三宅さんは今注目の文芸評論家で、メディアにも多数出演されてますね

    この本は読書術の本ではなく、読んだ本からインスパイアされて、その本をどう面白く説明するか、ネタに昇華させるかというテクニカルな本です。いろんな本の書評が紹介されており、手に取りたくなるような、上手い説明だらけです

    そこにはAIじゃ対応できない人間ならではのテクも出てきます。例えば、全く別の本と結びつけたり、登場していない人を付け加えたらどうなる、とかとか

    宮崎駿と村上春樹をコラボさせたり、縦横無尽の書評を繰り出して、飽きさせない作りになってます

    クリエイトなものはAIに負けない!江口寿史さんのマンガは大好きなので、今回の騒ぎに負けずに、更なるワクワクを生み出してほしいところです

  • #1

    RUIDO (月曜日, 06 10月 2025 00:48)

    AI生成は、過去の膨大なデータから物を作り出すので、確かに本質としてはパクりですね。新しい物を作るのは意外と苦手なのかもしれません。

    やはりAI生成・合成の動画像は、個人間のお楽しみを超えてはならない。そう思います。