第3回 歌謡曲を通して日本を語る~健気な女は死語か?~

 

11月25日の生放送

『歌謡曲を通して日本を語る』

 

ニコニコ動画

https://live.nicovideo.jp/watch/lv343466191

 

 

(カレーせんべいの感想)

 

みなぼんさんの健気エピソードに感動しました!

 

そして「主体性のある女性を健気にさせている男はすごい」と思いました。

 

また、小林よしのり先生の死に向かって覚悟を持ちながら、快楽主義は手放さない生き方ってカッコいいですね。

 

「死に支度」という言葉も、心に残りました。

 

第3回「歌謡曲を通じて日本を語る」も面白かったです!

 

とてつもない準備と練習も、お疲れ様でした。

 

 

 

(追伸) 

よしりんからは「大須賀氏はカレーには渡さん」発言がありました!

 

まぁ、今はなんとでも言ってください。

 

大須賀さんは、必ず取り戻す! 

 

じゃないと「世界」に行けないからね(^_-)-

 

 

☆コメント欄にて、

番組の感想募集中☆

 

 


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コメント: 24
  • #24

    madoka (火曜日, 28 11月 2023 01:10)

    やっと全編見終わった歌謡曲で日本を語る!今回はひたすら、「森昌子の歌いいな!」という感想。で、復習しました♫
    正直、こんなに歌が上手い人だなんて知りませんでした(≧∀≦)「越冬つばめ」はサビくらいは聴いたことあったけど、初めて聴いた「孤愁人」!!!なんて良い曲!!!
    カラオケで練習しよーーーーっと♫
    新たな日本の名曲を再発見できるのも、この番組の良いところですね☆☆☆
    チェブリンさんのリコーダー、大須賀さんの演出、どれもめっちゃ楽しかったでーす♫

    次も楽しみだなぁ(^∇^)

  • #23

    いよかん (月曜日, 27 11月 2023 23:12)

    遅くなりましたが、タイムシフトで一通り視聴しました。
    大須賀さんの演出もあるせいか、回を重ねるごとに歌謡曲の番組としての雰囲気が色濃く出ていて、真面目な内容に触れながらも娯楽番組として楽しみながら見ることができました。
    印象的だったのは2曲目の越冬つばめで、モノクロで雪景色をバックに歌うチェブリン・モン子さんが雰囲気あって凄かったです。
    いい意味でいつもの姿とのギャップがあって、情念が感じられました。

    また見返して復習しながら、いろんな角度で楽しんでみたいと思います。
    改めて、放送ありがとうございました!

  • #22

    リバチー (月曜日, 27 11月 2023 08:39)

    大須賀さんが人気者で争われている!
    こりゃ、河合奈保子の「けんかをやめて」を熱唱しないといけないですね~
    次回の歌謡曲を通して日本を語るで歌ってほしいな~
    もっと良き演出を楽しみにしております!

  • #21

    平井 智也 (月曜日, 27 11月 2023 02:08)

    チェブリンさんの越冬つばめ、その歌声にドキドキ惹かれながら聴き入りました。越冬つばめのイントロを聴いて「えっこれ演歌?ロックのようだな」と思ったのですが、その後の大須賀さんの解説で納得。

    小林先生とチェブリンさんのトークも、もちろん真面目な内容なんだけど、笑いのエッセンスが随所にあり、自然と笑いながら聴き入りました。3回目の生放送、今回も大成功でした!有り難う。

  • #20

    あるでぃー (月曜日, 27 11月 2023 00:54)

    遅ればせながら全編視聴しました。
    「バスストップ」、よしりん先生の繊細で情感のある歌声にぴったりハマっていて、歌詞も心に沁み入りました。
    実は、男性が唄う女心には以前ちょっと苦手意識があったのですが(昔、ぴんから兄弟の『女の道』や殿様キングスの『女の操』でおじさんのダミ声にウゲゲッとなったのが主要因)、第一回目の「愛のかたまり」、今回の「バスストップ」、「孤愁人」とよしりん先生の歌をお聴きし、そのアレルギーは一挙に解消しました。
    それは、よしりん先生のベースに女性へのリスペクトと愛情があるのが伝わってくるからだと思います(たとえ『夫婦の絆』の一郎並に罪つくりなことが幾つもあったとしても〜 笑)。
    作品の中でいくらエロい下ネタが描れていても、女性読者が不快にならぬどころか、むしろ笑って楽しめてしまうという事にも通底しているかもと思いました。

    あと、もしかして、男性が女心を歌うというのも日本独特の文化かもしれませんね。大事です。またぜひ他の曲もお聞かせ頂きたいです!

