≪質問≫ ゴー宣の読み方について

 

投稿者:しおちゃんさん

  

カレーさん、忙しい中いつもありがとうございます。

 

ライトな投稿なのですが、今ここで皆さんの「ゴー宣の読み方」について聞いてみたいです。

 

要は、単行本派か雑誌派という質問から

単行本だと1ページから順番に読んでいくのかとか。

漫画部分でも欄外のコメントっていつ読んでるんですかね?

 

因みに自分は1話分は漫画部分を一通り読んでから欄外コメントを読みます。(順不同の場合もありますが)

 

単行本だと「はじめに」「漫画部分」「あとがき」 2周目で「漫画」後は特集などの文字部分を読んでいきます。

 

3周目以降は好きな部分、気になる部分・コマを読んでいきます。

 

結構「はじめに」「あとがき」読み直します。

 

皆さんのゴー宣の読み方、ざっくりでいいので聞かせて下さい!

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

私は「まえがき」は読みますが、基本的には「まずは漫画の部分から読む」というスタイルですね。

 

つまり欄外や、対談などは1周目は読み飛ばして、2周目以降に読みます。

 

前から順番に読んで行きますが、5周目あたりでは、気になる章を「チャプター読み」します。

 

 

あと、メモを取ったりもしますね。

 

昔はいっとき、ゴー宣にアンダーラインを引いたり、鉛筆で文字を書き入れたりもしていました。

 


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コメント: 6
  • #6

    ひらたまさき (金曜日, 30 6月 2023 19:46)

    よしりんがちゃんとゴーマンかましとるかどうか
    それだけだ

  • #5

    グッビオのオオカミ (金曜日, 30 6月 2023 19:31)

    私の場合は、SPAなど雑誌版は、まず先に欄外をザッと一通り読みます。
    欄外には最新情報があったりしますから、雑誌版の欄外はかなり重視しています。
    それから本編を読みます。
    単行本は、1章ごとに区切ってそうする感じですね。ただ、単行本だと話の流れを切りたくなくて、本編なら本編ばかり先に読み終え、本編を読み終えてから、ゆっくり欄外を読む場合もあります。
    単行本の場合は、岩波文庫などによくある(注;)と同じ様に考えています。
    以前他人にすすめた時に「欄外の読み方が分からん」と言われた事がありましたが、私は自分なりの読む順番をそう説明した上で「自分が読みやすいタイミングでエエんよ」と言っておきました。

    いいテーマですね。
    ゴー宣の読み方。
    以外にそこでつまずく場合や理解が深まる場合もありそうです。

  • #4

    なおジョカ (金曜日, 30 6月 2023 18:20)

    基本は最初から読みますが、漫画に夢中になり欄外に気づかないで飛ばしてしまうことが多々あります。雑誌連載は読んでいません。単行本を読みます。サラリーマンのシビアなこづかいゆえにそのようになっております。

    時々、何年も前のゴー宣を読み返すことがありますが、すごく勉強になりますし、過ぎ去ったことではなく、今に通じるものを必ず得られます。そこがゴー宣の深いところですよねー!普遍性、一貫性がすごいです!

    最近では憲法について数年前のゴー宣からよく学んでおりました。「堕落論」は3回ぐらい読みましたが、きっといつか再読すると思います。「民主主義という病」も同じですね。理解するのが難しい分、味わい深いです。

    個人的には時事問題を扱ったゴー宣が好きです。ただその時々の情報だけではなく、哲学に通じるものを教えてくれるのがゴー宣だと思います。

    ゴー宣大好き!!!!ゴー宣しか勝たん!!!!

  • #3

    マックン (金曜日, 30 6月 2023 10:21)

    最初から順番に読みます。
    欄外・文章も含めてです。

    単行本は一章ずつ
    新鮮な気持ちで読めるよう
    休憩を入れながら進めています

  • #2

    maru (金曜日, 30 6月 2023 10:03)

    漫画も欄外も並行して読んでいます。
    欄外があれば、欄外→漫画の順番で読んでいます。
    欄外は左ページにあるものから先に読んでいます。

    左ページにある欄外
    →右ページにある欄外
    →漫画(当然ですが、これは右→左の順)
    →次ページ

  • #1

    ひとかけら (金曜日, 30 6月 2023 09:45)

    欄外コメントも含めて1ページ目から読みます。最近は本文と欄外コメントの内容の方向性が似ているのが良いですね。何周も読んでいるうちに感想が異なっていくのも楽しんでます。