コロナ5類移行から2カ月「マスクどうしてます?」アンケート結果

 

投稿者:いいまつたかさん

 

神奈川新聞マスクに関するアンケート結果公表です。

 

コロナ5類移行から2カ月、マスクどうしてます? 本紙アンケートで「外す」7割に

https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202307/0016590270.shtml

 

ようやくマスクレスが多数派になりつつあるようで、やれやれですが以下の回答が気になりました。

 

約3年に及んだマスク生活の影響で「周りの目が気になって外せない」との声もあり、特に中高生の保護者から心配する声が多く寄せられた。

 

「中学生の娘だけが、かたくなに外さない。周りの視線に敏感な世代の子は外せない雰囲気がある」(阪神地域、40代女性)

 

「暑い中で部活や体育祭の練習でもマスクを着ける生徒がいる。学校現場で適切な声かけをしてほしい」(県外、40代男性)…。

 

自分も出勤時、通学の小中学生すれ違いますが、まだ半分くらいはマスクのまま通学しています。

 

記事のとおり周りの目もあるでしょうし、ある種悪習慣になってしまっているんですかね。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

今日も一人カラオケで京橋に行ったけど、暑かった~~~~。

 

私はMだけど、さすがにこんな日にマスクをするほどドMじゃないです。

 

でも、小中高生がマスクを外さない理由は、まさに記事にあった通り。

 

外せと言っても聞きやしない!

 

彼女ら、彼らに、マスクを外させる、何か良い方法は無いでしょうか?

 


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コメント: 15
  • #15

    リカオン (木曜日, 20 7月 2023 15:46)

    備忘録としてここに書かせてください。
    本日職場ノーマスク9割、マスク率1割となりました。
    あとひと息。

  • #14

    パワーホール (火曜日, 18 7月 2023 22:19)

    三度投稿します。
    本日、2週間前から素顔になった別の課の女の子に出会いざま、「かわいいね。」と言ってあげたところ「ありがとうございます。」と嬉しそうに返事をしてくれました。もちろんこちらも嬉しかったです。女性は素顔が一番です。

  • #13

    おおみや (火曜日, 18 7月 2023 20:38)

    最高気温全国6位、38.2℃の日の帰宅時間帯、駅素顔率35.6%(500人中178人)でした。平日に過半数を超えるのはまだ暫くかかりそうです。

    今日のとある大人(=お孫さんも居ます)
    あごマスク→(マスク自由エリアで)私の視線を感じるとすぐにがっちりマスク→上司が外回りで居ないマスクの聖域部屋に戻って自分だけノーマスク→上司が帰ってきたらがっちりマスク
    =忙しい着脱の一日、他者目線依存で行動を決める人生ではこんな目に。
    こういう大人が身近に居るからには、ゆっくりじっくり再構築の対象とします。

    こちらにいらっしゃる皆様ならご家庭での子供さんへの接し方はきっと他には無い一工夫が凝らされているはず、これからもご健闘を。楽しい夏休みを。


  • #12

    しおちゃん (火曜日, 18 7月 2023 11:52)

    学生達は今週末あたりから夏休み突入ですかね。
    国や医療機関は熱中症の怖さをもっと周知させるべきです。

    学校生活とプライベートは違うのは承知ですが、なかなかマスクを外せない子ども達は、家族や友達と一緒に海水浴、プールなどマスク姿は違和感を感じざるをえない場所に連れてってもらって、思いっきり楽しんで脱マスクに対しての免疫を少しでも付けて、新学期に臨んで欲しいですねー。

  • #11

    6月から10月は夏だと決めつけて久しいsparky (月曜日, 17 7月 2023 22:32)

    「マスクをするには様々な理由があり、着用のメリットとデメリットのバランスは人それぞれではありますが、ここまで暑くなると現在は多くの人にとってデメリットの比重が大きいと思われます。一人一人が自分でよく考えて決めましょう」
    現実的にはこの位の呼びかけしか出来ないかな。何しろ多くの着用者の基準は「(自分が気にする)周囲の目」なので、冷酷な言い方だが
    「各自の判断の結果を受け入れて貰うしかないよね。それが身体を壊すといった悪い結果でも自分が決めたんだから。(他人の目のせいにすんなよ)」以外に言いようがない。

  • #10

    パワーホール (月曜日, 17 7月 2023 22:13)

