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mRNAワクチン接種後の健康被害および腫瘍リスク対策に関する記者会見

 

投稿者:くれはさん

  

mRNA ワクチン接種後の健康被害および腫瘍リスク対策に関する記者会見

https://youtu.be/mq8ehYAp3Ok?si=l_5QKAcOEi1PyHI7

 

 

 

2025年10月27日に行われた、ワクチン問題研究会の記者会見動画になります。

 

今回は「コロナワクチン接種と癌について」を中心とした内容になっています。

 

ワクチン接種後に白血病になったり癌になったりしたという報告が、ネットを見ても多々ありました。

 

ターボ癌と言われるものです。

 

そんなものはデマだと、そんなことはないという意見もありましたが、どうもその仕組みが分かってきたというものです。

 

だんだん怒りが込み上げてくる福島教授ですが、私もそんな気持ちになりました。

 

コロナワクチンについて、「危険という奴は反ワクだ!」と決めつけて、未だにワクチンを接種を勧めている医者は、もはや犯罪者と変わらないような気もしてきました。

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

 

くれはさん、情報共有、ありがとうございます!

 

「コロナワクチン接種と癌」についてデータと知見が集まってきていますね。

 

 

福島教授の「科学」に対する思いと、

 

それを踏みにじる現状に対する怒りは

 

共感しかないです!

 

 

 

「コロナワクチン接種と癌」について”因果関係があると断言する”ことはできないでしょう。

 

しかし”疑念がある”と発信することが、どうして「デマ」だの「嘘」だの言われるのか。

 

全く理不尽に感じます。

 

 

 

毒になるかもしれない薬剤を子供に接種してしまった可能性がある。

 

これに恐怖を感じないのか?

 

 

 

日本国民の約9割が接種してしまったmRNAワクチンのリスクはガン無視して、

 

何が「攻めの医療予防」だ、高市早苗!!

 

 


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コメント: 8
  • #8

    くれは (金曜日, 14 11月 2025 10:42)

    ♯6 訂正です。

    ×細胞のエネルギーを司るミトコンドリアが増殖したスパイクを攻撃しているのなら

    〇細胞のエネルギーを司るミトコンドリアを増殖したスパイクが攻撃しているのなら

    でした。

  • #7

    英二 (木曜日, 13 11月 2025 22:04)

    くれは様
    解説ありがとうございます!
    動画内で福島教授がワクチンスパイクにより細胞内のミトコンドリアが攻撃されるって説明されていたのが自分としては強い印象があったので、改めて怖さを感じました。
    私の周りでもガンや大動脈乖離で亡くなる人が多く、どうしてもワクチンを疑ってしまいます。

  • #6

    くれは (木曜日, 13 11月 2025 12:21)

    ♯4 英二様

    コロナワクチン後遺症をずっと追っていって、学んだことを総合しますと以下のことがあるようです。(前提としてコロナワクチンは感染予防にならない。重症化予防効果も極めて怪しいというのがあります)

    ①スパイク自体に毒性があり、コロナワクチンは全身に行くことがわかった。

    ②体内のスパイクの生産は2週間で終わらず、数年に亘って長期化することがある。

    ③コロナワクチンはigg4抗体を増やす。

    これらは結果的に体のどこにでも病気が生れることを指します。癌に関しては③の影響が大きいと思われます。igg4が増えると免疫力の低下に繋がります。免疫力が弱まると誰でも体内にある癌細胞と戦えなくなってきます。

    今回の動画で、スパイクは体内のミトコンドリアを攻撃するという話がありました。調べたところこちらの病院のサイトにミトコンドリアに関することがありました。

    https://www.miyamotocl.com/blog_nutrition/mitochondrial-function/

    これを読みますと、ミトコンドリアの機能低下は、結果的に癌化の原因にもなるようです。
     
    ワクチン接種後に「この人老けたような・・・」と感じた人がいました。ネットではターボ老化といった言葉も見ましたが、これに関してはたまたまだろうと思っていました。

    しかし、細胞のエネルギーを司るミトコンドリアが増殖したスパイクを攻撃しているのなら、ありえる話かと思います。

  • #5

    和ナビィ (木曜日, 13 11月 2025 10:01)

    #3 大阪の一会社員が紹介して下さった現在進行形の動きがあるというのに、それを異常と思わせないような演出が大手のメディアによってかかっていることを感じています。

    >これらの全体主義的な動きは、とどまる事を知らない。学者、製薬企業、大手マスコミ、彼らの「名誉欲」「利益追求」「自らが信じる正義感の振りかざし」…

    まさにその通り、濁流が一般国民を呑み込み押し流している状況を想います。

     本物のお医者さん方が、このように科学的な事実を調べて研究を深め証拠を上げる、臨床では現に苦しむ患者さんへの有効な治療法を模索し実行する、---事態に即し刻々に開かれる記者会見も含め、その科学に基づいた積み重ね・ご努力に心から敬意を抱きます。
     こみ上げる憤りに激してくる福島先生の言葉は本当の事、揺さぶられます。

  • #4

    英二 (木曜日, 13 11月 2025 01:25)

    全身?に回ったワクチンのスパイクタンパクが細胞内に入り込み、細胞内のミトコンドリアを破壊する現象が認められるという話があったかと思いますが、これがガン化するということなのか、難しくてわかりませんでしたが、要するに当初期待されていたコロナスパイクタンパクを細胞に吸着させないようにしようとしたMRNAスパイクタンパクが、異常な性質を持っていたということなんだと理解したのですが、間違ってたらすみませんm(_ _)m

  • #3

    大阪の一会社員 (水曜日, 12 11月 2025 18:22)

    現在進行形の動き…
    ・BSL4(バイオセイフティレベル4)研究施設「エボラ、天然痘等の致死性の高い病原体を研究する施設」の街中への建設。
    長崎大学に設置検討。
    そういえば、長崎大学には新型コロナワクチン推しの森内浩幸氏がいましたね。
    ・数年前には、関心がなかったはずの帯状疱疹ワクチンの激推し。
    ちなみに、コマーシャルには元「NHK」の武田真一フリーアナウンサーが出演。
    NHKを辞めても、ワクチン推しですか。
    ・日本国内の研究者には科研費制度という名の研究費削減をしている癖に、2025年10月より、トランプ政権から締め出しをくらった海外研究者の受入を文科省が決定。
    ・「私達は売りたくない」という書籍にも書かれておりましたが、今後はインフルエンザワクチンにもmRNA型採用やインフル、コロナ、その他の風邪のミックス型ワクチンへの投資合戦に国内製薬企業も参入。

    これらの全体主義的な動きは、とどまる事を知らない。
    学者、製薬企業、大手マスコミ、
    彼らの「名誉欲」「利益追求」「自らが信じる正義感の振りかざし」…
    これらの連中の姿勢が、「攻めの予防医療」とやらを、ますます加速させる。


  • #2

    惜春 (水曜日, 12 11月 2025 15:54)

    反省好きの大手メディアがこの件についてはだんまりを決め込んでますからね。
    いつも手遅れに成ってから反省の振りをする大手メディア。

  • #1

    ポコ太郎 (水曜日, 12 11月 2025 12:23)

    約1時間の記者会見なので、日を改めてじっくり拝見させていただきますが、
    マスメディアは取材して、このような国民の生命を脅かすリスクを報道しないのか

    報道するのは、大石記者の在籍する中京テレビとサンテレビだけかなぁ〜

    小林製薬の紅麹騒ぎの時は、因果関係がハッキリしていないタイミングから、バカみたいに報道していたのに
    厚労大臣も小林製薬をケシカランと言っていたのに

    一体全体どうなってんの??