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公明党が連立離脱

 

投稿者:カレー千兵衛

  

【速報】自公連立”解消”へ 注目の自公党首会談が終了 企業団体献金の規制強化で隔たり

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a0b47ba4c1af44be06c19365f604cd522b12069

 

公明党の斉藤代表は10日、連立離脱の方針を自民党の高市総裁に伝えた。

 

自民党派閥の政治資金事件を巡る対応について

 

「本日公明党から政治資金規正法の改正案についてこの場で賛否を求められた。

 

自民党は党内手続きが必要で、総裁と幹事長だけで判断できる内容ではない。

 

党に戻って速やかに対応したい、つまり来週協議したいと申し上げたが、

 

一方的に先方からは連立政権の離脱を伝えられた」

 

と公明党とのやり取りを明かした。

 

・・・

 

 

いや変だよな、公明党!

 

「企業団体献金の規制強化」を連立解消の理由に挙げているが、

 

公明党は自民党と26年間も連立を組んでおきながら、どうして今まで、政治とカネの問題で今回のような強硬手段に出なかったのだ!?

 

 

さんざん今まで放置しておきながら、今になって、ここまでの一方的な対応をするのは不自然というもの。

 

公明党は「宗教」が母体のくせに、自分の利益と相手の足元を見て、意思決定をする政党だな。

 

 

 

高市早苗は想像通り、四面楚歌で前途多難な政権運営になりそうで気の毒なことだ。

 

高市早苗は変に縮こまらずに、自分の心のままに、好き勝手にやった方がいいじゃないかな?

 

靖国参拝もすればいい。

 

 

長期的にみれば、公明党と切れたことは、自民党にとってプラスになる予感もする。


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コメント: 5
  • #5

    英二 (日曜日, 12 10月 2025 00:06)

    長期的に見れば間違いなく公明党と離れたのはいいことだと思います。政教分離を堂々と違反してる連中と組まなくてよくなるんだから。
    しかし、それまで自民党がもつか 
    衆参で公明党の選挙協力で当選した議員がかなりいると思われるので、次の衆議院選挙は相当厳しくなるのではないか
    なんか参政、国民に有利になるようなことばかり起きてるような

  • #4

    まさひー (土曜日, 11 10月 2025 09:40)

    斎藤代表自身も不記載は過去にあります。
    https://www.asahi.com/articles/ASQCY3K11QCYULFA006.html

  • #3

    真っ暗くん (金曜日, 10 10月 2025 22:54)

    #2
    読みましたよ。

    ところでこれ読みました?
    ゴー宣・暫 1 第六場
    https://www.shogakukan.co.jp/books/09389021

    「自分の心のままに、好き勝手にやった方がいいじゃないかな?」

    と安倍晋三にも同じような事を言っていましたがその後どうなりました?安倍晋三には好き勝手をやれるだけの心はありましたか?事を冷静に見れるくらいの余裕は持ちましょう。余裕があれば此方もどうぞ。☟ ご参考までに。

    https://x.com/gZla5Gpq91grGpC/status/1962064722842587601

  • #2

    カレー千兵衛 (金曜日, 10 10月 2025 20:53)

    #1
    お言葉ですが、
    これ読んだ??

    https://www.worldofgosen.com/2025/10/07/%E9%AB%98%E5%B8%82%E6%97%A9%E8%8B%97-%E9%9D%96%E5%9B%BD%E5%8F%82%E6%8B%9D%E8%A6%8B%E9%80%81%E3%82%8A/

  • #1

    真っ暗くん (金曜日, 10 10月 2025 20:23)

    「高市早苗は変に縮こまらずに、自分の心のままに、好き勝手にやった方がいいじゃないかな?靖国参拝もするべきだ。」
    御言葉ですが、高市総裁は靖国神社参拝を見送るそうですね。自分の心のままに、好き勝手にやろうにも長年、自民党で政治家をやっていたことが原因なのか高市総裁にはもう、好き勝手をやれるだけの自分の心は持ち合わせていないようです。

    高市氏、靖国参拝見送りへ 中韓との外交問題化回避
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb7767c911d21d447229adde1e7a7095ba6bac8

    当然、戦後民主主義に基づき「天皇制廃止」を目的とした自虐史観を継続するという意味で村山談話と河野談話を踏襲もするでしょう。はっきり言って、同情は全く感じない一方で失望しか湧きません。