    チェブリンさんの「越冬つばめ」もソプラノリコーダーも健気でかわいかった!ミツバチダンスからのギャップに、同じ女性ですが萌えました♡よしりん先生との「男の言い分」と「女の言い分」のやり取りも面白かったです。チェブリンさんが気持ちをいろいろ代弁してくれたような気がします(『何をとり上げても私が悪い』は、女性的にはなかなかないかなー^^;)。
    カリスマよしりんを前に、ご自分の考えを臆することなく率直に言えて、かつ愛嬌も気遣いもあるってすごいです。

    どんどんエンタメ度が進化していく大須賀さんの演出、最初から最後まで凝らし尽くした趣向が素晴らしいです!オープニングとエンディングのジャジ〜で洒落た感じ、昭和の大人向けの夜の番組の香りも漂ってきて、思わずお酒が欲しくなりました♪
    豆知識コーナーが定着したのも嬉しいです。

    「男のやせ我慢の美学」も「女性の健気」も自分の意志と覚悟があり、ルサンチマンも打算もないのですね。だから美しいと感じるのだと納得できました。
    フェミが文化のハカイダーで、ロマンも情緒も男女の機微も何もかも解しないことも。そんなんじゃ人生パッサパサで全然楽しくないのになー。

    よしりん先生、チェブリンさん、大須賀さん、皆さまお身体がいくつあっても足りない程のご多忙の中、全力で創り上げ楽しませてくださりありがとうございます!
    こんなにも楽しみながら自分の感性や考えを深めアップデートできる娯楽は唯一無二です。次回も待ち遠しいです。あと、余計なことですが、寒い日はマフラーを巻いてお喉を冷やさぬようになさってくださいませm(._.)m

  • #19

    アルトマン (日曜日, 26 11月 2023 21:40)

    「バスストップ」昔の黒人グループの曲みたいですごくいい。小林先生は高音が出て情感たっぷりの歌い方。チェブリンさんの時々少しだけ外れるように思えるピアノが味になってますますいいと思います。
    「越冬つばめ」曲はもちろん聞いたことありますが、こうして初めから終わりまでしっかり聞くととてもいいと思いました。チェブリンさんの透き通った声もいい。円広志ってこんなに頭に残る曲を2曲も書いて天才なんですね。
    「孤愁人」全く知らない曲でしたがいい曲でした。このメロディ、展開を嫌いな日本人はあまりいなさそう。先生の声にもマッチしていました。笛の音が少し小さい様に思いましたがすごく曲にあってました。

  • #18

    はな丸 (日曜日, 26 11月 2023 15:50)

    所用ありまだ見れてませんが・・・

    ぬお、私も大好きで一人カラオケでよく唄う「越冬つばめ」「バス・ストップ」とな!
    これは偶然とは思えない❗️
    ↑単なる偶然に決まっとるやないかいっ‼️

    ・・・健気な女・・・
    確かに死語かもしれんです。
    これらのような名曲が、「女性蔑視だから」とかいってそのうち放送禁止になるのか?
    昨今の流れを見るにつけ、あり得なくはない気がして怖いです。

    そういえば、よしりん先生、「バス・ストップ2」の保科有里がお好きなんでしたっけね。どうでもいいけど同郷です。

    明日タイムシフト視聴できるかな。楽しみだ。

  • #17

    ねこ派 (日曜日, 26 11月 2023 15:48)

