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「命をつなぐ、献血と骨髄バンク」

 

投稿者:おおみやさん

 

つい先日、骨髄バンクから「ドナー候補の一人に選ばれました」という通知が9年ぶりに来まして、折角の機会でもあるからには関連する本を探しに市内の大きな書店へ。

 

書店内検索にて 命をつなぐ、献血と骨髄バンク という本を見つけました。発行日は2024年3月。

著者は、なんと!このお方です。

 

https://amzn.to/41JyxIG

 

 

ま・・・まじですか・・・すっかり忘れそうになっていた筈なのに・・・

 

【コロナの女王】岡田晴恵の著書、この私がこの場面で…まさかの購入。

 

中身はちゃんとした解説書です。ちなみに余計な煽りとかは含まれておりません。

 

この著者様、2009年新型インフルエンザの頃、企業向けの感染症対策説明会があってその壇上にてウィルスの一般的な説明を淡々としていました。あまりにも淡々としているのでポイントが分かりにくいな…と思いながらメモをしていた記憶があります。1冊買いまして、今でもあります。

 

エボラやデング熱報道が過熱した頃にはよくTVに出ていました。

コロナ騒動期には(あの人の出演がまた増える。これはまずいかも)と思っていたら、皆様もご存じの様に・・・。そして、スタイリストさんもつく様になったのかな?

 

とにかく、ドナー順位は判りませんが、骨髄バンクさんには協力します。女王陛下の本を読んで…

 

 

(カレー千兵衛のコメント) 

 

 

まさかの岡田晴恵との再会」ですね!(笑)

 

”あの岡田晴恵”でも、ちゃんとした骨髄バンクの解説本を出しているとは見直しました。

 

 

それはそうと、おおみやさんは骨髄バンクのドナーになっているとは、とてつもなくエライです!!

 

世のため、人のためとはいえ、なかなか出来る事じゃないです。

 

確か1週間ほど入院するんですよね?

 

ホントに頭が下がります。

 

 

どうぞ岡田らを、いや! お体をご自愛ください。

 


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コメント: 3
  • #3

    おおみや マスクOFFゾロ (水曜日, 10 9月 2025 19:21)

    と、まさかの「絶句の瞬間IN書店」だった訳ですが、ドナーに関してもどこの段階まで行けるかわかりませんけどとにかくやってみます。年齢は高い方ですし、複数候補であれば優先順位は低めかと思いますが…問診票に挙げられていた医療機関の中からちゃんとマスク不要医療機関を調べ上げて〇をつけて送付しました。私がそこを忘れる訳がございません(笑)
     しかも、コーディネーターさんとの連絡は職場の電話を使う事としました。なぜか?そこの部屋は「上席者だけは、我が策によってマスクなしの姿を晒す毎日⇔我が策によって外せなくなったその他の人達」で構成されており「上席者からすればパワハラ的になりそうだから外せとは言えない⇔他の人達からすれば、踏み出す事が恐怖或いはマスクは下僕的サイン?という感じで…互いに全く身動き出来なくさせた」部屋だからです(元覆面結界小田原城)。そこで私がコーディネーターさんと電話している時に【マスク不要の医療機関である事を強く念押し】丸聞こえ劇場を展開します。策の内容は話さないまま、今日はその部屋の人達に根回ししておりました。
     と、ちゃんと?悪人モードも織り交ぜて今後に臨むところが傾奇者おおみや、ということで。

     この本によれば「HLA型6つの抗原全てでなくとも5つまでなら通知が届く場合がある」そうです。

     「コロナと敗戦/失敗の本質」のこの著者様の登場部分も読み返してみました。いや~、つくづくとんでもない時代でしたね。

  • #2

    惜春 (火曜日, 09 9月 2025 08:28)

    岡田晴恵に限らす、犯罪者共が罪を償う事無く、のうのうと暮らしてるのが許しがたい。

  • #1

    ピエール (月曜日, 08 9月 2025 23:27)

    岡田らを!で草生えました笑笑

    まさかの岡田晴恵ですか。この名前みるだけで、正直テンション下がります。…が、岩波ブックレットを書いてるとは知りませんでした。何か複雑な気持ちだなあ~