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任天堂switch2が値上げ

 

投稿者:晃明さん  

 

任天堂「Switch 2」25日から値上げ 日本語・国内専用は49,980円→59,980円 Switchなども価格変更

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2453409

 

 

任天堂はこの1年よく頑張ったと思います。

 

Switchだけでなく、トランプや花札も値上げするようなので、何もかもが値上がりしているのでしょう。

 

任天堂は日本に必要な企業ですから、これからも任天堂にお金を落として、微力ながら応援していくつもりです。

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

私も晃明さんと全く同感で、

 

「むしろ、任天堂は、今までよく頑張った!」と言いたいです。

 

 

任天堂の直近決算は、売上は過去最高なのに、利益率は前年比3割近く落ち込んでいるとのこと。

 

これはいわゆる「世界的な半導体の高騰」によって、

 

ゲーム機本体が『売れば売るほど赤字』になっている可能性があります。

 

 

ただでさえ任天堂は新型ゲーム機switch2の販売値段を日本だけ下げていました。

 

switch2のスペック的には10万円の価値があると思います。

 

しかしその価格では「玩具の領域」を超えてしまい、日本の子供たちの手には届かない。

 

だから日本だけ5万円以下で販売した(泣)

 

 

 

口先だけ愛国、愛国と言ってごっこ遊び連中より、

 

任天堂の方が愛国心のあると思います。

 

 

そんな企業が今回値上げを決断したのだから、

 

やっぱり物価高、半導体高騰は、かなり苦しいのだと思います。

 

 

研究と工夫の末に良いモノを開発し

 

世に出しているのだから、

 

それ相応の利益を手にして欲しい。

 

 

 

私も任天堂を応援したいです。

 

値上げしてから、任天堂オンラインに加入しようかな(笑)

 

 

 


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コメント: 1
  • #1

    晃明 (月曜日, 11 5月 2026)

    任天堂のすごいところは安易なポリコレに流されない肝の据わった社風だと思います。

    一時期「任天堂は何故黒人のキャラを起用しないのか」といった声がSNS上に上がりましたが、マリオやルイージ、ピーチ、デイジー、ロゼッタなどの「白人風の」キャラは今でも主役級の扱いで使われ続けています。
    (スーパーマリオ以外の作品では有色人種(?)のキャラはよく登場しますが…)

    また、トランプの違法関税に対してもアメリカ政府相手に返還訴訟を起こしたり、巨大市場の中国に見切りをつけたりと、相手がアメリカや中国であっても忖度せずにユーザーのために戦う姿勢はさすがです。