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小学館が未成年性加害の漫画原作者を起用し、被害者に和解交渉

 

投稿者:エレンさん

  

小学館マンガワン謝罪 性加害判決で認定された作者の残虐行為と編集部隠蔽疑惑が大炎上

https://coki.jp/article/column/69561/

 

 

めちゃくちゃ腹立つ。

 

犯人も小学館も最低。

 

被害者の代わりに犯人殺してやりたい!

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

そもそも、なぜ刑務所にいないんだ、コイツ?

 

「当時15歳の教え子に対し約3年間にわたり性的暴行を繰り返したと認定された」わけなんだろう?

 

15歳の女の子に残虐行為をしていた。

 

どうしてシャバにいるのか全く意味が分からない!

 

こんなクソは、刑務所にぶち込め!

 

 

 

そして小学館の対応は、犯人隠避と同じだろう!! 

 

もちろん言い訳したいこともあるだろうけど、結果的には最悪の対応。

 

未成年者に対する性加害者と知った上で、わざわざペンネームまで変えて原作をやらせていた。

 

しかも小学館の編集者が、被害者と加害者とのグループLINEに参加して、被害者女性に対して「和解案」まで出して連載を続けさせようとしていた。

 

 

フジテレビより、小学館の方が悪質だろう。

 

 

これはホンモノの性加害。しかも被害者は15歳の女の子。

 

その犯罪者の片棒を担いだ形になったのだから、

 

ただで済ませていいわけがない!!

 

 


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コメント: 10
  • #10

    御新茶磨 (金曜日, 06 3月 2026 20:40)

    性行→性交、ネ。

  • #9

    御新茶魔 (金曜日, 06 3月 2026 09:33)

    週刊紙立ち読み。強制性行にならなかったのは時効と証拠だそうです。その詳細は不明。

    期間が長いので、初期の性行は時効、後の方の性行は数を重ねてるから強制の立証に検事は自信無しってことこしらん、知らんけど。

    年齢だけで同意あっても犯罪となる年齢を上げる法改正されたけど、年齢と改正時期でどうだつたのかしら。手元に六法無いし、自分の事件じゃないから調べんで書いてるけど。

    ご興味ある方はネット検索で分かるかと。

  • #8

    御新茶魔 (火曜日, 03 3月 2026 08:34)

    トマトさん、後れ馳せながら記事を読みました。変態なのね。嫌悪感は当然かと。

    刑事責任はポルノ罪のみだから罰金なのね。他の性犯罪で起訴出来なかった事情が何か有るのでしょう。外部からは知り得ませんが。ポルノ初犯は罰金が相場。軽い鍵は他の性犯罪で起訴出来なかった事情にあるのでしょう。

    部外者なので一般論でしか言えませんが、世論によって法定刑や量刑が重くなって行くことはあります。交通事故や性犯罪などのように。

    ただ、そのときの相場によって、検事は起訴すべきものは起訴し、裁判官も起訴された内容を真剣に検討して判断してはいるのですよ。

    巻き込まれて逮捕されたけど不起訴になった事件も報道は悪者そのものでした。事件の真相を知る立場からは、釈放記事も無く、被疑者が気の毒ってこともままありますのよ。

    報道が事件の全てではなく、報道からは理不尽に思える結果には、往々にして報道されない事情があるのよ。

    犯罪報道に国民が関心を持つからこそ刑も変わって来ました。今後も大いに関心を払って頂ければと思います。ただ、その際に、報道されない事情も当然あり得ることも心に置いて頂ければと願う次第です。

    本件は罰金なのはポルノ罪だけの起訴だったから、でした。そうなった事情は報道されていません。民事責任は約1000万認められています。他の性犯罪で起訴されてれば当然長期の刑務所が相場ですね。

  • #7

    御新茶魔 (火曜日, 03 3月 2026 07:57)

    漫画を読まれていたかわじさんがそのように思われるならそうなのでしょうね。その程度の才能なのね。これが大漫画家の若き日だったら変わるかしらん。ジャニー氏も天才故にその業績を消し去ることが惜しまれました。

    小学館には他の同種事案もあったとの報道です。商売優先なのかな?

