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自民党は「強くてこわい日本」・中道改革連合は「優しくて穏やかな日本」

 

投稿者:カレー千兵衛

  

「強くてこわい日本」MBS「よんチャンTV」いまだ炎上 社長は陳謝、名指しされた政党にテレビ局が直接謝罪も

https://www.j-cast.com/2026/01/31511559.html?p=all

 

 

番組では、衆院選での各党の公約を巡り、政治ジャーナリストの武田一顕氏の解説を紹介。

 

その際、モニターに「有権者の判断軸は?」と題して、「優しくて穏やかな日本」を中道改革連合、国民民主、共産、れいわと表記する一方で、「強くてこわい日本」を自民、維新、参政と表現した。

 

 

・・・

 

 

今どき「強くてこわい日本」と真剣に感じるのは75歳以上の共産党支持者くらいじゃないか?

 

 

しかもこれは

 

国民目線なのか、それとも外国目線なのか

 

「どこから目線やねん」という話です。

 

 

 

もし日本が外国に対して「強くてこわい日本」であるなら、私は支持しますけどね。

 

ところが、一向にそうはならないわけです。

 


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コメント: 7
  • #7

    おおみや (月曜日, 02 2月 2026 07:41)

    街頭チラシ配りの方々のマスク着用率を見てみました。

    【社民】着用6、なし5
    【共産】着用1、なし4(地点A)
    【共産】着用25、なし26(地点B)
    【参政】着用0、なし11
    【自民】着用0、なし5

     街頭で紙のチラシを配れる=優しくて穏やかな天気=冬の太平洋側らしい乾燥気候が続く中での選挙期…どうやら投票日もそういう天気になりそうな予報
     (日本海側で雪が降る街頭ではチラシ配りも難しいだろうな、あるいはフィルムに包んでいるのかな?)と思いつつ、一つの礼儀的・おもてなし的に受け取っております。優しく穏やかに。
     あの時期を通じて徹底的に未着用を貫いた私の姿は(強い、かどうかはともかく)こわい、とは思われていたかな、とも。
     
    「2月8日の各選挙事務所」と「私が見てきた周りの景色」との対比、翌日の睡眠不足には気をつけます。

  • #6

    大阪の一会社員 (日曜日, 01 2月 2026 14:50)

    また、毎日放送ですか。
    新型コロナの時も、この様な、思い込みや願望がモロに飛び出した放送…という名の電波権を利用した、自己主張を盛んにしてました。
    ちなみに当時のアナウンサー、
    大吉洋平氏は、社命を受けたのか、ワクチンの事を「コロナのなんで…」というタイトルでyoutubeで盛んにPRしてました。
    「ワクチンの成分がDNAに読み込まれる事は無い」…などなど。
    検証せえよ。
    毎日放送。

  • #5

    ポコ太郎 (日曜日, 01 2月 2026 10:10)

    おおみや 〇〇〇offゾロさんのコメント同様に、昨日トマトさんご紹介の「混迷の国ベネズエラ潜入記」をなんばジュンク堂で購入しました。しかし、なぜか売り場は「国内旅行・紀行コーナー」(笑)

    半分くらい読み進めていますが、面白〜い!

    そうそう、MBSのナゾの偏向報道ですね。もともとTBSやMBSはそんなもやっとした偏向報道が多いイメージです。関西人は肌身で感じているのではないかなぁ

  • #4

    おおみや 〇〇〇offゾロ (日曜日, 01 2月 2026 09:55)

