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自分なりの「今年の漢字」

 

投稿者:おおみやさん

  

今年の漢字の発表、1位=熊 2位=米 ・・・、おや?「脈」もランクインですか!

他にも皆さまなりの今年の漢字、どんな一年だったでしょうか。

 

 

私からは

「熊」~ 

久々に再開された社員旅行、長野県軽井沢や佐久の観光施設では県の観光PRキャラクターである「アルクマ」の表示物が時折見られました。

 

コンビニ入口、年賀状のPRで「ぽすくま」ののぼりが目立っています。

 

去年買った敷布団カバー、クマのキャラだらけのデザインである事に今年になってようやく気付きました、

 

来年は悲しいニュースが減ります様。

 

 

「米」~

5キロで3000円台前半だったのでカリフォルニア米を買ってみました。

 

偏見なしで味わってみたつもりが・・・「ちょっと自分の感覚では・・・」でした。

 

米も作っていた北陸の実家では、それをガス釜で炊いて電気釜に移して保温、これが強烈に旨味・甘みを引き立たせていたという感覚、給食や外食で味わう米とも明らかに違うレベル…舌が肥え過ぎていた様です。

 

勿論、残りのカリフォルニア米もありがたく頂きます。近くのスーパー、石川県産のコシヒカリが5キロ4080円で超大量に平積み(平野部も広大なことから実は生産量は埼玉県の方が多いです)。

 

 

自分なりの一文字なら

「鵜」~ 

能登一宮気多大社において、祭壇前の鵜の動きで来年の吉凶を占う鵜祭りが12月16日に行われます。鵜が捕まらない年も多くなっていますが、今年は無事に。鵜様が短時間で元気に祭壇の止まり木に飛び乗れば「来年は良い年」に。一昨年は…9分間微動だにせず、最後は祭壇を無視して脇に逃げて隠れる、でした。そして、能登にとってはあまりにも厳しい年明けが訪れました。

 

地方の小さな奇祭ですが意外と全国ニュースになりますので、ちょっとだけでもご注目を。

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

自分なりの「今年の漢字」か~。

 

 

 

去年は分かるよ。「糞(くそ)」やね。

 

詳しく話すと色々問題があるので言いませんが(苦笑)

 

 

 

今年の漢字は「女(おんな)」かなぁ。

 

詳しく話すと色々問題があるので言いませんが(笑)

 

 

 

皆さんの「今年の漢字」はなんですか?

 

 


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コメント: 9
  • #9

    和ナビィ (水曜日, 17 12月 2025 20:50)

    -------去年は≪糞(くそ)≫
    そして今年は望みから実現しつつあることとして≪輝(かがやき)≫かな-----

    そう仰っている方がおられましたね! (先日12/6 DOWNTOWN+ の生配信にて)
    あの苛烈で過酷な期間を逆手にとって笑いをますます追求・研究し
    表現のプラットホームを創り出しておられる方

  • #8

    和ナビィ (火曜日, 16 12月 2025 21:56)

    何年か前、輪島に行った時「羽咋市」を通りました。どう読むのわからなくて聞いたら「はくい」とのこと。地名の由来が面白いですね。落ちた怪鳥に喰らい付く獰猛な犬達の様子を想像します。
     羽咋市のサイトで、闇の中わずかな灯り下での祭りの様子の動画を観ました。確かに不思議な雰囲気です。気多(けた)大社だけに、鵜様が気多魂(けたたましい;;)動きをした方が吉兆なんでしょうか。

  • #7

    おおみや (火曜日, 16 12月 2025 19:31)

    2020年は「密」「禍」「病」で、他のランクインもコロナ系だらけでした。あれから5年、明るい感じの漢字が増えた事は良い事です。

     本日未明に行われた気多大社の鵜祭り、鵜様は「吉」兆と読み解ける元気な動きを見せて、海岸に放たれました。
     皆様も良いお年を(まだちょっと早い?)