    続投になりますが、昨日職場で女性の脱マスク推進の意見を各化粧品メーカーに送らせていただきました。以下にURLを紹介するので皆様も脱マスク推進のために意見を送ってください。SNS等での拡散もOKです。余談ですが、職場でパートの女性の方が今週で退職されることになり、その方に脱マスクのために化粧水とこえふさんのマスク論を送ります。早く大人も子供も素顔で過ごせる世の中になってほしいです。
    各化粧品メーカーお問い合わせフォーム
    カネボウ化粧品:https://ssl.kao.com/jp/kanebo-soudan/
    資生堂:https://corp.shiseido.com/jp/inquiry/mail/form.html
    ポーラ化粧品:https://www.pola.co.jp/ec/contact/contact.aspx?type=CS
    ノエビア:https://www.noevir.co.jp/custom/shouhin.aspx
    シャンソン化粧品:https://www.shop.chanson.co.jp/ssl/contact/
    DHC:https://www.dhc.co.jp/mydhc/mymailquestionregNotMember2.jsp
    日本化粧品工業会:'info@jcia.org'

  • #9

    おおみや (月曜日, 17 7月 2023 20:58)

    こちらの駅カウントでも7月16日(日)に遂に素顔52%となり過半数突破です。休日はやや若者世代が多く平日帰宅時間帯よりも多くなります。平日ですと先週は4割程。

    子供は居ませんので実感が伴わないのですけど
    ご家庭で「大人の世界ではそんな感じだよ~」「大人って勝手だよな」「学校ってそんな窮屈な所なの?大変なんだね」「外国の学校ってどうなってるんだろうか」「じゃあ、どうなったら外せるのかなあ」「自分だけ外したら、やっぱり味方になってくれそうなクラスメイトは居なさそう?」「逆に、先生には着けてもらった方が助かる?」「ほっといてくれた方がいい?」というのはいかがでしょうか。なかなか言う事を聞いてくれないお年頃こそ…北風と太陽プラン。これを学校でやる、というのも手です。枯れ尾花様のグループミーティングの案でこういうのも出てくるレベルになれば、ついでに他の相互理解へも前進してくれそうです。

    ⇒問題は互いを警戒し合い、コミュニケーションカットと相互不信増幅のスパイラル⇒

    私は職場では(マスクに拘りすぎてしまい引き返せなくなった上司&価値観まで委ね追随する事しか出来ないと思い込んでいる大人)相手に「マスクの聖域部屋に封印作戦」で、当事者さん方をむしろ外せない方向に誘導し、その日々を長く味わって頂き自分の頭で考えさせ動き始めるまで待つプラン。その部屋では学校の現場の様にお互いの様子を伺っていながらも言い出せない現状と思われます。彼らはその部屋以外でも外しにくそうで、それも狙いの内です。私の視線がある事も一因かと。注意されそうにない?と探りながら一人だけ抜け駆けしようとした人が居ましたがそれはあってはならない(なあなあ)への道となりますので…上司に注意させ、マスクに戻って頂きました(その時は「せっかくのチャンスなのに自分を出す事をまたしても引っ込めるとは何事か!」と思いましたが、それも教育過程で培われた産物でもあるでしょう)。最終的には立場を超えてそこの全員が対等に話をして理解した上での態度決定としなければ許しません。大人の現場も本当に手がかかります(私さえ居なければのほほんと終わっていた筈ですけど…)。

    更に個人的には…キケンなので内容はとても記せませんが、暑さ我慢には自信があります。それこそ精神と時の部屋。
    今年もしっかり暑い夏、元気に乗り切りましょう。

  • #8

    大阪の一会社員 (月曜日, 17 7月 2023 20:52)

    分科会の最後っ屁…
    「医療機関ではマスクを」
    「混雑した場所ではマスクを」等のクソ提言が、呪いの様に、ダラダラマスクが続く一因になっている。
    「マスクは予防に効果があります」と錯覚させている。
    じゃあ、マスクをもう数年間してない他国はどうなった?
    自問自答しろよ!と言いたい。
    ネガティブ意見を投稿し続けた私でも、さすがに夏場になったらねぇ〜
    と思っていたが、甘かった。
    会社を見ていても、若い世代ほどいい子ちゃん、というか、多数派、権力になびく傾向にある様に思う。
    では、具体的にどうしたらいいのか?
    私の様なブサイク面、低収入男が何言ってもあかんので、世の勝ち組さん達が、あらゆるメディアで、キャンペーンでもやれよ、とアホな事しか浮かばない。
    もうこれ以上論理的にも、人情的にも限界です。
    勝手にせい!
    と言いたいが、世界に笑われていると思うと、愛国心から何とかせんとなぁ〜と思う。
    自称保守の方々は、こういう事には何ら問題意識を持たれていないのが、誠に不思議です。



  • #7

    グッビオのオオカミ (月曜日, 17 7月 2023 20:48)

    この暑い夏が脱マスクの良い機会なんですけどね。
    法的にも、科学的にも、何らの根拠が無い。
    この根拠の無い"思いやり"こそが因習を生む精神だと思います。
    このサイトで以前に取り上げた記事とかは良いかも知れませんね。
    マスクで雑菌がどれ位いるか?
    噛み合わせの悪い子供はどれ位増えたか?

