投稿者:ポコ太郎さん
選挙もねぇ、発言の自由、表現の自由もねぇ、歴史を歪曲する共産党独裁国家。
国民は、今の生活にそこそこ満足や不満がなければ何とか成り立つけど、そうじゃなくなったらすぐに瓦解しそうな、不安定な国だと思っていたらいいと思いますよ
しかし、こんな危険な国が、豊かになれば民主主義が生まれると、無邪気に考えていた欧米も反省しないとな
齋藤ジン著「世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ」のリアルな答え合わせのタイミングは、ここ数年の近未来かもね
カレーさん、読後感想はいかがでしょうか?
(カレー千兵衛のコメント)
「世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ」の読後感想については、
私は、ポコ太郎さんも参加してくれてYouTube生ライブで、お話させてもらいました。
アンチが支える高市早苗人気
~YouTube喫茶談義 2025年10月29日~
15分21秒
https://www.youtube.com/live/sRqQ8VJhzj4?si=V8W2uOwKEtY9aTEu&t=921
要約すると、
「世界の覇権国(カジノのオーナー)であるアメリカが、新自由主義の恩恵をもっと受けた中国への戦略として、日本を「勝てる席」へ招くので、これから日本はどんどん景気が良くなる」
というのが・・・
説得力を感じると同時に、悔しさも感じました。
正しいことって、
身も蓋も無いものですね(苦笑)
なるほど日本はますますアメリカに抱きつくことになるでしょう。
そのことは高市早苗のはしゃぎっぷりや、
高市政権に対する日本国民の支持率の高さに表れている、、、
というのが私の感想です。
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ポコ太郎 (火曜日, 02 12月 2025 12:23)
♯2 浪花さん
松岡正剛さんの本を読まれたのですね!で、書評も書いていただき、望外の喜びです
学びと真似びとか、目から鱗の話が盛りだくさんだと思います。たぶんですが、桑田佳祐さんが作詞する際に当て字などはヒントにしているのかなぁと思ったりします
ダブル(パラレル)とデュアルの考え方も面白いですよね
松岡さんの編集術をまとめた、朝日新聞社文庫「編集工学」も頭の体操にいいと思います❤️
ちなみに、浪花さんの「浪花」も、難波、浪速、浪華など、いろいろな当て字がありますね。
浪花 (月曜日, 01 12月 2025 12:57)
>ポコ太郎さん
以前紹介されていた「日本文化の核心「ジャパンスタイル」を読み解く」読みました。
日本文化について非常に幅広く歴史の縦横を網羅していて大変勉強になりました。
普段何気に使っている言葉の由来を知ったとき、妙に納得できるのは日本の中にある不文律の常識を無意識に持っているからなのでしょう。
分かりにくく、簡単に説明できないものの中にこそ価値を見出せるのがジャパンスタイルで、良いことにも一見良くない事の中にも美意識を見出すものだと学び、なるほどと思いました。
相反する価値があってもどちらか一方に決め切らず、時に使い分ける「デュアルユース」の価値観。
徹底的に議論し、価値をぶつけ合い、その過程をへた妥協の末に結論を出す事が聖なる行為として位置付けるアメリカとの価値観を対比すると、これまた面白いと思いました。
今回ご紹介頂いた本も時間があったら読んでみます。
ポコ太郎 (日曜日, 30 11月 2025 18:56)
ホンマにそうですね
今の中国な慌てっぷりをみたら、終末のX DAYは近そうです
たぶんアメリカは真綿で締め上げるような態度で臨むのでは…
ただ今、こんな本を読んでいます
https://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E7%B5%8C%E5%AD%A6%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%BF%E3%81%9F-%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%EF%BC%92%EF%BC%90%E3%81%AE%E6%96%B0%E5%B8%B8%E8%AD%98-%E7%94%B0%E4%B8%8A-%E8%8B%B1%E6%A8%B9/dp/4502557218/ref=mp_s_a_1_5?adgrpid=134676463193&dib=eyJ2IjoiMSJ9.S4yjCx2tR2HhWW_x2Pf9RRfDneVbH0ddBTXmrtLm9DZV92xBDgeilP-pjjJiVLFnMCKnRw2qlfr1r4Tq_X71EJe6TGZY1l74r_HRVI_wSD0wdhC5BE04GhthZg5sRI39acxurFXl454vSX5gOz6HOrwQ0eK72iU8JA0gfIriSMtXxTMyD035gJD1t8HN3a39OgnnhGfpe-D85wbv1skEmQ.GJ6VfdbOrtSVVCf0j2wM7k6JBIMZJVh6Yg4mIANKujk&dib_tag=se&hvadid=651336974767&hvdev=m&hvexpln=0&hvlocphy=1009280&hvnetw=g&hvocijid=17334404375659380543--&hvqmt=e&hvrand=17334404375659380543&hvtargid=kwd-1638790581498&hydadcr=10822_13607601&keywords=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C+%E6%9C%AC&linkCode=plm&mcid=83e6a6e701e737c197d7e500d417b47e&qid=1763529744&sr=8-5#featureBulletsAndDetailBullets_secondary_view_div_1763529768240
ボクの読書会のお友だちの処女出版となります
この手の本を読むと、中国の落日は近いような気がします