投稿者:大阪の一会社員さん
ahooニュース25.12.8(月曜日)19:43配信
鹿児島読売テレビ
「猛威を振るうインフルエンザ。医療現場の最前線は…教育現場では学級閉鎖が相次ぐ」
医師
→「距離をとる事、手洗、適切な場面のマスク」
校長
→コロナ対策でそういう所を取り組んできたとして向き合わさない黙食を強制し、「気を引き締めて感染対策を進めていきたい」と発言。
彼等に言いたい!
その様なコロナ対策とやらは、この数年間効果があったか!
やはり、新型コロナの数年間の検証は、絶対にやるべき…だと意を強くしました。
彼等の様な医師、校長が影響力をもたらす世の中では、
我が身かわいさを土台とする…
「エセ良心」「差別心」「他責思考」「非論理的」「全体主義的」な思想の人間が増殖し続けてしまう。
特にこの校長には、「コロナ論2」の58ページに記されている、「文部科学省が提示している小学校理科における(科学的な思考)の評価基準」を知っているのか? と問いただしたい。
「自然事象から問題を見いだし、見通しをもって事象を比較したり、関係づけたり、条件に着目したり、多面的に追究したりして調べることによって得られた結果を考察して、自然事象を科学的にとらえ、問題を解決する」…
教育者ならお題目だけではなく、きちんと実践せんかい。
(カレー千兵衛のコメント)
全くその通りです!
本当に「検証」は大切ですね!
でもここで問題なのは、
誰もが「自分を検証」することはしないということです。
『他人を検証』することは好きなんです。きっと「糾弾ができるから」でしょう。
このクソみたいな現実を踏まえた上で、「どうやってコロナ禍を検証させるのか?」ですね。
私も策を考えます。
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RUIDO (土曜日, 13 12月 2025 00:22)
コロナ禍で一番やっていただきたい検証は「自分のやってきた事が正しかったのか?」というものですが、誰もが「自分が一番正しい!」と信じ込んでしまう人が多い状況では難しいかもしれません。
ましてや「黙食する事」「マスクする事」「ワクチンを打つ事」が正しいと浸透してしまった現状では…
ちなみに、自分の同僚もインフルエンザになりましたが、最近インフルワクチンを打った人でした。なのに朝礼で偉いさんの言った言葉は「これ以上休まれると困るから、予防接種を受けましょう!」。疲れるわ…
まさひー (金曜日, 12 12月 2025 20:11)
黙食は統計的に有意ではなかったという研究結果が、経済産業研究所の論文で出ています。VTRの後に感染対策のポイント解説がありましたが、飛沫感染で会話での飛沫はウイルス量が少ないので問題ないと、なぜ説明しなかったのかと思います。
https://www.rieti.go.jp/jp/publications/nts/23e068.html
浪花 (金曜日, 12 12月 2025 12:55)
一つの方策としてやはり法規定に基づいて感染対策は適法だったのかを指摘するのが良いと思います。
明確な基準があれば尚良いと思います。
例えばワクチン未接種者への差別的な扱いは禁忌であった事が判例で示されています。
ワクチンの承認も若年層への接種は特例承認の要件を満たしていなかった疑いがあります。
属人的な判断基準が入り込む余地の少ない最大公約数の社会契約に照らして違法性があればより多くの人に共感を得ると思います。
惜春 (金曜日, 12 12月 2025 07:23)
悲しい事に、検証を望まない国民のほうが、圧倒的多数なので非常に難しい。