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辺野古で船が転覆し、平和学習の高校生が死亡

 

投稿者:晃明さん

  

同志社国際高校の生徒らなぜ「抗議船」に 転覆2人死亡事故、学校側の責任も

https://www.sankei.com/article/20260316-E2RSMMQJMFL3ZBX4G7XUW6TP24/

 

 

投稿者:やんさん

 

腹わた煮えくり案件が間髪を入れず起こっている。

 

子供が亡くなるのが何よりも悲しく、学校や所謂市民団体に腹が立つやら情けないやら。

 

後追い記事もたくさんあり、これからも様々な情報が出てくると思いますが、きちんとした検証と原因の追求、責任の所在を明確して欲しいです。

 

 

沖縄・辺野古で転覆の2隻は基地建設反対活動に使用 調査中の海保艇も転覆

https://news.yahoo.co.jp/articles/9fa00724a87b983d9a730314b05887e483a3c571

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

なぜ「旅客船」ではなくて、「抗議船」に子供らを乗せたのか!?

 

 

現実に死亡事故が起こっているわけだから、

 

安全性が十分だったとは言い難い!

 

 

まさか学校側が、

 

基地反対活動という「平和学習と言う名のイデオロギー」を重視し、

 

「子供たちの安全性」を軽視したわけではないだろうな??

 

 

いくらなんでもそんなことはないだろう。

 

しかし、そのように疑ってしまう状況があります!

 

 

抗議船に乗せたことは、安全性の面から、適切だったのか?

 

 

事故原因の検証と、

 

この船を選んだプロセスは、

 

明らかにしなければならないです。

 

 


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コメント: 2
  • #2

    御新茶魔 (水曜日, 18 3月 2026 09:08)

    出航が妥当だったのか、安全管理が問われますね。女子高生は特に可哀想、人生始まったばかりなのに。

  • #1

    晃明 (火曜日, 17 3月 2026 23:48)

    正直なところ、自分の子を修学旅行で広島や長崎、沖縄、中国、韓国には行かせたくないです。「平和教育」は家庭でやれば十分。学校には任せられません。

    彼らは一言目には「命の大切さ」を説くくせに、こうやって人命が失われる事態に発展しても「運が悪かった」くらいにしか思っていないのでしょう。記者会見もどこか他人事のように見えます。