    こういう話題を知らないままに、「優しくて穏やかな日本」電車内小劇場をササッと体現してみたのが昨日でした。
     トマト様ご紹介の「混迷の国 ベネズエラ潜入記」が地元で見つからず、東京駅前の巨大書店「丸善」で入手(ついでに見つけた「能登半島地震 あのとき見た星空の下で 復興へ向かう5つの物語」上田真由美 朝日新聞出版)、今日は良い買い物が出来たな~、と埼玉へ戻る電車の最後尾。
     ベビーカーに未就学児の男の子を乗せたお母さんが乗ってきました。
    「ママ~、おりるぅ~」
    『はいはい、今ここに止めるからちょっと待っててね~…よし、これでできたよ~…はい、いいよ~』
    すぐに「ママ~、だっこして~。(車掌室を指しながら、後方の眺めを)みたい~」
    『う~ん、いいよ~。(抱え上げつつ)はい、じゃあ、ここの隙間から見ようか』
    『あ~、段々重くなってきたぞ~…』
     すぐ脇の角のベストポジションには私。暫くすると…
    「ママ、この人(←私のこと)いついなくなるの~?」
    超小声で『…しゃべんないでぇ…』
     よし、ニッポンの体現(&能登のおもてなしスピリッツ傾奇添えの一品)小劇場開始!
    「オッケーオッケー、じゃあ、こっちに来ていいよ。いや~、こんな正直な子供さんを見るのは久しぶりですね~。それに免じて譲って差し上げようじゃ~ございませんか!」
    『すみません、何だか変なコトになちゃって…』
    「いえいえ、私も楽しめましたよ。あ母さんの実況風の話し方も実に面白かったです。今日はどこかへお出かけですか?」
    『いえ、さっきまでサッカー習ってきてた帰りなんです。(子供さんを見ながら)ね~、サッカーがんばってきたんだよね~』
    「ほう、そりゃ~元気で良いことです。楽しそうな親子でいいですね」
    (以下省略)
    母と息子は2駅で降りていきました。
    その子が産まれた頃は、ナニかを怖れた厳戒態勢・静まり返る電車内という時代だった筈。今は穏やかで治安が良いこの国でさえも「強くてこわいウィルス」の時代が明けてゆく過渡期。本を買ってきたばかりですが、ベネズエラよりも、能登よりも、遙かにゆるい空気感の首都圏電車内での小劇場。

     その時間帯に電車に乗っていた理由は【いつもの時刻に駅マスクカウントを間に合わせる為】でした。この休日昼下がり時間帯カテゴリー、1月31日は222/500、今冬の着用率は半数を超えておらず(平日帰宅時間帯では超えている)、もしかしたら二度と半数越えを観測出来ないかも、という状況です。去年同時期の平均は280程度/500でした。

     コメントも読むと、1週間後の開票時の映像を見るのが更に楽しみになってきました。その組織の上層部と現場の〇〇〇着用率の差異、さてその誘因は何?という部分でも。

     

  • #3

    まさひー (日曜日, 01 2月 2026 05:27)

    余りにも恣意的で漠然としています。特定の政党に対してこわいとレッテルを貼っているのは、悪意があります。これでは、有権者が正しく選ぶことができないです。翌日、番組の冒頭で武田氏の謝罪がありました。優しくて穏やかなについての説明がなく、納得できませんでした。この番組は、4年ほど前にも、「ノーマスクの客は危険」などといったデマを流布しています。マスク未着用者と事業者とのトラブルで従業員を疲弊させたのは、メディアのせいだと思っています。上田アナが頑張ってワクチン被害や面会制限について取り上げていますが、やっぱり酷いです。https://www.worldofgosen.com/2023/12/10/%E5%8B%9D%E7%94%B0%E5%90%89%E5%BD%B0%E6%95%99%E6%8E%88-%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%82%92%E7%B7%A9%E5%92%8C%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%82%89%E8%89%B2%E3%82%93%E3%81%AA%E6%84%9F%E6%9F%93%E7%97%87%E3%81%8C%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B/

  • #2

    英二 (土曜日, 31 1月 2026 21:28)

    私より年上の高市早苗さんをディスりたくはないんですが、総理大臣の器でない方がこのまま舵取りしたら怖いです。

  • #1

    RUIDO (土曜日, 31 1月 2026 20:22)

    今日も某駅前で共産党が演説。多くの支持者(マスク着用率ほぼ100%!!)が集まって駅前商店街の道を塞いでいる状況。

    訴えている事は、いつも通りの「軍拡より生活!」「日本こそ核兵器禁止を!」「平和の為に話し合いを!」。演説の声も他党より全然デカイし、マスク着用率を含め、異質な集団でした。

    何か怖いよぉ~(笑)