    遠藤の小説は出版社が大作家を守りました。テーマはそこではなかったけれど。

    そもそも法定刑や量刑が軽すぎるなら修正されるべきでしょう。交通事故などもそのようにして刑が重くなって来た歴史があります。

    ゴールド免許の初犯が実刑になった控訴審の応援に入りましたが、この懲役の意味には考えさせられたけど。被害者遺族からすれば当然とは言え。

    法的責任は相応に重くあるべきですが、法的責任以外に、才能を発揮する場を奪うべきなのかには疑問があります。

    かつて、セ・リーグの投手が、幼女に性的被害を与え、自粛後、確か刑は受けた気がするけど、一区切りついた段階で復帰して、しばらく活躍した新聞記事がありました。

    被害生徒のお父さんからは、復帰が許されたことへの批判と生涯日陰の身でいて欲しい旨のコメントが載っていました。

    娘が一生背負わされた傷を思えば親として当然の思いでしょう。でも、法的責任を果たした犯人が、真に反省したなら、その才能を社会で発揮することは更正の成功事例なのです。

    被害者やその御家族のお気持ち、過ちを犯してしまった人間の更正と、その活躍が社会にもたらす良い結果、色々な要素が絡み簡単ではない問題だなあと。

    法的責任が軽すぎるなら修正し、それを果たした上の社会復帰なら、後は各人に任されるべきかと。許せない人もおり、許して社会に迎え入れ温かく復帰を手助けしてくれる人々も必要なのです。

  • #6

    トマト (月曜日, 02 3月 2026 22:02)

    投稿文のリンク先の記事を読みましたが、この作者、とても気持ち悪いです。
    擁護できそうなところが微塵もありません。
    15歳の子に対して、教師という立場から行った非道な所業。
    あまりの酷さに内容を文字にして打ち込む事もしたくありません。
    法律に詳しくないのでよく分からないのですが、この所業に対しての刑事での量刑、あまりにも軽すぎる。

  • #5

    かわじ (月曜日, 02 3月 2026 18:46)

    御新茶磨さん>
    ぶっちゃけ「性加害」という言葉にはジャニーズやまっちゃん冤罪の件もあったので、慎重に見ようと思ったんですが…ちょっと内容がエグすぎますよね。。
    過去に売れっ子漫画家が逮捕された前例はいくつかありますが、レベルが違うなぁと。。
    今出ている情報を見る限りでは擁護は出来ませんね。。
    被害者の少女もそうですが、作画担当の方の気持ちも考えてしまいます。

    それとやっぱり「隠ぺい」はダメだと思います。
    仮に小学館(マンガワン)が「悪人にも才あり」というコンセプトでやるんだったなら、猛批判浴びる覚悟で「情報公開前提」でやるべきだったと思いますし。

    この作品のみならずマンガワンは「ケンガンアシュラ」とか「プロミス・シンデレラ」とか名作を輩出してきたサイトですからね…(他「レ・セルバン」とか「風の槍」「裏バイト逃亡禁止」とかおもろいのいっぱいありますよぉ)
    個人的には、世間が納得してくれるカタチでちゃんと猛省・オトシマエつけて、なんとかサイトは存続しては欲しいのですが。。。
    最低限どうか、ここで連載してる他の作家さんは潰さないで欲しいッスm(__;)m

  • #4

    御新茶磨 (月曜日, 02 3月 2026 18:09)

    かわじさんのように楽しみにしているファンがいる作品だったのねー。で、編集者としてはその才を惜しんだと。そのための作品中断にならない和解案で納めようとした、と。

    遠藤周作の小説に、遠藤自身と思われる老作家が悪魔的女性の手管によって、少女に手を出したところをマスコミに写真に撮られ、出版社が金で揉み消すというのがあったなあ。

    本件は、和解案に乗らなかったのだから、少女としても許しがたい事案だったのだろうなあー。

  • #3

    かわじ (月曜日, 02 3月 2026 16:03)

    実は自分、この人の過去作品「堕天作戦」けっこう楽しみにしてました…
    内容は「人間が滅びたあとの亜人達が支配する世界でのSF」的な作品で、なかなかダークな世界観で必死に生きる人間像を描いた様がハマる人にはハマるものかな、とも思えました。

    連載中断してたから理由が気にはなってたんですが、まさかこんなことになっていたとは…
    残念です。

  • #2

    御新茶魔 (日曜日, 01 3月 2026 09:49)

    性加害と創造的才能、ジャニーズでも問題になったテーマですね。その漫画は読んでませんが面白いのかな。

    法律が変わって、同意が立証できないと不同意性行罪だけど、失礼をお許し頂くと、我々がファンの漫画家が過去の同意を立証出来なかった場合は、その才能を葬り去って良いのかと言うと。

    才能と性加害との大小の相関関係で考えるべきなのでしょうね。被害者は法的責任以上を求めるとしても。

    本件自体はよく知らねども。

  • #1

    大阪の一会社員 (金曜日, 27 2月 2026 22:02)

    かつての北野武監督の映画で…
    「登場人物すべて悪人」というキャッチコピーがありましたが、
    今回は、
    「登場人物すべて、きしょい」…でしょうか。
    想像を絶する気持ち悪さです。