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自民党の大勝利は偶然・中道の大敗北は必然!~YouTube喫茶談義 2026年2月10日~

 

投稿者:カレー千兵衛 

 

2026年2月10日(火)20時から喫茶ヲワカからYouTube生配信を行います!

 

 

 

(トークテーマ)

 

◆自民党結党初となる単独3分の2議席の大勝利。

 

◆高市早苗は名実ともに「安倍晋三の後継者」となった。

 

◆「裏金議員」「統一教会議員」を勝たせた国民の責任。

 

◆ぶっちゃけ「気に入らない世論」は衆愚政治で、「気に入る世論」は民主主義。

 

◆カレー千兵衛がずっと支持し続けてきた立憲民主党に投票できなかった理由。

 

◆中道改革連合とは「立憲民主党を乗っ取った公明党」である。

 

◆「現場では手応え」と言う政治家は「質の悪い客」に感覚を狂わされている。

 

◆さようなら野田佳彦。ずっと好きでした。

 

◆チームみらい、消費税減税反対で躍進!

 

◆参政党は「次」に繋げた。

 

◆れいわ新選組の壊滅。

 

◆カレー千兵衛の投票先発表!

 

 

https://youtube.com/live/hw-Zffq4mSM

 


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コメント: 12
  • #12

    ポコ太郎 (日曜日, 15 2月 2026 09:35)

    おはようございます。
    ボクも動画を拝見しました、で、トマトさんの♯11を読んだ感想です

    頭に浮かんだことは、15年以上前に読んだP・F・ドラッカーの本(プロフェッショナルの条件)に書かれていた内容です。ドラッカーは現在でも師事する経営者が多数いる、経営学・人口学の泰斗

    余談ですが、人口学で言えば、50年以上前に、日本は今後少子化に間違いなく向かうので、政治家は早々に対策を取るべしと仰っていました。その当時の予言が的中していることには驚きです

    ドラッカーはコミュニケーションについて、いろいろな考察を与えてくれていますが、人は情報を「聞いて理解する」タイプと「読んで理解する」タイプに分かれると述べており、「聞いたことだけ」「読んだことだけ」では完全に理解できない人が多いとのこと

    また、ドラッカーは、人には利き手があるように、情報を理解する上でも「読むこと」を好むか「聞くこと」を好むかに分かれると述べています

    ボクもそうですが、トマトさんも「聞くこと」よりも「読むこと」から情報を理解することが多い気がします。ボクもじっくり読まないと頭に入らない感じです

    確かに、行政の議事録を読むと、映像から得たイメージと違い、れいわ新撰組・大石あきこさんはなかなか素敵な論客に感じますね

    映像はわかりやすく要点を示してくれるメリットはあるものの、キリトリが多いので、イメージ操作がしやすいことも事実。そういった背景も含んだ上で理解を深めることが肝要です

  • #11

    トマト (日曜日, 15 2月 2026 03:06)

    動画視聴しました。
    忖度、ありがとうございます&すみませんm(__)m
    私も、忖度しつつ、表現を和らげて書いた投稿もあるので、気持ち分かります。
    もしくは、忖度して何も書かなかったり。

    最初は「中道」良いなと思っていたのですが、途中で、たまたまYouTubeの公明党のアカウントで、公明党の支持者がたくさんいる会場で野田さんがお話している動画を見てしまって、なんか、こう、中道が公明党に乗っ取られる?ような不安が出て来てしまって。

    その動画を視聴後に公明党の皇統問題に対する姿勢を検索していたら、ますます不安になってきて、小選挙区は立憲出身の中道候補にするにしても、比例は中道以外にしておこうと思って、投票先を探し始めました。

    大石あきこさんが出演していた討論番組の内、最初に見たのがNHKの日曜討論なのですが、その時の大石さんは発言時間を守っていて、かつ反論がある時でも次の自分のターンまで待って反論していたので、全く悪い印象は受けませんでした。
    どちらかというと、権力(勢いに乗っている政権与党の自民&維新)に対しても物怖じせずに追及していく姿勢が良いなと思ったくらいです。
    その時の討論会に高市首相は欠席していたので、追及した相手は高市首相ではない自民党の人と維新の人でしたけれども。

    数日前から、衆議院のサイトに掲載されている2024年~2025年にかけての、皇統問題についての議事録を時系列で最初から読み始め、先程読み終えました!!
    あの時は投票先を決めるのに時間がなさすぎたのもあり「れいわ」に投票したのですが、議事録を全部読み終えた後では、れいわでなくても、共産党でも社民党でも良かったかなと思います。
    どこを選んでも、議席数が圧倒的に少ない党ばかりなのですが(T_T)
    共産党、コロナとコロナワクチンに対してはマイナスイメージしかないのですが、皇統問題については良かったです。

  • #10

    ポコ太郎 (土曜日, 14 2月 2026 07:10)

