霜月るなの証言「松本人志との飲み会に参加したが「携帯の利用を禁止」という発言なんてなかった」

 

投稿者:グッビオのオオカミさん

 

霜月るな 松本人志との飲み会参加「携帯の利用を禁止という発言なんてなかった」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad4105e983889fe11371347696c761ee90939c7

 

松本人志氏の性加害問題が週刊文春で連日報道されています。

 

それらは全て「証言」であって、何らの客観的かつ具体的な「証拠」は示されてはいませんし、証言者は誰一人警察に被害届けを出していません。

 

そんな中、AV女優の霜月るな氏が記事に対する反論のTweetをし、記事になりました。

 

もちろん、霜月るな氏の反論もまた、一種の「証言」ですが、昨今の性加害報道では一切両論併記がされず、公正さが著しく欠く状況が続くため、彼女の反論は興味深く思います。

 

詳細は本文に譲りますが、私は「合コン」などだいたいこんな雰囲気だろうと思いました。

 

特に携帯禁止と言われた事も無く、飲酒を強要されもせず…元々交流があるもの同士で楽しく飲んでいた。

 

私は、週刊文春がこれでもかとばかりに松本人志氏を悪者扱いし煽動する記事よりも、霜月るな氏の証言内容の方に成り行きの「自然さ」を感じました。

 

最終的には裁判でケリを着けるのでしょう。

私も、その方がはっきりすると思います。

 

しかし、偏向報道で煽られ、うわさ話で四面楚歌に包囲され名誉を一方的に傷付けられている松本人志氏と、そのファンのために、むしろ霜月るな氏の反論は広く読まれて欲しいと思いました。 

 

該当する旧Twitter

https://twitter.com/shimoruna/status/1764229320292405597?s=20

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

  

こういった「別の角度からの証言」は、

既成事実を崩して、

真実を明らかにする力になります。

 

むしろ一方的な証言のみで、

人を抜き差しならないところに追い込むのは、

暴力だと思います。

 

いろんな証言が出てきてほしいし、公平に耳を傾けて欲しいです。

 

 

才能があり

多大な功績を残した人の

人生がかかっています。

 

松本人志を

助けて欲しいです。

 

・・・

 

「恩義」だって

あるだろうが、クソが!

 


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コメント: 5
  • #5

    パワーホール (火曜日, 05 3月 2024 19:49)

    実名と顔まで出して証言するとは立派ですね。特に、松本さんを助けたいという義侠心はなかなかのものです。

  • #4

    カフェイン中道区 (火曜日, 05 3月 2024 18:17)

    これで「でもAV女優(セクシー女優)でしょ?」なんて言ったら…
    「職業差別」であり「性差別」ですね!
    「差別主義者」の炙り出しにもなる強力な一手です‼

  • #3

    新米派 (火曜日, 05 3月 2024 08:47)

    松本人志さんの訴訟と同じくらい、一連の反松本報道で流布された≪いつもセクハラ飲み会をしている≫印象の払拭も重要だと思います。その意味では、そうじゃない会合もあったと主張してくれる霜月るなさんの発言は心強い限りです。

    国家権力と対峙する刑事事件とは異なり、民事事件では合理的な疑いを超える程度の確信が無くとも訴訟に持ち込めるし事実認定もなされ得ることを今回の関連報道で初めて知った方も多いようです(国家権力に無頓着で憲法に無関心な庶民なら当然でしょう)。
    そしてこれも関連報道で解説されていますが、松本さんが訴訟対象としたのは性被害を訴えた女性(第1弾のA子さん・B子さん、第5弾のI子さん)本人でなく、性被害報道のあった第1弾と第5弾のうち前者の記事(を発行した文芸春秋社)です。この場合は性被害の有無でなく報道の適切さが争点となることを自分も初めて知りました。

    元より、松本さんと無関係な過去の誤報を挙げて反松本報道も虚偽だとするのは中々切ない論法だと思っています。それは数名分の性加害が報道されたからといって、その者がいつもセクハラ飲み会をしていると誤解するくらいの純情さです。
    霜月さんの証言は、訴訟となっている第1弾でなく、そもそも性被害描写がない第4弾記事に対するものです。第1弾の同席女性による反対証言ではないため性被害の有無には関わりませんが、文春を疑わせる効果はあるかも知れません。
    第4弾記事の疑わしさが第1弾の適切性に影響するのかは微妙な感じもしますが、弁護士でもある橋下徹さんが「これが事実なら週刊文春の取材不足、すなわち真実相当性を否定する重要な証拠になる」とツイートしてくれています。判例知識はありませんが、第1弾から第8弾にまで及んだ一連の反松本記事を一体的なものとして捉えるという見方もあるのかも知れません。

    あるいは訴訟には与せずとも、霜月さんの証言を読んだ方がなんとなく性被害記事の現場に居合わせた人なんだと誤解してくれて、被害女性はウソつきだと思い込む効果があるかも知れません。性被害報道ではなかったFRIDAY記事を渡邊センスさんが反論した時も同様に誤解してくれていた人もいたようです。
    言論による啓蒙を望む立場の自分が、ミスリーディングによる印象拡散を内心期待するのも矛盾なのですが、それ以前に週刊文春が大いなる印象操作をしでかしたという事実で割り引いてほしいです。いずれにしても、普段からマスコミの印象操作に警戒的な人ですら、自身の期待に沿うような記事に巡り遭えれば軽やかにミスリーディングに乗せられてしまうものなので、正道邪道関わりなく人の印象は移ろうことを前提にこの問題を考えた方がいいのかも知れません。

  • #2

    リカオン (火曜日, 05 3月 2024 06:36)

    現場にいた人達の反論がもっと出ればさらに流れが変わりますね。

  • #1

    まいこ (月曜日, 04 3月 2024 23:29)

    情報掲載、ありがとうございます。
    意見広告運動の際も、高いハードルを越えていただいてからの掲載後は、
    新聞の記事が明らかに両論併記となって、8割が2割、多くのお子さんが救われたと思います。
    現場にいた方からの証言、貴重ですね。