投稿者:和ナビィさん
DOWNTOWN+を昨年の配信開始以来視聴して楽しんでいます。
何やかやと制約の多い普通のTV放送。その上メディアの恣意的なあの煽り報道の渦(禍)で一般のTVから締め出しが続いている松本人志氏は、そんな状況を逆手にとり、返って他に類を見ない企画・配信を果敢にしています。その目を見張るような面白さはこの歳でも夢中になるくらい。家族で楽しんでいます。
7/17にそのサイトで緊急生配信がありました。大腸にがんが見つかり切除手術を受けてたとのこと。
すでに退院しているが術後はかなりの期間ストーマ造設(人工肛門)の状態での生活になるそうです。
率直な経緯報告、本当は大変な話なのに、その話し方、自然に湧くような“笑かし”と“面白がり”に聴く側が力づけられるようでした。
松本人志---「笑いはええよな。一瞬で全然普通に戻れんねん。俺にとって笑いは日常なんやな。世の中に笑いは必要だと思ってたんやけど自分にも笑いが必要なんや。じゃなかったら何もないただの腸出たおっさんやねん。」に目頭が熱くなりました。
松本人志が『癌告白』で激震…血便と再手術までの現在をわかりやすく
https://www.taichimaster.jp/matsumoto-cancer/
(カレー千兵衛のコメント)
私もあの生放送を見て、涙が出ました。
本当にすごい! すごいよ、松本人志は!
松本人志は「笑い」の体現者ですね。
「笑い」とは一体どういうものなのか翻訳してくれる伝道者でもあります。
自分が大腸がんになっても「笑い」にして、笑わせてしまう。
そして自分が病気になったことを「運命」と捉えて、
同じ病気で苦しんでいる人のためになろうともしている。
こんなに強くて、優しい人を、
よくも社会的に追放したものだ!
「世の中の縮図」に
悔しすぎる!!!
松っちゃんには、あまり無理せず、体を第一にして欲しいです。
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くれは (火曜日, 21 7月 2026 14:52)
松本さんは、たしか過去に2回コロナワクチンを接種していたはず。こればかりは何とも分かりませんが、もしかしたら・・・とは思います。はやく体内のスパイクを検出する方法が一般的になればと思います。
大阪の一会社員 (火曜日, 21 7月 2026 08:39)
サッカーで言えば、
伊東純也と佐野海舟も、マスコミ等の偏った正義感がまるまるまかり通っていれば、
どうなっていたんだろうと思うと、ぞっとする。
そのくせ、あれだけ叩いていたマスコミは、今や、「旬や」「かきいれ時や」…
とばかりに消費している。
かつて、サッカー界の名将である…
イビチャ・オシムさんが、旧ユーゴスラビア紛争の経験から、
「マスコミは、その気になれば、戦争を引き起こす事だってできる」とおっしゃっておられましたが、全くその通りですね。
・節操のなさ
・自らの仕事に対する思い上がり
・他者への配慮の無さ
・権力や流行りの空気への迎合
全くもって、大概にせえよ!
と言いたいものです。