国へのワクチン被害救済申請がコロナ禍は30倍

 

投稿者:いいまつたかさん

 

まったくもって遅いのですが、全国紙朝日新聞、ワクチン被害救済申請の現状報道です!!!

 

コロナ禍で30倍に 国へのワクチン被害救済申請 審査追いつかず

https://www.asahi.com/articles/ASRCQ53XCRCPUTFL01H.html

 

 

今までマスコミガン無視の中、取り上げて頂いたことは感謝ですがね。

 

「厚労省によると、コロナ前の2014~18年度は全国で年100件前後だったが、コロナ後は、コロナワクチンだけでも年平均で2800件ほどで、約30倍近くになった」

 

火のない所に煙は立たぬ、改めてそういうワクチンを現在も国は接種し続けてしていることを認識して頂きたいですね。

 

審査会の委員を務めてきた日本医師会釜萢理事

「適切な判断のためには診療記録など詳細な資料は欠かせない。審査にも時間はかかると説明する」

 

へえ~ まあその通りだとは思いますが、ならばいくら緊急事態とはいえ、ワクチンの承認においてもそのような慎重姿勢取るべきだったんじゃないでしょうかね。

 

通常の治験の手順をきちんと踏んでいれば このような悲劇は起こらず、また医療機関側もそれを指摘するべきでしたね。

 

 

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)   

 

百歩譲って、いや、百兆歩譲って言えば・・・、

「新型コロナという超・パンデミックから社会を守るために、超・新型ワクチンを、超・緊急的に承認した」わけですよね。

 

現在、新型コロナは「5類」に分類され、緊急事態の性格を失っています。

したがって「検証」が不可欠です。

その結果によって、現在も進行中のワクチン接種が不要であると判断されるはずです。

 

マスコミに言いたい。

新型コロナワクチンは有効だったのか?安全だったのか?

 

それを「検証」をするのが報道の義務です。

 

 


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コメント: 11
  • #1

    リカオン (日曜日, 26 11月 2023 00:30)

    この記事は問題点がズレている。
    コロナワクチンだけでこれまでの30倍近い被害の訴えがあるのだから、そのワクチンに疑いの目を向けた記事になるべきであって、審査が遅いのは問題だけど、それよりももっと大事な事があるだろう!
    ワクチンを疑い薬害に気づく事はあくまでもしてはならない事なのか!

  • #2

    そっくん (日曜日, 26 11月 2023 01:13)

    この段階で「大きな薬害」と考えるのが、2019年より前の常識だったと思います。国際的集団ヒステリーで、何かタガが外れてしまったとしか思えません。

  • #3

    大阪の一会社員 (日曜日, 26 11月 2023 07:09)

    #1リカオン様がおっしゃられる…
    「問題点ずらし」…
    マスコミの小手先テクニックの一つですね。
    あくまで、特例承認だったはずですが、今後は、読売新聞によると定期接種化する様ですね。
    根拠の無い陰謀論は警戒すべきですが、ここまでくると全く無いとも言い切れないですね。
    読売新聞は盛んにネット情報の怪しさを叩いて、ネット情報がすべて怪しいという印象操作を行っております。
    私がよく読むクルマ雑誌「ニューモデルマガジンX2024年1月号 92ページ」に以下の様な一節があります。
    「思惑が束になり、そこに資金が流れ込み、自分たちにとって都合のいいように仕組みを変えようと思ったら、それはもはや策略を超えて陰謀だ。」
    「制度を変えさせようとか、これを認めさせようと根回しを始め、金が動き出したら、確かに陰謀だ。」
    この一説は、昨今の電気自動車に対する考察ですが、新型コロナワクチンにも当てはまる事ではないでしょうか。

  • #4

    牛乳寒天 (日曜日, 26 11月 2023 09:01)

    皆さんのコメントに同意です。
    論点ずれすぎているので、医師会がいくら救済について前向きな考えを述べても全く信用できません。まずは薬害であると認め、現在の接種の流れをストップすべきですよね。

