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ワールドカップ 日本VSブラジルがすごかった!

 

投稿者:カレー千兵衛

  

ワールドカップ【詳報】日本代表、ブラジルに逆転負けで16強ならず…後半終了間際に痛恨ゴール許す

https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/worldcup/20260629-GYT1T00231/

 

サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会に出場している日本代表はブラジル代表 との 決勝トーナメント1回戦 に臨んだ。

 

日本代表は1-2で逆転負けして、ベスト16進出はならなかった。

 

前半29分に 佐野海舟 が先制ゴールを決めたが、後半11分にブラジルのMFカゼミロのゴールで追いつかれると、後半アディショナルタイムにはFWマルチネリに決勝ゴールを許した。

 

 

・・・

 

まさに「強豪」の名の通りメチャクチャに強いブラジル。

 

それに必死に食らいついて、守って、攻めて、

 

「勝ち」を狙いに行った日本。

 

点数以上に苦しかったように感じました。それでも

 

 

「惜しい!」

 

「悔しい!!」

 

 

と思うのだから、その健闘は立派だと思います。

 

 

私はサッカーど素人だから分からないけど、

 

おそらく課題や反省は沢山あるのでしょう。

 

 

それでも「次に繋がる」という意味で、歴史に連なる大会だったと思います。

 

きっとこれを見ていた子供たちが続くのだと信じています。

 

 

 

 

サッカーワールドカップ。

 

なるほど

 

スポーツの祭典として、

 

ナンバーワンですね。

 


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コメント: 2
  • #2

    ポコ太郎 (火曜日, 30 6月 2026 22:41)

    昨日は仕事から帰ってきて、夜の8時から今朝2時前まで寝て、リアルタイムで観戦しました!
    ハーフタイムでは、インスタントラーメン作って食べたり、お菓子食べたり…夜更かしはヤバいですねー

    試合は、手に汗握る好戦でしたが、守成の時間が長かったので、後半アデショナルタイムでのブラジルの逆転劇でどっと疲れが出ました。最後は脱力感で立たず

    で、そのあと朝の6時まで寝ましたが、腹立つし悔しいしで、興奮して眠れなかった!
    我々でもこんなに興奮するのだから、選手や森保監督の心中は察するばかりです

    やはりブラジルは強かった。しかし、サムライジャパンも組織力では引けを取らない素晴らしいチームでした

    主役級の選手の故障者が多く、試合に招聘できなかったことも悔やまれますが、試合に出場した選手たちも最高の働きをしたと思います

    選手たちには下を向くことなく、誇りを持って前を向いて、この悔しさを次に活かして欲しいですね

    サムライジャパンは毎回成長するチームの印象です。次のワールドカップこそ、更なる高みを目指すべく頑張って欲しいです!

  • #1

    大阪の一会社員 (火曜日, 30 6月 2026 22:38)

    私は、偉そうかもしれませんが、あえてご意見させていただきます。ご容赦下さい。
    「次に繋げられる」かは、その後の取組次第ですね。当たり前ですが…
    「感動をありがとう」…的な態度では、何も変わりません。
    それは、これまでの歴史が証明しています。
    森保さんの素晴らしさ…
    ・団結力のある集団を作れる。
    は確かにあります。
    しかし、継続して見続けて感じる事で、
    ①戦況が悪くなった時に修正する力はない
    ②特定の選手に固執し過ぎる。
    は、やはり変わりませんでした。
    ①について言えば、ブラジルのアンチェロッティ監督は、真ん中に寄って交通渋滞的なポジションを取っていたヴィニシウスを大外左に張らせ、サイドで数的優位を作り、ボールキープ率を更に上げた事で、日本にはボディーブローの様に効きました。
    日本も数的同数を作る為にシステム変更すべきなのでしょうが、それはできなかった。
    引き出しがなかった。
    ②について言えば、今回は、伊東、堂安を信頼し過ぎるあまり、ガス欠を起こしました。
    鈴木唯人や塩貝の様なスピードのあるアタッカーは、控えていたのに、全く活かせなかった。
    東京五輪で、遠藤と冨安が、ガス欠を起こした事は、森保さんにとっては、教訓ではなかったのかもしれません。
    ざっとこんな所でしょうか。
    何よりも、私が嫌なのは…
    マスコミ各紙が、一斉に「森保続投…」「あるいは、次も日本人監督…」と報じている事。
    森保さんは、いいチームを作り上げましたが、これまで掲げた目標は、何一つ達成していません。
    2022ワールドカップ、ベスト16
    2021年東京五輪、4位。
    2024年アジアカップ、準々決勝敗退。
    2026年ワールドカップ、ベスト32。
    セルジオ越後さんは、以前、森保さんと会食した際に、
    「何一つノルマを達成してないのに、続けられて運がいいなあ~もっと頑張れ」と叱咤したそうです。
    充分だよ~と皆様はお思いかもしれませんが…
    私は、日本人サッカー選手の個の力は、世界的に見ても、実はかなりのレベルだと思います。
    ただ、明らかに指導者は、残念ながら、まだまだ…だと思います。
    だからこそ、もどかしい。
    まずは、きっちりと、検証すべきでしょう。
    新型コロナ騒ぎで露呈した、日本人の「検証しない病」が、こんな所にも根を張っているのかと思うと、愕然とします。
    私は、選手にだけ、「個の力」「世界での経験」を求めるのは、極めて不公平だと思います。
    指導者側も、人種差別があるかもしれない環境、違う言語や生活環境を乗り越える経験、自由競争の世界をくぐり抜ける経験が、必要だと思います。
    更には、現在の様な、サッカー指導者ライセンス制度を、講習会すら順番待ち、さらに上級試験には、推薦状が必要…
    といった裾野を狭める現状は改革し、自由競争で実戦に揉まれた指導者が、のし上がれる様な環境整備をすべきでしょう。
    色々と生意気な意見を述べさせていただきましたが、
    まずは、選手並びに指導者の方々、その他スタッフの方々お疲れ様でした。
    しかし、本当に悔しいと思うなら…
    具体的に、今までとは違うアクションを、日本サッカー協会は、起こすべきでしょう。
    「感動をありがとう」…では、
    何も変わりません。