    小林よしのりチャンネル会員じゃないので、冒頭のちょっとだけ、よしりん先生が歌い、チェブリンさんが伴奏した、「バス・ストップ」まで、視聴しました。
    よしりん先生、とても歌が上手いですね。前回も、前々回も、そう感じたのですが、今回も、まずはそう感じました。
    が、そう感じたところで、私に対しては、番組終了でした。
    「バス・ストップ」は、以前、耳にしたことがある曲です。
    歌詞は、意味深ですね。別れの歌であることは間違いないのですが、不倫の歌で、恐らく、不倫してた女が、健気に、自分を納得させるための思いを、心の中で言葉にしているが、それを(不倫相手の)男が歌う。
    ところで、この番組は、今後も、少なくとも月1回のペースで、続けられるのですね。
    人気も出ている、とのこと。
    そこで思ったのですが、番組をDVDにして商品化、一般に向けて、市販したらどうでしょうか?
    視聴したばかりの今の私なら、番組がDVDになって発売されたならば、値段を見つつも、買おうかな、と食指が動きそうです。
    チャンネル会員じゃないので、なおのこと、そう思うわけです。
    ゴー宣道場の会場で、設営隊の方々によって、そのDVDが陳列・販売されている様子を、妄想しました。

  • #16

    mantokun (日曜日, 26 11月 2023 14:54)

    すみません…。度重なる疲労が出たのか、昨夜は寝落ちしてしまい、ライブを見逃してしまいました(T-T)
    皆さんのご感想を見ていると、何とまたまたパワーアップされていたんですね!
    小林先生とチェブリンさんのエネルギーとパワー、声帯と肺活量に驚くのはもちろんですが、大須賀さんの才能があまりに多岐にわたり豊かすぎてビビってしまうくらいです。さらに、また大須賀さんを巡ってカレーさんと小林先生の争いが(笑)!

    このところ、びんぼっちゃまというキャラの深さについて話題に上がっていますが、確かにおぼっちゃまくん世代の私が思い返してみても、びんぼっちゃまは連載当時から人気だった記憶があります。性格も硬派だし、顔立ちも整っているし、女の子に人気が高かったような?(一番は柿野くんだろうけど笑)

    「ボロは着てても心は錦」という言葉もありますが、びんぼっちゃまの場合は後ろは裸でも心までボロになったわけではない。また、「落ちぶれても元上流階級」という決め台詞は、たとえ経済的には苦しくなっても、「ノブレス・オブリージュ」の心構えは失っていないという彼の誇り高さを象徴しているように思います。今の時代に使う、「たまたま時勢に乗って成功して良い思いしてるだけだろう」という揶揄が込められた「上流」とは意味が違うんですよね。

    そういえば皇室も、武家政権が誕生して実権を失って以降はどんどん困窮し、戦国時代には大嘗祭すら行えなくなった中でも、天皇は君主としての自覚を忘れることなく、常に民のことを思いやり、国の安寧を祈られていました。

    びんぼっちゃまという深遠なキャラクターを子供向けギャグ漫画に登場させて大ヒットさせた小林よしのりが、後に真性保守として一人論陣を張り、皇位の安定継承のためには女性天皇を認める以外にないと訴え続けるようになったのは必然だったのだなと、今頃気づきました。

    というわけで、昨夜の放送は次回のライブまでに視聴したいと思います〜。

  • #15

    やん (日曜日, 26 11月 2023 13:04)

    昨日の生放送お疲れ様でした。
    今回も楽しく観させていただきました。ありがとうございます。
    メインテーマとは少しずれますが、今回最も気になったのは、びんぼっちゃまの前だけスーツの謎です。
    あれはいくつかのバリエーションがあったのですね。知らんかった。
    そうなると、前だけスーツ2着あれば通常のスーツを1着作れる筈なのに、敢えて前だけスーツを複数所持している事が彼なりのポリシーであると窺えます。
    単に貧乏だから半分しか買えない訳ではないのですね。
    その謎き気づいた作者の慧眼、恐れ入ります。
    是非ともこの謎を披露して頂きたいです!

  • #14

    千本通り (日曜日, 26 11月 2023 11:33)

    とても楽しかった! この際、年末に「ミニ紅白歌合戦」をしたら? 人数が数名でもいいじゃないですか? 師範だけでなく新しく加わったブロガーの方もちぇぶさんみたいに変装して出演したらいかが? 今年の紅白は見る気がしないし。

  • #13

    大須賀淳 (日曜日, 26 11月 2023 10:28)

    やめて!私で争わないで!(笑)

    皆さん、ご視聴ありがとうございました!次回もさらにさらに充実させて参ります!

