· 

大阪梅田の道路から高さ10メートル以上の配管が隆起

 

投稿者:カレー千兵衛

  

梅田に出現した10m超の巨大パイプ「昨日はなかった」「気を付けようがない」

https://www.yomiuri.co.jp/national/20260311-GYT1T00227/

 

大阪・梅田の中心部の道路上に11日朝、巨大な金属製のパイプがせり出したのは、下水道工事の作業現場だった。

 

大阪市によると、埋め込んだパイプが何らかの要因でせり上がったとみられ、通行人らは驚きの表情で見上げていた。

 

 

・・・

 

突然、巨大な人工物が、道路の下から飛び出してきた!?

 

しかも大阪の中心地である梅田で!!

 

 

 

 

おい、道路!

 

お前、なにをエロいこと考えとんねん!!

 

 

 

まぁ、でも、ケガ人が出なかったことは不幸中の幸いです。

 

 

数年前に、埼玉県で道路の陥没事故があり、トラック運転手さんが亡くなりました。

 

日本中で、インフラが老朽化しているのではないでしょうか?

 

 

 

一昔前は「公共事業=悪」のイメージが蔓延しましたが、

 

老朽化したインフラの改修、あるいは再構築は、

 

これから必要な歳出になりますね。

 

 


↓(広告)↓


コメント: 3
  • #3

    二番煎じ (水曜日, 18 3月 2026 22:56)

    リアルスーパーマリオブラザーズですな

  • #2

    大阪の一会社員 (土曜日, 14 3月 2026 17:17)

    かつて、
    単なる「人切り」「若者の機会奪い取り」「権力者の利益食い逃げ」…を
    「構造改革」「IT革命」と大手マスコミや御用学者、それに乗せられた大衆が熱狂し、
    その後の「失われた30年」「少子化」に繋がった。
    この配管にしても、
    単なる「緊縮財政」「リスクの先送り」に過ぎないものを、
    いかにも「改革」をやってると見せかけ、それをもてはやす大手マスコミ御用学者、それに乗せられた大衆が、進めてきた結果に過ぎない様に思います。
    それらの結果は、もちろん今日明日、あるいは2〜3年では出ないけれど、
    数年かけてボディーブローの様に蓄積され、数年後、数十年後には取り返しのつかない事になり、当時の権力者や大手マスコミ幹部に対して、責任を追及しようにも既にその場からは引退している。
    日本で展開されている事は、ずっとこの繰り返し。

  • #1

    御新茶磨 (木曜日, 12 3月 2026 17:34)

    スゴイ!地下水とかで、金属の筒が10数メートルも持ち上がるとは!