    また部活だと上級生に逆らえ無かったりするでしょうから、必要なく着用し続ける事のデメリットが伝われば良いのに、と思います。
    また、考えて欲しいなと思う事は、
    「コロナはどうなれば終わりですか?」
    「風邪とオミクロンの違いを説明出来ますか?」
    この2つは本当に考えて欲しいですね。

  • #6

    牛乳寒天 (月曜日, 17 7月 2023 20:03)

    うちの中学生の娘も、よその子も、この暑さでもマスク外さないです。娘曰く「マスク外して残念な顔の人いるし、私もそう思われたら嫌だから外したくない…正に依存の域に達してます。しかも「お年寄りや持病持ちへの配慮」という建前もありますから、つけるのがエチケットと都合よく勘違いされ現状維持されてますよね。子ども大人関係なく、おかしな建前が定着して嫌な気持ちです。

    この建前ある限り、人々はマスク外さないと思います。これを打ち破りたいですが、お年寄りや持病をもった方の大半は病院に通ってらっしゃるし、病院では感染防止対策に躍起になってるし、医者の中にはそれで潤ってるからやめたくない方もいらっしゃるし。

    子どもだけは柔軟に、マスクから解放されてほしいんだけどなぁ。

  • #5

    リカオン (月曜日, 17 7月 2023 19:58)

    女性で自己肯定感の低い方が、よく前髪を伸ばして顔を隠していますが、丁度マスクが自分を隠す都合の良いアイテムになっています。

    小中学生の女子のほとんどがマスクをしているのを見ると、自分に自信がないか、大人の事をよく聞くよい子か人の目を気にするあまりなのかと、いずれにせよ気の毒になります。

    #1 枯れ尾花さんのコメントでは依存症は本人に止める意思と治療プログラムが必要との事。

    TVでいまだ5類になってもまだセンモンカが毒を吐き、それに同居のジジババが洗脳されて怯えていたら、小中学生の良い子は大人の言う事を聞いたり高齢者を慮ってマスクをしてしまうのではないでしょうか。

    それでは本人に止める意思も期待できず。保護者と本人と先生とで3者協議して、指導でもしないと‥。

  • #4

    馬ノ骨 (月曜日, 17 7月 2023 19:38)

    マスクを着用し続けるとオジサンの様なバッキバッキのほうれい線ができちゃうぞ⁉
    やがてほうれい線のしわはおでこのしわや目のたるみとして伝播して顔中に広がっていくんだ⁉
    いまマスク外さないと取り返しのつかないことになっちゃうんだから⁉

    このくらい言っとけば中学女子は案外外すんじゃね~

  • #3

    パワーホール (月曜日, 17 7月 2023 18:42)

    枯尾花さんの言うとおりマスク依存症ですね。ワクチン後遺症もですがこちらも手を打たないと悪影響必至です。早く大人も子供も素顔で暮らせる日常に戻さなければいけませんね。

  • #2

    RUIDO (月曜日, 17 7月 2023 18:37)

    今日の大阪はマジで暑いですね!「39℃まで上がる」と分かった時はもう何もやる気が起きなかったです。

    自分も先程京橋周辺に居ましたが、流石に暑すぎる為かノーマスクの方が圧倒的に多かったです。一方で黒や灰色といった如何にも「暑苦しそうな」マスクをしている人も多く、何故倒れないのか不思議なぐらいです。もう体がマスク着用に慣れているのかもしれません…

  • #1

    枯れ尾花 (月曜日, 17 7月 2023 18:25)

    これはもう依存症の領域に達しているなと認識しています。薬物やアルコールなどの依存症者はそれをやめようとすれば強い不安感や不快感を生じます。マスク依存の子供達もそうではないか。
    さて、ではどうすればマスク依存から解放されるのか?
    例えば睡眠薬などの向精神薬は常用している薬をゆっくり漸減していき少しでも減量に伴う不安感などを軽くて済むようにして、薬からの離脱を目指します。アルコールの場合は断酒会という自助グループで依存症者同士がお互い励ましあいながら何とかアルコールに手を出さないようにするという方法が結果を出しております。
    まあ、いずれも本人に止めようという意思がないと中々困難ですが。
    マスクについては少しずつ外す時間を延ばしてゆく、学校で生徒さん達がマスク着用に対してグループミーティングを行い、その是非について話し合う機会を与えるられるよう学校側がセッティングするといった方法が良いかもと考えました。