  • #12

    和ナビィ (日曜日, 26 11月 2023 09:28)

    伴奏の編曲はもちろんのこと、ミラーボールや吹雪、キラキラ、モノクロに転じる場面、イフェクトかけた響き・・大須賀さんの技術で歌番組の情感、雰囲気が盛り上がりました。なんて素敵な演出なんでしょう。歌も、充実した深いお話も、その場で観ているような気持ちになってついコメントしながら;あっという間のひと時でした。今回も一層楽しかったです。

     「健気」って打算や“ねばならぬ”なんかぶっ飛ばして止めようもなく溢れ出すもの、やせ我慢と言うより切ない自然な気持ちの発露、文字通り“健やかな気”なんだと感じました。
     「主体性のある女性を健気にさせている男はすごい」(カレーさん)「女の健気は、相手の男によって作られるものだ」(コバティさん)はまさに!。誰に対しても健気になるわけじゃない。心底惚れていなきゃ、そして≪敬愛≫を持っていないと健気は発露しませんよ。

  • #11

    コバティ (日曜日, 26 11月 2023 00:51)

    まさかよしりん先生が、歌のためにちょっぴりのサンドイッチしか口にせずに番組に臨むなんて‼︎ 飲むものにも気を遣われ、そんな自重をしてまで…と、一層ありがたく視聴しました。
    そんな先生に思わず「健気さ」を感じてしまったのは私だけでしょうか。

    今回の配信で私は確信しました。女の健気は、相手の男によって作られるものだ、と。
    相手のために悲しみや寂しさを堪える、(絵に描いたような)幸せを諦める、孤独への覚悟、、中々出来ないことですよね。たとえ素質を持っていたとしても、女は健気さを、そうそう発動しないと思うのです。

    女の健気は、きっと死語ではない。

    物語を生き、時に軽口があり(笑)、どこか「健気さ」も醸し出すような男性の傍で、ひっそりと棲息しているのでしょう。


    そして…
    とにかく番組のレベルアップがすごくて、先生もチェブリンも、回を重ねる毎にイキイキしていて、観ていて本当に楽しくなります。
    大須賀さんの演出により、映像的にもどんどん魅力を増し、ミラーボールの躍動感に墨絵のようなしっとり感、見とれてしまいました。リコーダー演奏のアレンジまでされたとは、想像以上の内容に本当に感激しました。

    今日のよしりん先生は、プレイヤーでありながら、プロデューサー的なカッコ良さも放っていました。チェブリン、大須賀リンの魅力に厚みを感じさせてくださるし、ゴー宣ジャーナリストの計画も、益々期待が持てました。


    とにかく、この「歌謡曲を通して日本を語る」を観ていると、語りの面白さから先生の円熟ぶりのすごさが伝わってきますし、歌声からは少年のような初々しさを感じています。

    先生が脳も体もフル回転させ、(お腹を我慢してまで)ご提供くださる「贅沢な大人の遊び場」にあらためて感謝します。

    いつか、観客導入してもらえる日が実現しないかしら、などと、厚かましい願いを密かに抱きつつ…。

  • #10

    まいこ (土曜日, 25 11月 2023 23:54)

    「バス・ストップ」男が歌う女性目線の歌、再び…すごくビブラートの効いた色っぽい御声に酔いしれました。そして『夫婦の絆』の軽薄な自分勝手な男、相手が傷つくことを分かっていながらの快楽主義、「悪い悪い一郎さん」はご自分のキャラを投影とのこと…写真と手紙を焼却されるというお話は、『源氏物語』のラスト近くで光源氏が女人と和歌を詠みあった手紙を焼く場面を想起していたのですが…先生はまさに光源氏ですね!!!いつか先生の描く『源氏物語』を読んでみたい・・・と妄想が止まりません。今夜も素敵な夢を見せて下さってありがとうございました。次回も楽しみにしております。

  • #9

    すろん (土曜日, 25 11月 2023 23:17)

    本日の番組はまだ視聴できていません。明日の午後からゆっくり観たいと思います。

    健気な女を謳った歌3題
    由紀さおり 挽歌
    岡田奈々  手編みのプレゼント
    とんぼちゃん 雨の一日

    変わらぬ心を素直と呼びたい、なあ。

  • #8

    枯れ尾花 (土曜日, 25 11月 2023 23:09)

    週末のハッピーなひとときをありがとうございました!
    いや~大須賀さんもチェブリンさんも凄い才能やなあ~♪

    「歌謡曲を通して日本を語る」は回を重ねる毎にどんどんエンタメとしてのグレードがアップしているし、よしりん先生の気持ちの入った歌が聴けて最高やね♪♪
    次回も超楽しみです!!

