投稿者:和ナビィさん
天皇陛下「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでいる」 皇族数の確保に向けた国会での議論について|TBS NEWS DIG
天皇陛下の御言葉
どこまでも国民に寄り添い その思いを知る
その御声の響き 静かな面差し 公の御心
「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでいます」
「有識者会議」は有識でもなんでもなく「無識者会議」あるいは「非常識者会議」
でっちあげられた「立法府の総意」は「国民の総意」とはかけ離れている
投稿者:ポコ太郎さん
天皇皇后両陛下が、オランダ・ベルギーご訪問前に、今上陛下が受けられたインタビューの最後に、以下のご発言があったそうです
読めば読むほど、陛下は愛子さまに学び(帝王学)を実体験させ、一子相伝でご教育されているのだなぁと、感慨深く熟読玩味させていただきました
陛下は愛子さまを後継者として接されていることが伝わりますし、立法府は陛下のお気持ちをお察しして、皇室典範の見直しを再見直しに取り掛かってほしいと切に願います
陛下のお言葉は以下となります
『やはり愛子にも同じように一人の皇族として、そして、どういうふうにこれから振る舞ったらいいかって、そういったことを、いい手本になっているといいんですけれども、そして、一緒にいろんなことをすることによって、 愛子にもいろんなことを教えていきたいとも思いますし、また、そういう場を通して、いろんな方と愛子もお会いする機会ができていると思いますので、そういういろんな場を通じて、愛子に様々なことを学んでほしいと、私としてはそういう気持ちでおります。』
(カレー千兵衛のコメント)
「天皇は今まで”父方が男”という血統で続いてきたので、できればこれからもそうやって続いて欲しい」
と私が願っているとする。
しかし、いくらなんでも、【養子案】は無いわ。
「いくらなんでも」です。
いくらなんでも、不自然が過ぎる。
「今まで続いてきた皇位継承のルールを変えるなんてとんでもない!」
と私が考えていたとする。
しかし、いくらなんでも、
「今の天皇陛下の子供を未来の天皇にはせず、今の国民を皇族にして、その子供を天皇にする」という制度設計の【養子案】は無い。
いくらなんでも、いくらなんでも、それは無い。
物事には
「限度」ってものがあります。
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ポコ太郎 (日曜日, 14 6月 2026 11:48)
陛下がこれからの皇室をどのように見据え、どうあってほしいとお考えなされているかを忖度(非常に良い意味での忖度)すれば、また皇室に寄り添い、素直な心で皇室の未来を案ずるならば、答えは決まっていると思います
男子、男系という窮屈な枠組みから自由になれる、素直な心が大事ですよね