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インフルエンザ予防にマスクは推奨していない厚労省

 

投稿者:まさひーさん

  

2018年1月26日

インフル予防にマスクは「推奨していない」厚生労働省

https://www.sankei.com/article/20180126-DGHFHULQHZL3HPQBVRCWHKHPTM/

 

 

コロナ騒動前は、インフルの予防としてマスクをするのは、ウイルスを完全に防ぐのは難しいので、推奨されていませんでした。

 

現在は、重症化リスクの高い人たちがインフルなどの流行期に混雑した場所に行く時は、自身を守るための対策として効果的ということになってしまっています。大変残念です。

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

コロナ禍以前の2018年の方が、今よりも「科学的」だったわけですね。

 

本当に残念なことです・・・。

 

 

 

記事に書いてある内容ですが、インフルの感染経路には、

 

◆患者のせきやくしゃみで飛んだウイルスを吸い込むことによる「飛沫感染」

 

◆ウイルスのついたドアノブなどを触った手で口や鼻に触れることでウイルスを取り込む「接触感染」

 

 

なるほど患者がマスクをつけることは「大きな飛沫」を飛ばさないという意味では、効果があるのかもしれない。

 

しかしながらウィルスって、花粉よりもはるかに小さい。

 

したがってマスクをすることによってウィルスを口の中に入れないようにするってのは難しいわけです。

 

 

 

私は「患者がマスクをすること」を否定はしませんが・・・

 

「本当は無意味なんじゃないか?」と思っています。

  


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コメント: 4
  • #4

    田舎のおっちゃん (水曜日, 26 11月 2025 12:39)

    コンビニでアルバイトがマスクをぐじゅぐじゅ弄っていたりすると、却ってウイルスが付いた布に指を塗りつけている様に感じる時があります。謂わば書類をめくる時の脱脂綿のウイルス版みたいに笑
    あの指で食物を触られるのは嬉しくないですねぇ。
    「ああ、お兄ちゃん、袋には私が自分で入れますから」と言いたくなります。
    あれ、なんでみんな気にならないのだろう・・・

  • #3

    ポコ太郎 (日曜日, 23 11月 2025 23:57)

    元々マスクは咳やくしゃみが出る人が「マナー」として着用するものですもんね

    だから、厚労省のポスターには、マスクがないときは袖で口を塞いだりハンカチで塞ぐイラストが描かれてました。マナーのため

    それだけのもんです。風邪も引いていない状態で着けるものではない

    ちなみに、娘がICUの看護師をしており、手術の際はN95マスクを着けるそうなのですが、呼吸できないくらいに苦しいそうです

  • #2

    おおみや (日曜日, 23 11月 2025 18:54)

    主に保温目的ではないか?と思われる着用率増は(ここ3シーズンで)10月には明らかに始まります。私は駅観測ですが、それ以外の場所でも傾向は同じである様に見えます。それはインフルエンザ増加の時期と重なってきます。1~3月にピークを迎え、4月には夏に向けての着用率減が観測出来ます。インフルもコロナも真冬に比べればすっかり減った季節に。花粉飛散量ピークの2月~3月が1月とほぼ同じ着用率です。春、体感で一気に暑くなった日には、一気に着用率減という現象も起きます。

  • #1

    ルーサー (日曜日, 23 11月 2025 18:10)

    そんなもんは心に効いてるだけで、科学もないし、数学も存在しない、あるのは宗教と圧倒的な同調圧力