     気多大社のある羽咋の地名の伝承
     怪鳥に苦しめられていた村人を救うため、垂仁天皇の皇子磐衝別命が派遣され、怪鳥を射落とし、連れていた3匹の犬が喰らいつき、ついには怪鳥を退治
     →羽喰→羽咋 
     九州とは遠く離れた地ではありますが、状況や登場する動物が何となくSPA!最新号の神功皇后論と似ています。

  • #6

    タイガーライス (月曜日, 15 12月 2025 18:29)

    僕は「三」ですかね。
    何でもちいかわに絡めて申し訳ないですが、あの三人(三匹!?)ちいかわ、ハチワレ、うさぎに癒されて泣かされて、笑わせてもらった一年でした。
    来年の映画も楽しみ!

  • #5

    おおみや (日曜日, 14 12月 2025 13:13)

    丁度この時間あたりに実家の地区を鵜様道中の一行が通過している筈です。毎年やってくる越冬の白鳥が水田地帯、来年6月には本州初の朱鷺の放鳥、ひと足先に12月16日未明には祭りの大役を終えた鵜様が気多大社近くの海岸に放鳥されます。ので、来年は「鳥」で明るいニュースが多くなる事も願っている処です。水田地帯近くの同級生によれば「白鳥ね、あいつら(習性上、警戒音として)一晩中ず~っとコーコーコーコー鳴いとるさけ、うるさくて、たまったもんじゃないげんぞ…」という現実もあったりします。折り合いを付ける共生、なかなか大変です。埼玉の「烏」も多いしやたらと元気だし・・・。あら、そういえば、埼玉キャラクターのコバトンは「鳥」です。

     最近の私、管理人様の漢字とは逆な状況です。会社「男」子「小」用トイレの床のシミがなかなか落ちず、しかし諦めず策を繰り出し中。漂白剤でも落ち切らず実にしぶといです。

  • #4

    白ワイン (日曜日, 14 12月 2025 09:42)

    糞wwwww女wwww

    自分は地元に戻ったので「戻」。

  • #3

    和ナビィ (日曜日, 14 12月 2025 09:23)

    Re: おおみやさん

    「熊」~
     そうなんです、信州PRキャラクターのアルクマ、仰るようにいろんなところに使われています。
    ≪信州に出没する、大変珍しいクマ。クマなのに寒がりで、いつも頭にかぶりもの。クマなのに旅好きで、いつも背中にリュックサック。信州をクマなく歩きまくり、信州の魅力を世の中にクマなく広めるのが生きがい。≫(公式サイトより)
    なんだそうです。・・本物の熊(ツキノワグマ)も今年は地元をはじめ県内各地に出没しています。

    「米」~
     私もあの時期一度だけ「カルローズ」を試してみました。
     秋になり、地元の新米、それもはぜかけ米(刈り取った後、稲束をしばらくはぜ棒にかけて天日乾燥・追熟させたもの)を頂き食べたら、その香りと美味しさにあらためて驚きました。米の有難さをしみじみ感じました。「米一粒一粒に神様が宿る」と言われて育ちましたが、今は自然に同じことを孫に言っている自分に気が付きます。

    「鵜」~ 
     佐久地方は川鵜の数が近年増えています。千曲川遊水地のほとりの樹にも巣がいっぱい。付近を群れて飛び交う様に、はじめカラスかと思いました。以前はほとんどいなかったのに。
     「鵜祭り」興味深いです。自然の動物は未来の気配を察知する能力があるのかもしれませんね。

  • #2

    かわじ (日曜日, 14 12月 2025 03:44)

    自分は『続』ですかねぇ。
    実生活で「続」けてきたものがようやく実になりだしたり、
    日本という国が「「続」くために必要なもの」を再確認したり、
    コロナがまた流行ろうともハイテクワクチンに手を出さずにすむ健康なカラダを維持するには、相応の生活習慣を維持し「続」けることが大事だったり、、、
    そんなトコでしょうか~^w^~

  • #1

    叶丸 (日曜日, 14 12月 2025 01:21)

    自分は「逃」でしょうか。
    今年だけで、愛子天皇への道に逃げ上手の若君で6回投稿しました。
    今年一番勇気を出したのは、松井優征先生に愛子天皇論3を贈った事でした。
    ギフトメッセージに書いた願いが実現しますように⋯。