投稿者:和ナビィさん
ドキュメンタリーコミュニティ『D会議室』公式サイトにて、
≪【人間スタジオ】『ヒポクラテスの盲点』監督:大西隼≫がアップされています。
https://www.youtube.com/watch?v=h0rKHpPH2hc
【人間スタジオ#38】『ヒポクラテスの盲点』監督:大西隼(前編)
この映画の監督への詳しいインタビュー動画です。
大西監督が語る姿・声・眼差しからもどんな思いでこのドキュメンタリー映画が制作されたかが伝わってきます。
前編では、制作のきっかけ、医師へのアプローチ・取材で見えてきた真実、決して推進・反対だけではないコロナワクチン検証が語られます。
後編では、理学博士 (東京大学大学院理学系研究科博士課程修了※)の氏が、テレビマンユニオンに参加。
ディレクター/プロデューサーとして、ドキュメンタリーやドラマなど、ジャンルを問わず映像制作に携わってきた経緯も語られます。
「大切なことを人々にどう伝えたらいいだろう」そしてその奥は「人間て何だろう」の思索に裏打ちされている真摯さを感じました。
大西監督のこれらのお話しを聴き、一層映画【ヒポクラテスの盲点】を観たくなりました、期待が高まります。
(カレー千兵衛のコメント)
今朝8時20分に『ヒポクラテスの盲点』を見てきました。
いわゆるドキュメンタリー映画にカテゴライズされるのでしょうが、
かなりクレバーな記録映画だと感じました。
それは映画監督の真摯さ、誠実さによるものだったんですね。
「いわゆる反ワクチンという立場」からすると、
もっと強く主張したいこともあるかもしれません。
イデオロギーや決めつけではなく
ひたすらデータを基にした問題提起のスタイルは、
私は大変好感を持ちました。
この映画は「残す価値」があります!
・・・と同時に、当ホームページも、残さなきゃいけないと思いました。
「また起こる」かもしれない。
この映画の感想はYouTubeで語りたいと思います。
とにかく、4年前から続いている「ワクチン禍」の経緯は、多くの人が知るべきです。
この映画が、地上波で流れたら、一番良いです。
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ルーサー (木曜日, 23 10月 2025 08:35)
お米の値段がまたまた盛り上がってますが、需要に応じた生産量にすると?毎年、平均的な天候なのか?飢饉は起こらないのか、台風は、色々と質問は浮かぶけど、足りてないから値段が上がる、生産は5月に植えて9月に収穫、2週間は流通にかかるわけで、70過ぎの、年寄りに鞭でもうって、はたらかすのか、必要な分だけ?どんくらいですかね
トマト (月曜日, 20 10月 2025 19:18)
パンフレットが資料としても評判が良いようです。
映画を見た数日後にパンフレットの存在を知りました。
せっかく映画館に行ったのに、物販コーナーに立ち寄る意識がゼロでした。
残念。
今から行く方は、パンフレットの購入も視野に入れてみてください。
和ナビィ (月曜日, 20 10月 2025 09:57)
丁度、日曜の朝に映画を観られたのですね。
>この映画の感想はYouTubeで語りたいと思います。
次回のヲラカからのライブですか。お話しを楽しみにしています。