投稿者:カレー千兵衛
会社ではインフルエンザが流行しています。
熱が38℃以上も出ると聞く。
そりゃ、しんどい時は、ゆっくり寝て、休んだ方がいい。
ただ私が納得できないのは、
熱が下がってからも、自主的に休む風潮があることです。
そんなルールは無いはずなのに、いつの間にか「感染後5日間は出社しない」ことになっている。
いやいやいやいや。
仕事って、誰かが穴を埋めているんだぜ!!!
こんなとき管理職なんて、実質「定額働かせ放題」だな。
ほぼサブスクと言ってもいい。
誰かの穴埋めのために、土曜日も、日曜日も無く、働いて、働いて、働いて、働いて、働く。
仕事中、マスクをしていなかったら「強気ですね」なんて言われる始末。
あのさぁ!!
・・・・いや、まぁ、いいんだけどね。
仕事だからね。
おカネもらってるしね。
「ある日突然クビ」とかにもならんしね。
まぁ、全然いいんだけどね。
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おおみや マスクOFFゾロ (土曜日, 13 12月 2025 13:09)
そうですか、「強気ですね」ですか…、色んな環境があるのですね。「あの時代」の全てを「強気」で通し切ったこの傾奇者からは…
私の職場では、私めが掲示スペースに「いつでもマスク!」という政府公認貼り紙を新たに貼ったところです。忘年会と思われる場面で4人のマスク会食(一人はマスク耳掛け=ジョッキでビール)というイラスト。首相官邸、厚生労働省の名前も入っています。
厚生労働省 いつでもマスク
で検索すると出てきます。
皆が目にする位置にそれが貼ってある…誰が仕掛けたのかも皆の推測通り…さあ、受け止め方は皆それぞれ自由に…鑑とはならずとも、鏡プランはこの冬も。
インフルも5類、推奨されている事後措置の型がある以上は「インフルと報告を受けた、管理者としては5日間休むように推奨する」という対応にならざるを得なくなります。被っている忙しさ、この国ならではの医療機関へのアクセスのし易さによる副作用でもあるのでしょう。お見舞い申し上げます。
さて、うちの職場では衛生管理者というものが一人。そのお立場上…私とはコロナ全盛期において激しくバトルともなった人です。時が経ち…御本人は対策メニューを消化しようがしまいが2回のコロナ休職を経験されました。他の風邪も何回か。
最近はマスク着用に復帰されたので「どうしたんですか?そのマスク?最近着用に復帰されている様ですが。」と尋ねると『いや~、喉の痛みが取れなくって、咳も少し出ててね。』「あら、そうなのですか。夏も(インフルでもコロナでもない、本人談の)風邪の咳が長引いておられた筈ですが、随分忙しいものですね。まあ、今回はこのまま検査なしで乗り切ってしまうのもアリだと思いますよ。だって、専務も嘱託産業医さんもそうやって検査なしで済ませた事があるそうですし(=経営者ファミリーや本人に直撃して聞き出していた)、同僚でも実はちらほらそういう例が有るんですよ。
」結果、無検査には乗ってくれました。
【政府の端末としての衛生管理者】&【逞しき?ワーキングクラス】の不思議空間in埼玉
で、職場の同じスペースに「厚労省発表の、この5週間のインフル・コロナの定点観測数推移」も毎週貼り替えています。前回は「東日本でインフル減少開始、西日本で未だ増加、コロナは底」でしたが、そろそろ潮目が変わるでしょう。
さ~て、そろそろアレをカウントしに出る時間、今年の12月、なんと去年を少し上回りそうな着用率です。磯野さんの医療人類学的な視点でもなかなかユニークな推移を辿る可能性、そんな2025年もあと3週間弱、か。
和ナビィ (土曜日, 13 12月 2025 09:21)
小中学校でもこのところかなりの流行。学級閉鎖、学年閉鎖も相次ぎました。会社勤め(管理職になったかな)の婿さんも嘆いていました。職場に学校から電話がかかり、途中で子供を迎えに行ったりそこから親が休んだり。暮に来て仕事の繰回しも大変とのこと。
「いやいやいや、仕事って、誰かが穴を埋めているんだぜ!!!」---どの仕事もそうですね。食事の世話も子供の世話も主婦もエッセンシャル、代わりはいない。と、あら不思議、風邪も来るのを遠慮しちゃうみたいですよ。そう言えば昔おかんも自分が風邪ひいて寝込んだことってなかったなぁ。家事・畑・寝たきり姑の世話・内職・・・誰より忙しかったのに。
大阪の一会社員 (土曜日, 13 12月 2025 07:55)
私は、管理職ではない窓際社員ですが、この数年間、「熱が下がっても、自主的に休む」族の穴埋めも微力ながらした事がありました。
しかも、コロナ(もう、「新型」とつけるのも、うっとうしい)の時には、
感染対策や世の中に異議を唱えれば「理屈ばかり言うな」…
ワクチンに疑問を呈すれば、「偏った考えだ」…
等と言われ、元々会社内で浮いた存在の私が、さらに浮いた存在となりました。
その挙句に、さぞかし「感染対策」とやらにいそしんだ上に「熱が下がっても、自主的に休むぞ〜」族の穴埋めもさせられました。
そして、根拠の怪しい感染対策とやらが、未だに続いている事も、空気感でわかります。
何かが、流行しだすと、すぐに「感染対策」とやらが、シャシャリ出てくる。
世の中の今の状態で、高市政権の間違った解釈による「緊急事態条項」など通してしまえば、よりとんでもない事になると危惧しております。
仕事では、数字の根拠だの偉そうにする奴等も、世渡りや仕事上のテクニックが上手いだけで、地頭が悪く、最低限の人情も無いのだなと、
不信感は、絶望感に変わりつつあります。
(松坂大輔のセリフ、パクリました)
英二 (土曜日, 13 12月 2025 00:40)
私の昔の飲み友達で、「課長に昇進したー」と言って数か月後に退職した人がいました。組合から抜けた途端いろいろ難しい仕事を押し付けられて退職に追い込まれたとか周りで言われてましたが… 管理職とか直属の上司は大変ですよね。
言いたかないですけど、マタニティもな〜
順を追って根回しして長期休暇取る分にはこちらも準備できますが、いきなり長期休暇になる人もいるので…これはあまり言ったらいけませんね。コツン
白ワイン (金曜日, 12 12月 2025 17:39)
「強気ですね」←なんだこいつ!! 全然よくない!! ムキー!!
惜春 (金曜日, 12 12月 2025 07:08)
私は昔の人間なんで、ここ十年以上体調不良でも休んだ事は有りません。
誰も褒めてくれないけど、何時も穴埋めするほうです。
ポコ太郎 (木曜日, 11 12月 2025 23:54)
カレ子ちゃん〜、いいんかい、どないやねん(笑)!!
それはどうでもいいので置いといて、新型コロナ、インフルエンザなどを検査機器で確定する今の謎ルールってなんなん?藤井風みたいな物言いやけど、なんなん?なんなん?
どれも普通の風邪ですやん
しんどかったら休む、楽になったら出社する。休んだら代わりに頑張ってくれた同僚にお礼を言う。頑張った同僚は、お互い様やでって言って、大丈夫か?大変やったな!無理すなや!気をつけようやっ!てな感じ
こんな普通の思いやりやモチベが求められる気がする〜満ちてゆく〜藤井風
新型コロナ禍の総括もこの普通の感覚がキモじゃないかな。どでしょね?