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コロナワクチン健康被害救済 カルテ保存延長を国に要請 大阪府議会が意見書可決

 

投稿者:四国の住民さん

 

気になるニュースを紹介させていただきます。

 

コロナワクチン健康被害救済 カルテ保存延長を国に要請 大阪府議会が意見書可決(大阪日日新聞)

https://weekly-osakanichi2.net/archives/44139

 

 

以前「厚労省がコロナワクチン記録データベース化の方針表明」というニュースを紹介しましたが、今回に記事も気になるところです。

 

コロナワクチンの救済制度には請求期限がないが、医療機関でのカルテの保存期間は5年で廃棄しても問題ないので、現状のままでは将来の問題になってしまうので意見を大阪府議会が可決したのでしょう。

 

救済を申請しようにも医療機関で受診や治療を受けた際のカルテがないと被害の証明が難しい場合もあるし、訴訟になった際も国側が明確な証拠を出せと強気にでてくることも考えられます。

 

大阪府議会のような議決が、全国でも広がってほしいと思います。

 

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

ご紹介が遅れてしまって申し訳ございません。

 

これは気になるニュースですね!

 

教えてくれてありがとうございます!

 

 

『薬害』というのは、起きなければ越したことは無いわけですが、

 

「新薬に薬害の可能性あり」くらいは、歴史から学んでも良いと思います。

 

その際に【記録】というのがいかに大切か!

 

 

◆正確に、漏れなく記録を取る。

 

◆保存をする。

 

 

◆いつでも検証可能な状態にする。

 

 

これらは必要なことですね。

 

 

このたび、大阪府議会がカルテ保存の延長を国に要望するというのは、

 

市民のこと、子供のことを考えた行動だと思いますので、評価したいです!


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コメント: 4
  • #4

    ポコ太郎 (金曜日, 26 12月 2025 12:32)

    過去の公害問題の際は、疫学的なアプローチで調査していました。限定された地域や職業、年齢、性別などで分析してきましたが、ワクチン禍はあまりにも広範囲であり、疾病の種類も多種多様なので、またいつ発症するか誰にも分からないので、追跡調査は至極困難するでしょうね

    「赤い楯」の広瀬隆さんの著書「ジョン・ウェインはなぜ死んだか」という力作があります。米ネバタ州の核実験の同時期に、ハリウッドで働いていた映画関係者の癌死亡率が全米のそれよりもはるかに高い数値になることを記した本です。ジョン・ウェインも癌で亡くなっています。日本では出版できましたが、米に広瀬さんが出版を持ちかけた際に、各社からお断りされたとのこと。理由は、あまりにセンセーショナル過ぎると…

    放射能の被害なら、地域(例えば原子力施設の風下とか)や症状(甲状腺癌ならセシウムが原因とか)などである程度くくることが可能でも、諸事情で公にならないなか、ワクチン禍を証明できるのか、見届けていきたい

  • #3

    御新茶魔 (金曜日, 26 12月 2025 11:29)

    論より証拠、保存が大事です。

  • #2

    和ナビィ (金曜日, 26 12月 2025 10:52)

    コロナワクチンが身体に入ったことによって起こる事象は、どのくらい経ってから現れるという期限は無いでしょう。そして確たる因果関係の証明もでき難いと伺っています。
     身近でも突然死や若くして癌がたちまち重度になって亡くなるということが相次いで起きました(昨日もそういうケースの葬儀でした)。ことが起こる度に「・・これ、あの時期ワクチンを打ったせいかも・・」と家族と顔を見合わせます。
     「(ワクチンを打ったために)起きた病気でも証拠を残さないのが特徴」と当初から言われていましたが、病変が起こる期限が無い・どんな形でどこに起きるかわからないというのは何とも不気味な話です。

     ≪◆正確に、漏れなく記録を取る。◆保存をする。◆いつでも検証可能な状態にする。≫ ご投稿のようにカルテ保存の延長は必須と思います。

  • #1

    ルーサー (金曜日, 26 12月 2025 05:30)

    これがあんたのせいぎか?