WHOパンデミック条約、国際保健規則(IHR)の発行についての報告です

 

投稿者:いいまつたかさん

  

 

反(?)ジャーナリスト高橋清隆様のブログから、本サイトでも投稿あったWHOパンデミック条約、国際保健規則(IHR)の発行についての報告です。

 

IHR発効期間短縮を日本は「拒否せず」、「意見あれば検討する」とも

http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2059354.html

 

高橋様によれば、

・国際保健規則(IHR)の発効期間を短縮する改正案の拒否期限12月1日だが、日本政府は拒否しない方針であることが7日、厚生労働省への電話取材でわかった。

・但し、世論の高まりや意見があれば、検討する可能性もありとのこと。

とのことです。

 

SNS界隈、この関係の話題で持ちきりで自分も注視しておりますが、とりあえず厚労省や地元国会議員等へ、慎重な対応&国会等の場で議論を尽くすことのお願いは届けたいと思います。

 


↓(スポンサーリンク)↓



コメント: 3
  • #3

    モコチ (月曜日, 13 11月 2023 16:50)

    >>いいまつたかさん
    ありがとうございます。

    コロナとワクチン…その真実

    接種率は格段に下がっているとはいえ、未だ一般の方に実情が浸透していかない事に虚無感を覚えることもしばしばあります。

    国家の基幹統計である人口動態統計2021年、年計にはコロナワクチン接種による死者数が既に18件計上されている事実が存在し、

    また公開された2例あるワクチン接種が原因での死体検案書…(うち一件はNHKの誤報道による被害者、宮城さんのお父さん)はその18件には計上されていません。

    これは何故か?コロナワクチン接種での死亡は如何なる条件のもと計上されるのか?

    私は厚生労働省の人口動態統計年計を担当する部署に確認しましたが答えてはもらえませんでした。

    初めてこの情報を聞く人には衝撃的なものかも知れませんが、全て根拠が存在し明確なる事実です。


    しかしながら私はこれらの情報を一般の方と共有するにはどの様な言葉を使うべきか、未だ考えが至りません。
    それほど既接種者にワクチンの事を振り返ってもらうのは難しくデリケートな問題だと考えています。

    最も難しく、最も重要な問題にいかに向き合うかこれからも共に知恵を持ち合いましょう。

  • #2

    いいまつたか (日曜日, 12 11月 2023 20:23)

    ほかでもない、モコチ様から過分なリプライ頂き、恐縮の極みです。ありがとうございます。

    投稿しておいてなんですが、モコチ様仰る通り、今現在コロナワクチン薬害で苦しんでいる方に心をよせ、救済に全力を注げるようにしていくことが最優先であることは、自分も同じ思いです。

    一点突破全面展開、その議論を深めていく中で、今後日本がとるべき公衆衛生や医療の在り方まで、多くの市井の方々が考え、それを目指していくことがベストですよね。

    失望が絶望に変わりそうになること度々ですが、心ある皆様の思い、ご活動等々が本当に支えであり、少しでも状況が良くなることを信じて、引き続きできることをと思います。

  • #1

    モコチ (土曜日, 11 11月 2023 21:53)

    ≫いいまつたかさん
    いつもコロナワクチンに関する情報を提供されていて、その情熱は3年前から変わっておらず、頭が下がる思いです。

    いいまつたかさんに対する私の敬意は偽りないところでありますし、
    以下の内容はいいまつたかさんが紹介した個別の記事に対するものでもありませんし、いいまつたかさんの考え方や姿勢を批判するものではない事をご理解下さい。

    今般、SNS等で取り沙汰されているワクチン強制接種やWHOの権限が各国主権を脅かし、事実上憲法より強力な法的拘束力を持つと言った言説…

    緊急事態条項創設、パンデミック条約改定、国際保健規則(IHR)改正

    ご投稿頂いた記事にも

    「助言にすぎなかったWHO事務局長の勧告に法的拘束力を持たせるとともに、「個人の尊厳、人権、基本的自由を十分に尊重して」の文言が丸ごと削除されている。」

    という今以上に強制的な感染対策がとられかない可能性を危惧する文面がございます。

    確かにコレら一連の事象は感染対策、ワクチン接種に警鐘を鳴らしてきた我々にとって憂慮する事態であります。

    ですが…

    ここからは、いいまつたかさんだけでなくこのファンサイトをご覧になっている方々に申し上げます。

    私達が今最優先に訴えていかなければならないのは
    ワクチン接種がもたらした現実に起こっている薬害の実態ではないでしょうか。

    ワクチンを接種しても何も問題なく日常を過ごしている人達もいます…むしろそういう方が大部分でしょう。
    しかし、自分の周りにもワクチンが原因で体調を崩した人がいて、ワクチンに対し疑心暗鬼になっている方も沢山居ると思います。

    そうした方々に予防接種健康被害救済制度の認定実績等、反論不可能な現実の事象を見せていき、サリドマイドやイレッサやHIV非加熱製剤と同様にコロナワクチンでも薬害が起こっている事を共通認識とすべく情報発信していく。

    それが最も重要なことではないでしょうか。

    SNS等で出回っている、緊急事態条項創設、パンデミック条約改定、国際保健規則(IHR)改正に関する一部極端な主張は、その真贋はさておき

    既にこのコロナ禍やワクチンに対して疑念を抱いている一部の者にしか響かないと思いますし、
    それどころか、やはり、一般の人に対しては他の所謂陰謀論同様に

    現実に起こっているワクチンの薬害に対しても本当に薬害があるのかという疑念を抱かせる事になりかねないかと…非常に危惧しているところであります。

    もちろん国際的な実情を情報として共有する事はとても有意義です。
    コロナ禍で起こったWHOを含む感染対策の取り組みに対する検証も絶対必要です。

    しかしながら物事には優先順位があり、何が今最も重要であるか…という問いに対する私の考えです。

    いいまつたかさんにおかれましてはワクチンに関する多彩な情報提供にいつも勉強させて頂いています。
    今回も重要な発信ありがとうございました。
    これからも応援しております。