投稿者:和ナビィさん
小学6年生だった子ども達が中学生になって早1学期が過ぎようとしています。
この辺りは学校から約3㎞程、自転車通学区域です。
部活などもあるのでしょう、朝早めに登校していく姿が見えます。
小学校を卒業してからは余り姿を見かけなくなりましたが、当時の遊び仲間は続いているようで帰宅してから時間がある時など誘い合って遊んでいるようです。
自然に男女混合というのがおもしろい、昔(バァバの子供時分)だったら考えられないことですが。
さて、つい先日そんなメンバーが5人久しぶりに遊びに来ました。中学校のステッカーのついた大きな自転車、玄関に脱いだ靴はデカくなってる!。「おじゃましまーす((^-^))」。
女の子3人、男の子2人。わずか半年しか経っていないのに、みんなひとまわりくらい大きくなってる!。
部屋に入った途端「ブワッ」とそのボリュームを実感しました。
おしゃべりの賑やかさは以前と変わりませんが、急速に成長していることが伝わります。
レギュラーの小学生(孫とその友達)との差は歴然。
そこに一学年上のお隣の子も加わりました。
小さい頃から知っている子ですがもう170㎝過ぎたとのこと、この時期の背の伸び方は著しいです。
初めは遠慮がちだったけど、おやつに作ってあったおにぎりやパンケーキを2回追加しました。「久しぶりだなぁ、いただきまーす」、その顔・顔を見られる仕合せ。いいよいいよ、もっと作るよー((^o^))9。
小さい子(保育園・年中)から中学生、近所の成長中の子どもたち。こういう景色を目の当りにしている時期はあっという間に過ぎていく。そしてこちらが年老いて縮んでいくのも自然。時の流れの速さとともに。
♪----この世にあって欲しいものを作るよ 小さくて慎ましくて無くなる瞬間・・・誰のものでもない 奪われるものか 私は自由 この人生は夢だらけ-----
(カレー千兵衛のコメント)
子どもたちの成長を「ボリューム」という言葉で感じるとは、さすが和ナビィさん!
面白いですo(^o^)
小学生時代の小さなくつ、小さな自転車、小さな体とはまるで別人!
順調に大人の階段を上がっている最中ですね♪
でも「自分の小さな頃を知っている近所のおばちゃん、おばあちゃん」には、
一生頭が上がらないものです(笑)
私も47にもなって、実家に帰れば、近所の(おばあちゃんになった)オバチャンに
「あら、○○ちゃん♪」なんて言われる💦
近所のオバチャン達。
いつまでも、元気で、長生きして欲しいと思っています、昔から知っている「子供」としてね。
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