昔はチビノリダーこと伊藤淳史さんを起用した
「ガンバレ・ワカゾー」というオモシロCMだったんですけど、
数年前からこういう方向の表現になっています。
今年は、佐藤二朗さんを受験生のお父さん役に起用して
一部でちょっと話題になりました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZjrP3WZrevs
このお父さんの気持ち・・・すごくわかるなあ。
(カレー千兵衛のコメント)
これは泣くわぁ(T-T)
心に響く映像。
心に刺さる言葉。
クリエーターって天才ですね。
「心」という目に見えないモノを、
可視化するために「涙」があるのかな?
これは泣くわぁ(T-T)
↓(広告)↓
おおみや (日曜日, 18 1月 2026 13:20)
CMでのAI相手の部分については「ほう、こうやって浸透してゆく訳ですね」という印象です。
2月20日にシリーズ第5弾映画が公開される「ヤマトよ永遠に REBEL3199」シリーズ(全7作)では…マザーAIに接続された異星人(未来人)が地球に押しかけ、巧妙に地球の世論を誘導し人々が自発的にマザーAIに接続される(代償として全てが筒抜けになった上で実質的に管理下に入る)メダルを身に着けようとしてゆく姿も描かれています。異星人(未来人)によると「精神を調律してくれます」。
脳内の混沌・整理の見通しがつかない状態はその苦しさも大きく見えてしまう作用がありますから「調律」はかなりの殺し文句だろうな、と感心したセリフでした。疑いを捨てていないヤマト(のクルー達)は、異星人(未来人)の母星を目指して旅の途中。
そういえば、このヤマトシリーズの第4作目の公開日はあの「ヒポクラテスの盲点」と同日でした。
昼食をあまり摂らない私にとっては気温との差が大きくなる冬の体温維持の為のカロリー補填目的でカロリーメイトを足しています。フルーツ味かノーマルかはその日の気分で。
とりあえず、受験日においてはこの間の山手・京浜東北線の長時間ストップの様な事が起きなくて良かったと思っています。あの日、スマホ(AI)に向かってどうしたらいいか尋ねていた通勤客、意外と居たかも。私はニュース映像を見ながら「そうそう、首都圏通勤客のマスク着用率は確かにこんな感じだわ。」(←現在5割付近)という事を思っていました。
和ナビィ (日曜日, 18 1月 2026 11:55)
でも・・ 受験勉強で試験問題の例題とかを子供が尋ねる
なんと「こういう時どうしたらいいのか」のアドバイスを受験生の親が求める
それをスマホ(AI)に向かって相談している・・・
それで(宣伝主の)カロリーメイトの箱を手渡して
受験生の我が子をにっこり送り出す
ご免なさい 一連の流れを観て実は・・・異様さが先行しました
自分の足で歩く 自分のエンジンで動くのが一番楽しいよ
「遊ばされ」はつまんない 「遊び」はスリリングで面白い
「パターン教え込まれ」はつまんない 「学び」は連鎖して展開してく
あなたの芯から湧き出す動機 自然な意欲
それにしたがって歩いて行く先に見えて来る景色 生活している人々の顔
こどもたちにみてほしいものはそれ
こどもをおもうおやのきもち
「魂は歳をとらない」(松本人志)----先日ここでいい言葉を教えて頂きました
ポコ太郎 (日曜日, 18 1月 2026 09:05)
子どもを想う親の気持ちは、普遍ですね
佐藤二朗さん、いい顔してる
3月に初孫が生まれるので、初詣には母子ともに健康でありますようにと願掛けしました