· 

自民大勝・中道半減の予想

 

投稿者:カレー千兵衛

  

自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査

https://news.yahoo.co.jp/articles/ffd332f32dc195a04bc6fee309b1773afbe29ea8

 

 

朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。

 

 

(1)自民党は単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう

 

(2)中道改革連合はふるわず、公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある

 

(3)国民民主党はほぼ横ばい

 

(4)参政党、チームみらいが躍進

 

 

・・・

 

 

またしてもカレー千兵衛の予想が的中です。

 

2026年1月15日:【予測】衆議院解散、高市自民は大勝する

 

 

 

自分で言うのもなんですが、

 

私が言ったことはだいたい当たります。

 

 

特に「当たって欲しくないこと」ほど、よく当たります(苦笑)

 

 

↓昨年7月時点の予想↓

当たり過ぎて怖いな。

 

 

 

 

冗談はともかく、

 

もし本当に自民党が単独過半数を取るほどの大勝をするとしたら、

 

その原因は「中道改革連合のせい」です。

 

やっぱり、あれは悪手でした。

 

 

野田佳彦は個人的には応援している政治家でしたが、

 

ここで腹を切ってもらうしかないです。残念です。

 

そして早々に、民主党と公明党に、分党した方がいいです。

 

 

 

私の二大政党制の希望は、さらに先の展開に託します。

 

しばらくは高市政権が続くことでしょう。

 

 

 


↓(広告)↓


コメント: 2
  • #2

    叶丸 (火曜日, 03 2月 2026 04:12)

    情勢調査が当たるとは限らないと思います。
    検索したところ、以下のような回答が出て来ました。

    AI モード

    11 件のサイト
    国政選挙の情勢調査が、実際の結果と大きく乖離した(外れた)代表的な事例をいくつか紹介します。
    1. 2021年 衆議院議員総選挙(第49回)
    最も「外れた」例として頻繁に引用されるケースです。
    予測の内容: 多くのメディアが「自民党は大幅に議席を減らし、単独過半数を割り込む可能性がある」と報じました。特に読売新聞や日本経済新聞などは「自民単独過半数は微妙」という見出しで苦戦を伝えました。
    実際の結果: 自民党は261議席を獲得し、単独で「絶対安定多数」を確保する勝利を収めました。一方で、議席増が予測されていた立憲民主党は、公示前の110議席から96議席へと減らす結果となりました。
    2. 2024年 衆議院議員総選挙(第50回)
    近年では予測の精度が議論される一方で、終盤での急激な変動が予測を難しくしました。
    予測の推移: 序盤から「自民党への反発が大きく、与党過半数割れ」の可能性が報じられていました。
    乖離のポイント: 予測通り与党は過半数を割り込みましたが、国民民主党が事前の想定を大きく上回る躍進(7議席から28議席)を見せるなど、個別の政党の勢いについては終盤の無党派層の動きが反映されにくい側面がありました。
    3. 2000年 衆議院議員総選挙(第42回)
    状況: 森内閣の支持率が低迷していた時期の選挙です。
    乖離の理由: 事前の情勢報道で「自民党優勢」と伝えられたことに対する有権者の反発(リアクション)や、電話調査(RDD)と面接調査での若年層の捕捉率の違いなどが、予測と結果のズレに影響したと分析されています。
    情勢調査が「外れる」主な理由
    アナウンス効果: 「優勢」と報じられることで支持者が安心し、棄権したり相手候補に票が流れたりする現象。
    無党派層の動向: 投票先を直前まで決めない層が、最後の2〜3日で特定の政党に雪崩を打つように流れる場合、事前調査では捕捉しきれません。
    調査手法の限界: 固定電話への回答率低下に伴い、インターネット調査やオートコール調査を併用していますが、世代間の偏りを完全に補正するのが難しい現状があります。

    ここからは自分の感想ですが、情勢調査は必ずしも正確では無いと思いました。
    今回にしても公明票がどこまで中道に流れるかは判らないところがある気がしますし、終盤で変わる可能性があります。
    愛子様立太子の為にも、中道には勝ってもらいたいです。

  • #1

    御新茶魔 (日曜日, 01 2月 2026 23:51)

    読売新聞の予想もそうですね。愛子天皇実現にはマイナスですが。高市総理は選挙が強いだけで実積は上げられませんので4年でしょうが、愛子天皇実現にはイタイ。次の参院選までに化けの皮が剥がれるとして三年弱はイタイなあ~。

    でも、選挙の結果はまだ出ていません。愛子天皇実現のために出来ることをやりましょう。とりあえず、懲りずに道場に応募しておきました。