    大阪の一会社員さんの電気自動車への考察も、考えさせられました。
    うちもそうですが、他でも、住んでいるマンションに電気自動車用の充電器を新たに設置する動きが活発になっているそうで。そのうち新規マンションには設置が義務づけられるとか。正に、身近に迫った、都合の良い制度書き換えです。ワクチンと合わせ、異様な流れです。

  • #5

    Tsuka (日曜日, 26 11月 2023 09:19)

    安全性のエビデンスが不十分なワクチンを大臣が安全だと言い張り、国民に打ちまくる、こんなことが国というスケールでできるんですね、日本は独裁主義国家かと思いましたが、権力や利害のあるところには独裁や支配がいつ生まれてもおかしくないのだということを確信しましたが、マスコミが真実を追求する姿勢を失ってるのがヤバいですね。マスコミは「本当にワクチンは安全なのか?」ってやればよかったんじゃないの?マスコミのアイデンティティって何?
    でもコロナ論が焚書になっていないだけまだマシか。

  • #6

    sparky (日曜日, 26 11月 2023 09:40)

    ワクチンそのものに問題があったとなると国民が「なんでそんなものを承認して奨励したんだ!」と怒り出すから、製薬会社も厚労省も政府も河野太郎氏も絶対に認めない。
    国民もまた「打たない者を非国民と認定して罵詈雑言を浴びせて正義()に貢献した」者が少なくないので「それは政府に騙されたんだ我々は悪くないわれわれはひがいしゃなんだぁ」と喚き散らかすだけ。
    でも多分矛先は製薬会社にも厚労省にも政府にも河野太郎氏にも向かない。打たなかった者達に何故か逆切れして引き続き罵詈雑言を重ねるだけ。
    仮に、万が一、矛先が向くべきところに向いたところで、厚労省の誰かが矢面に立たされた末に自殺したところで、皆が気まずくなってそれで幕引き。

    そして次の感染症が現れれば同じ祭りを繰り返す。

  • #7

    千本通り (日曜日, 26 11月 2023 12:00)

    >年平均で2800件

    これ、氷山の一角ですから。例えば「目が乾く、涙が止まらない」程度であればわざわざ申請しないし、「勃起しなくなった、おしっこが近い」など下(しも)の訴えもよほどでないと申請しません。高齢者は年のせいにされて無視されているケースが相当あるような。

  • #8

    きたこう (日曜日, 26 11月 2023 13:51)

    同級生が心筋梗塞で倒れた。ワクチンを2回接種した時点で、たけし社長の広告運動やよしりん先生の主張を話して説得した結果、それ以上は接種せずワクチンに懐疑的になってくれた同級生です。これまで健康診断でひかかったことなど、なかったのに、接種後様々な項目で異常になっていたとのこと。帯状疱疹にもなったそうで、接種した人が帯状疱疹を発症するというのは何かで聞いたことがあります。本人はワクチンのせいかもしれない、身の回りにも接種後まもなく亡くなった高齢者を何人もしっていると言っていました。友達の娘さんは看護関係の学校に行っているそうで接種しないと受けられない研修とかがあるそうで、打たざるを得ないそうです。そんなの絶対おかしいと思います。もう5類になっているのに、医療界はどうなってるんだと怒りしかないです。ちなみに同級生が心筋梗塞で入院している間、未だに面会はできないのだそうです。五類になってなお、そんな状態なら、永遠に面会できないだろうが。馬鹿か?

  • #9

    パワーホール (月曜日, 27 11月 2023 08:00)

    メディアはワクチン被害の実態やマスク、PCRをはじめとする感染対策の弊害、そして感染症専門家を糾弾してほしい。

  • #10

    トマト (月曜日, 27 11月 2023 10:08)

    題名の「コロナ禍で30倍に」に強い違和感。
    「ワクチン禍で30倍に」の方が自然では?
    記事を読んだ感想を送ってみます。

    朝日新聞 ご意見・お問合せ
    https://digital.asahi.com/info/inquiry/asadigi/shimbun.php

  • #11

    パワーホール (月曜日, 27 11月 2023 20:40)

    先ほど、朝日新聞にワクチン被害をはじめとするコロナ対策の弊害につき報道するよう意見を送りました。