安定的な皇位継承を阻む立憲民主党源馬謙太郎議員

 

投稿者:ふぇいさん  

 

NHK NEWSが、立憲民主党皇位継承の検討委員会を報道しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240305/k10014380321000.html

 

この中で「女性皇族の配偶者や子どもに皇族の身分を付与した場合は女系天皇につながる」として慎重な意見も出されました。」

 

この意見は、源馬謙太郎議員が出していることを倉山満の動画で本人が話していました。

 

源馬議員は「安定的な皇位継承を阻むガン」です!

 

その様子をブログにしました。

 

論点整理まとめは来週!立憲民主党に意見を送りましょう

https://aiko-sama.com/archives/36460

 

源馬議員は動画内いろいろ言ってますが、

「未来永劫続くシステムは不可能」である以上、今は悠仁殿下で男系をつなぎ、次世代に先送りする

こんなこと言ってる人が皇位の安定継承を考えてるとは思えず、立憲民主党の「女系公認」という論点整理の結論を邪魔しているなら、「悪の元凶」源馬議員には検討委員会から外れていただくのがいいと考えています。

 

立憲民主党の尊皇派議員を、安定的な皇位継承を後押しするため、庶民の意見をぜひ立憲民主党に送りましょう。

 

来週にも党としての論点整理をまとめるようです。

悔いの内容に行動していきたいです。

 

安定的な皇位継承を阻む「立民のガン細胞」を許さない!

 

立憲民主党への投稿フォームはこちらです。

https://cdp-japan.jp/form/contact

 

 


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コメント: 8
  • #8

    ふぇい (土曜日, 09 3月 2024 10:38)

    ふぇいでございます。
    カレーさん掲載ありがとうございます!
    そして皆さま投稿ありがとうございました!

    立憲民主党は泉代表、田島議員の代表質問で皇位継承について総理に安定的な皇位継承について問うています。
    そして衆議院で馬淵澄夫議員が林官房長官と内閣法制局に質問しています。
    是非ぜひ立憲民主党の論点整理を安定的な皇位継承となるものにしていただきたいです。

    ありがとうございました。

  • #7

    まいこ (金曜日, 08 3月 2024 21:28)

    情報ありがとうございます。論点整理のまとめは来週なのですね。意見をお送りしました。

  • #6

    パワーホール (金曜日, 08 3月 2024 17:27)

    先ほど意見を送らせていただきました。

  • #5

    新米派 (金曜日, 08 3月 2024 13:07)

    高森明勅先生の解説通り、各政党における皇位継承論議がここにきて活発化しています。
    昨年末の自民党裏金問題が起きた時、これで国会の議論が停滞してしまうのではと個人的に予想していましたが、自分の素人推理が見事に外れたことは慶賀の至りです。

    自民党は運動方針案に「国会での議論に資するよう、党内での議論を進めていく」と盛り込んだようです。従来の姿勢からは変えていないのでしょうが、今国会中にという日程感は共有されていると思われます。
    公明党は3月中に党見解を取りまとめるようですが、北側副代表が【「既に決まっている皇位継承の流れはゆるがせにしてはならない」、旧宮家の男系男子が養子として皇籍復帰することについても「しっかりと論点を詰めたい」】と述べるなど、やはり日程感の共有以外のことは期待できません。消費税軽減税率や特別定額給付金などと異なり、公明党にとって連立離脱を迫るほどの関心事ではないのでしょう。
    立民党は2回目の党内検討会を済ませ、今後の対応は幹部一任となりました。幹部というのは野田佳彦検討委員長、吉田はるみ副委員長、馬淵澄夫事務局長を指すと思われますので、後はこの3名がどういう意見を吸い上げてくれるかで決まります。
    その他、維新党と国民党からは皇位継承問題に関する最近の報道は出ていません。共産党の動向は調べていません。

    保守を自任する男系維持派が、立民党の皇位検討会にまで入り込んでいたのは残念です。
    自分の理解では、男系維持派は保守のキーワードである≪歴史≫と≪解釈≫に無頓着なのではと疑っています。
    眼前の事象や過去の系譜というものは、曖昧で、矛盾し、法則性のないことがほとんどです。本件で言うと、皇室制度なるものを文章だけで正確に記述することなどできませんし、皇位継承の真髄を法文化することも本来はできるものではありません。
    古代は苛烈な権力闘争のゆえに、皇位継承の規定などあってないようなものでした。中世は養老律令の継嗣令など一定の規程はありましたが、実際の皇位継承者はやはりその時局ごとに応じて定まっていきました。明治期になり、近代国家として皇位継承規定を含め社会のあらゆる事柄を法制化する必要に迫られたため、旧皇室典範が制定されました。
    その旧典範が、国際社会における富国強兵志向や国内社会における男尊女卑志向を踏まえて男帝に限定したことは周知の通りです。
    要するに皇位継承規定というものは、曖昧で、矛盾し、法則性のない過去の系譜から、核心的と思われる事柄と例外扱いしてよいと思われる事柄を伝統精神に基づき解釈してみせる営為であると自分は認識しています。そしてとりあえず拵えてみたその規定も、やはりその時代状況や解釈者の蒙昧が混じり込まざるを得ないため、不断に検証が求められるという点で不磨の大典とは程遠いものです。
    つまり、現在の皇位継承規定は、容易には法則性を見出し難い歴史そのものに対して、明治という特殊な時期の中で恣意的に接近線を引いて強引に法形式に落とし込んだものに過ぎないと考えます。近代化に伴い仮設された一時の解釈を、我が国の長い歴史をありのままに縮尺したものと思い込むのは倒錯だと言わざるを得ません。

  • #4

    牛乳寒天 (金曜日, 08 3月 2024 08:55)

    長く長く先送りされ行き詰まって深刻になった問題を、さらに先送りだなんて、国会議員の資格すらない方々ですね。ふぇいさんのブログ拝見し、自分の耳でも確認したくて倉山YouTubeを掃除しながら聞いてみました。どうしようもなく軽いし、それでいて保守自慢してるし、これが議員同士の会話かと疑います。あまりに程度が低すぎです。こんな馬鹿に皇室潰されてたまるか、怒りが込み上げます。
    私も微力ながら立民に意見送ります。

  • #3

    あしたのジョージ (金曜日, 08 3月 2024 06:49)

    昨日の夜、立憲民主党に意見を送りました。
    源馬謙太郎議員にはおとなしくしてもらいたいと書きました。
    野田佳彦議員と馬淵澄夫議員の足を引っ張らないで欲しいというような事を書きました。
    未だにあんな発言をしているのは、立憲民主党や皇室の考えに反していると思いました。

  • #2

    ひとかけら (金曜日, 08 3月 2024 06:32)

    未来永劫続くシステムなど存在しないから男系に固執し次世代に先送りするとは無責任にもほどがある。男系に固執すれば次世代は悠仁さま1人で未来の奥さまに男子出産がのしかかる。
    まさに恥ずかしい保守ですな。

    こんな議員は無視して野田さんは安定的な皇位継承を実現するために動いてほしい。

  • #1

    チー (金曜日, 08 3月 2024 03:19)

    国民の皇室に対する関心が高まっている気がする。
    定食屋で隣の客を見ると、皇室の歴史を紹介した動画を観ながらご飯を食べていた。
    偶然かも知れないけど。