投稿者:トマトさん
2026年7月10日 毎日新聞
「中道・野田氏、皇室典範改正『反対すべきだが…』執行部に配慮」
https://mainichi.jp/articles/20260710/k00/00m/010/236000c
上記記事より一部抜粋します。
「中道改革連合の野田佳彦前共同代表は10日、衆院本会議で通過した皇室典範改正案について『党の決定に従って賛成した』と明らかにした。典範改正案については『立法府の総意からは逸脱した部分がある。本来ならば私は反対すべきだと思っているが、火中の栗を拾ってくれた党執行部の邪魔をするわけにいかない』と述べた。
野田さんの行動にがっかりしてしまいました。
あと、「火中の栗を拾ってくれた党執行部」ってどういう意味でしょう?分かる方いますか?
和ナビィさんのコメント
こんな非常識な法案が衆議院通過してしまった
期待したあの野田氏までが「党の決定に従って賛成した」とのこと
議員=代議士はよくよく「個」になれないんですね
「代りの議士」その名の通り傀儡で個が国会議員になどなっていない
野田氏に限らず個の思想は党に沈む
そして【選挙】の手伝いをしてくれた人々(一定の団体の動員)・支持団体の意向に何よりも縛られる---でないとそもそも当選できない議員になれない
そこに国民の総意など現れる訳がない
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