    今回の衆院選で改めて日本人の恐ろしさを感じました。恐ろしさというよりも畏怖の念かも…

    日本国では国民が直接選ぶ大統領選ではなく、国のトップ(と言われている人)は議会制で選ばれます

    だから、首相が変わっても自民党自体は何も変わっていないのに、なにか変わった、よくなったと世論が大きく動く。その振れ幅が大きすぎる

    過去の日本新党の旗揚げ(細川首相誕生)、小泉改革や民主党の大勝、安倍晋三政権など、その都度、その人気はその時の空気で盛り上がり、すぐに萎むのを誰もが見てきたはず

    何度も同じことを繰り返しているのに、全く懲りておらず、またその場の空気だけで国民感情が右往左往している…

    山本七平さんの著書「空気の研究」は50年以上前に書かれた本ですが、このような日本人の本質を見抜いている名著

    しかし、政治的ポリシーがまったくなさそうな日本人、その日本国が世界で一番治安が良く(トマトさんがご推薦されていたベネズエラ本を読みましたが、日本はベネズエラとはまったく違います)、国民性は穏やかでいまだにジニ係数の幅も狭い。社会は分断されているとメディアは叫ぶものの、飲み屋で政治議論になっても、皆さん楽しく飲んでいるし。世界でも日本は異彩を放っている独特、唯一無二の国民性を有していると思います

    そんな、掴みどころのない国民性故に、日本ほど、自国民の分析本が多く出版されている国はないと言われています。いわゆる「日本人論」と言われる類の本です。今更ながらわかる気がします。その中にあっても「空気の研究」は名著中の名著でしょうね

  • #9

    御新茶磨 (水曜日, 11 2月 2026 16:18)

    実連じゃなくて実現、ネ。

    しっかりして、老眼のおじいちゃん、と。

  • #8

    御新茶磨 (水曜日, 11 2月 2026 16:15)

    ポコ太郎さんの分析の通りだと思います。

    さようなら野田佳彦って!待って、待って、早まらないで。カレーさんだって復活したんだもの。根強いファンのために再起を期して欲しい政治家ですよ。党首は若手に任せ、小澤さんは年齢的に4年後は無理でしょうから、選挙戦略は得意な参謀格に任せて、野田議員には愛子天皇実連の旗振り役になって欲しいなあー。

  • #7

    ポコ太郎 (火曜日, 10 2月 2026 19:09)

    あと、ボクの考えです。

    このまま何も行わなければ、徐々に悪化する雰囲気・空気感。高市さんが何かしてくれるのでは?という期待感・国民感情が選挙結果にでたと思います(実はまだほとんど何もしていないが…)。正直良くならないかもしれないが、何もしない閉塞感より、積極的に動く方が好感が持てる。批判や検討、先送りばかりを行う政治の世界で、行動を起こしてくれそうな人に期待。で、高市さんは明るいし、憲政史上女性初の総理という肩書も大きかったね。
    それに引き換え、中道は何がしたいのか結局分からず、数の論理で議席が欲しいだけと見透かされたのではないかな

  • #6

    ポコ太郎 (火曜日, 10 2月 2026 12:26)

    山尾さんのXに、納得、なるほどと腹落ちする書き込みがありましたので、今日の喫茶座談会のご参考にしてくださいませ

    (本文以下↓↓↓)
    今回「中道」商店が集客できなかった原因を3つあげるなら、①店長に覇気がない②一見客を大事にしない③買いたい商品が見当たらないということではなかったかと思います。

    ①自民党の高市店長(64歳)が、加速する時代にくらいつき自分をアップデートするすさまじい努力と執念を見せる一方で、野田・斎藤店長コンビは、「三丁目の夕日」的なノスタルジーに逃げこみ、むしろ時代にブレーキをかける存在に映った。そこに見えたのは、残念ながら圧倒的な努力格差だったと言わざるを得ません。これは高齢批判とは全く別物。

    ②中道が本気で外交安保を現実路線に転換すれば、振り向く無党派層は少なからず存在したはず。しかし所属議員の覚悟は最後まで定まらず、まとめきるリーダーシップも見えず、最後は「高市政権は戦争への道」と旧来型左翼ロジックに回帰しました。新店舗の様子を見に行ったら、店内には昔の常連客が肩を並べ、空席があるのに「一見さんお断り」と言われたような閉塞感。

    ③そして残念ながら、売りの政策がなかった。「恒久的な食品消費減税」にしても、財源論は生煮えで説明がおぼつかず、買い手がつかなかった。政策に魅力がないのに熟議のスタンスだけ熱く語られるのは、商品が品薄な企業にSDGs的スタンスを自慢されるような脱力感だった。

    とはいえ今回の中道大敗は、自ら世代交代と路線変更ができなかった以上、いずれ選挙でこうなるしかなかった必然だと思います。
    だからこそ、民意が実現してくれた新しいスタート台から本当の「中道」路線をスタートしてほしいと心から願うもの。

    新しいリーダーのもと、安全保障と人権保障の両方を大事にする政党として、その路線を抽象論ではなく魅力的な政策に体現させるような新展開を期待しています。

  • #5

    いよかん (火曜日, 10 2月 2026 08:26)

    今晩参加します。夕食はカレーでお願いします。

  • #4

    やん (火曜日, 10 2月 2026 07:04)

    本日参加します。
    カレーお願いします。

  • #3

    まりも (火曜日, 10 2月 2026 04:41)

    >叶丸さん
    それを言ったら、安倍さんは辞任後に返り咲いて長期政権を築いたと思うのですが

  • #2

    叶丸 (火曜日, 10 2月 2026 03:04)

    高市早苗が安倍晋三の後継者であるならば、最終的に健康不安で辞任して欲しいです。

  • #1

    ポコ太郎 (月曜日, 09 2月 2026 21:56)

    こんばんは

    言いたいことはいろいろありますが、チャゲ&明日はお休みします
    ♪始まりはいつも雨ですわ~
    ♪余計な~~ものなど、ある!!

    皆さん、思いの丈をぶちまけてくださいませ~
    盛会を祈念申し上げます