能登半島地震被災地支援ドリームジャンボ宝くじ

 

投稿者:晃明さん

 

能登半島地震の被災地を支援するための宝くじが発売中です。

 

「能登半島地震被災地支援ドリームジャンボ宝くじ」と「能登半島地震被災地支援ドリームジャンボミニ」で、能登半島地震の被災地を支援

https://www.takarakuji-official.jp/news/recent/?newsId=240501

 

6月7日までの期間限定で、収益金の一部は能登半島地震の被災地支援に役立てられます。

 

お手頃な「ミニ」の設定もあります。

 

私も宝くじを買って微力ながら被災地の支援に協力させていただこうと思います。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント) 

 

あははは、もし宝くじが外れても「支援金になった」と思えば、ウィンウィンですね^^ 


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コメント: 7
  • #7

    たけし (土曜日, 11 5月 2024 09:01)

    宝くじの分配率は、たしか今でも46%だったと思います。1枚300円だから、138円が当選した人に分配されます。300円が5億円に増える可能性はありますが、その確率は発売枚数から逆算すると1000万分の1。「30億円分宝くじを買えば5億円が当たるかも」という計算になります。ちなみに、5等は、「30万円分宝くじを買えば1万円が当たるかも」になります。かなりの高確率で、買った瞬間に元本が半分以下まで減ってしまう商品です。

    でも、宝くじの売上のうち賞金と経費を除いた残りの40%は「何にどれだけ使われるか」は別として、発売元の都道府県と指定都市へ納められ公共事業等のために使われます。300円の宝くじを1枚買えば、120円が公共のために使われます。当たらなかったとしても購入代金の4割を寄付したと考えれば、あまり残念がることもないかもです。その上、抽選日まであれやこれやと夢見ることも出来るのですから、それだけで大満足。当たりはオマケと考えればいいのです。とは言っても、やはりそのオマケを熱望してしまいますよね。だって人間だもの・・・。私は5億円当たったらぜーんぶ寄付します…という、すこぶる綺麗な心の持ち主なので、どうか神様、私に当ててください!と腹黒くお祈りするタイプです(笑)

  • #6

    枯れ尾花 (土曜日, 11 5月 2024 07:24)

    もしも大金ゲットしたら、それを寄附出来るかで悩みそう…

  • #5

    牛乳寒天 (土曜日, 11 5月 2024 07:19)

    千本通りさん、大阪の一会社員さんに同意です。「一部」の表記、気になりますね。マイナカードのポスターの文言といい、小賢しい言葉の表現が警戒心センサーが反応してしまいます。
    当選の夢ではなく、被災地の為になるよう願かけて買ってみます。

  • #4

    新米派 (土曜日, 11 5月 2024 05:13)

    私営賭博が禁じられている日本において、宝くじも競馬競輪競艇オートの4競技も公営賭博である以上は、その収益(のうち経費等を除いた配分金)は必然的に公の歳出に充てられます。宝くじだけは使途がある程度限定されているようですが、使途に充当して浮いた財源を他に使えるわけですから、一般財源である4競技の配分金とほぼ同様と言えるでしょう。
    要するにわざわざ被災地支援と銘打たずとも、能登半島やウクライナやコロナウイルス又はコロナワクチン被害者等々に収益の一部が振り分けられるのですが、被災地支援を含めた自治体負担が少しは手厚くなり、購入者も夢と善意を膨らませた気分になれるのなら結構な宣伝手法だと思います。
    仮に収益金の一部でなく、当選金の一部を被災地支援分として横取りすることになれば売上は相当落ち込むと自分は想定します。とは言えそもそも宝くじ自体、4競技と異なり控除率が詐欺的に高いため、購入者においても恒例行事又は話のネタとしてお小遣いを費消する程度でしかなく基本的には寄付するつもりなのだとすれば、前記の想定は的外れと言えるでしょう。

    明治以前は寺社や私的結社が富くじを催行していたようですが、近代日本刑法では宝くじを含め私営賭博が非合法化されました。
    「偶然の要素により利益の得喪を画定する」という賭博罪の定義をいくら読んでも、それが株や受験や生命保険や就職や不動産売買や結婚などなどとどう違うのか判りません。「人生はギャンブル」という文句はもはや陳腐化されている感もありますが、それはこの文句があまりにも当たり前だからだという気もします。
    数多ある可能性の中から、成果物に成功確率を乗じて算定された期待値が最も高いと思われる「特定の将来」のために、自身の時間や金銭や才能を消費する営為は賭けとしか表現しようがありません。
    賭博合法国で生じているリスクやコストが国民の自由権を制するほどに高くつくものであれば、現行の≪閉じた系において賭け行為それ自体のために存在する事業≫の非合法化を継続するのも已むを得ません。しかしそれでも、株やガチャのように射幸心を煽り依存性を催す事象が国内から根絶されるわけでもないので、リスクやコストの抑制にどれほど役立つか疑わしいものですが。

  • #3

    大阪の一会社員 (土曜日, 11 5月 2024)

    私も#2の千本通り様に同意です。
    宝くじなど年に何回も発売するのだから、一回ぐらい緊急の必要な事に集中させても良いのではないか。

  • #2

    千本通り (土曜日, 11 5月 2024 00:55)

    「収益金の一部は能登半島地震の被災地支援に役立てられます」って、大半はどこに行くんだい?
    詐欺みたいな話じゃないよね?

  • #1

    リカオン (金曜日, 10 5月 2024 23:54)

    色々な支援方法があるのですね!