  • #7

    小夜侘助 (土曜日, 25 11月 2023 23:02)

    歌が素晴らしかったです!
    演出がまたセンスいい♡

    健気とは、健康な気、かぁ~。なるほど、そういうことだわと納得しました。
    自分が健康的で爽やかな心でいるか、時々確認していかねば。肝に銘じよう。

    今回は、より洗練された番組になっていて、お二人の歌を中心に、時間があっと言う間に過ぎた印象です。
    よしりん先生とちぇぶりんさんのやり取りがすごく噛み合っているので、トーク内容がどんどん深まっていったと思いました。

    次回がまた楽しみです♪

  • #6

    パラノイアOnザロック (土曜日, 25 11月 2023 22:07)

    貧ぼっちゃまの秘密のところ、声を上げて笑っちゃいましたwww
    笑いの神が、また降臨しまくりの回でしたね。

  • #5

    あしたのジョージ (土曜日, 25 11月 2023 21:58)

    今日も面白かったなぁ。
    何を歌うのかわかりませんでしたが、
    平浩二のバスストップと森昌子の2連発。
    よしりん先生も良かったですが、チェブリン・モン子さんも上手かったです。
    健気な女というのも私にとっては解釈が、範囲が広いと思いました。
    よしりん先生の奥さまも健気な方だと思いますが、警察にとって健気でも、よしりん先生にとっては健気じゃなかったのですね。
    次回は甲斐バンドだと課題を言っちゃいましたが、私が予習して怒られちゃったのは、何なんでしょうか?
    まぁ、いいですけど。

  • #4

    えみりん (土曜日, 25 11月 2023 21:58)

    奥さんの警察の人に対する
    真面目で誠実な対応に
    めっちゃ笑いました(о´∀`о)

    警察の人も奥さんも
    きっと真剣な表情で
    会話されてたんでしょうね(笑)

  • #3

    さらうどん (土曜日, 25 11月 2023 21:58)

    大須賀さんモテモテですね~。

  • #2

    ひとかけら (土曜日, 25 11月 2023 21:54)

    健気な女は主体性を持ちマスコミとヒステリックフェミを追求するというのは新説だなと思いました。私の印象ですが、ゴー宣を読んでる女性は日本人の柔らかさを持ちながらも言うべき事はシッカリ言うという印象が有り、これからの時代はゴー宣女性が日本を引っ張っていく可能性が有ると感じます。
    チェブリンの越冬つばめは見事で何が有っても男に付いていくという強さが有りますね。
    しかしながら、よしりんの奥さんが先生のエロストックブックを警察に報告する所は最近で一番笑いました。健気な女には危うさ?も有るということですね。

  • #1

    リカオン (土曜日, 25 11月 2023 21:50)

    「(大須賀さんを)カレーには渡さん、わしのものだから」
    男の三角関係でしたね。

    夫婦の絆の一郎は小林先生そのものだったのですか。どうりで漫画の中で博多弁出る時ありましたね。

    インドの貧ぼっちゃまアニメ見たいです〜〜。逆輸入して欲しいです。

    今回も音楽とても楽しめました。先生もチェブリンさんもたくさん練習していただきありがとうございました。先生は放送の度に若返ってますよ〜。お肌がツヤツヤでした。
    大須賀さんのエフェクトも生なのにガンガン効いててすごかったです。特に2曲目の雪国の雰囲気でチェブリンもしっぽりしてました。
    ちょうど日本海側は冬型の天気になって今日の気分にピッタリです。

    自立した主体性のある女の健気さか〜、ちょっと自分には足りないかもね。でも男女が共に手に手を取り合って生きていくには必要な要素かも知れませんね。

    また次回を楽しみにしています。