≪告知≫ワクチン接種後症候群シンポジウム

 

投稿者:リカオンさん

 

5/20に京都でワクチン後遺症に関するシンポジウムのご案内が来ましたので皆様と情報共有します。

ZOOMでも参加できます。

アーカイブ視聴も申し込みが必要のようです。

 

2023年5月20日、京都大学医学部 芝蘭会館 稲盛ホールで、「ワクチン接種後症候群シンポジウム」が開催されるそうです。

 

ご登壇される先生は、福島雅典先生、井上正康先生、小島 勢二先生、 藤沢明徳先生、宮沢孝幸先生、中谷英仁先生、佐野栄紀先生、福田克彦先生、中村孝司先生、Nicolas Prévost先生と、まさしくオールスターと言うべきの10名の先生方が一同に集います。

 

このシンポジウムは、Natureを通じて全世界に案内が配信されており、世界が注目するシンポジウムになりそうです。

 

本シンポジウムでは、新興医原病である「ワクチン接種後症候群」に焦点をあて,その病因、病理・病態、臨床検査、診断、そして予後について5つのセッションを構成し,10名の演者の先生方にそれぞれ多角的な視点から掘り下げていただけるそうです。

 

参加費は無料で、一般人も参加可能です。

 

■実会場:京都大学医学部 芝蘭会館 稲盛ホール(定員100名;アクセスはこちら)

■オンライン:ZOOM(定員500名)

・講演言語は日本語/英語を予定

・講演終了後、準備整い次第アーカイブ配信を予定

 

2023年5月20日(土)13:30〜17:30

 

シンポジウム特設サイトはこちら

https://www.lhsi.jp/frontier-of-clinical-medicine-as-predictive-science/

 

各会場定員に達し次第、お申し込み締め切りだそうです。

どうぞお早めにお申し込みください。

 


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コメント: 4
  • #4

    南洲 (月曜日, 08 5月 2023 13:37)

    マスコミでは、コロナ後遺症ばかり喧伝されますが、ワクチン打ってない人を集め、この3年間どうだったか、聞き取りをして見ると色々な事が分かるのではないでしょうか。せっかく比較対象があるのにと思います。まず厚労省は調査しないでしょうね。


  • #3

    三鷹のやまちゃん (日曜日, 07 5月 2023 16:32)

    「ワクチン接種後症候群シンポジウム」のような催しが、おおっぴらに京都大学医学部の関連施設で開催出来るようになり、しかもNatureを通じて全世界に案内が配信されるなんて、一年前の状況を考えたら、変われば変わるもんだなぁとしみじみ・・・

  • #2

    まいこ (日曜日, 07 5月 2023 10:11)

    情報いただきありがとうございます。
    小児がんが御専門の小島勢二先生がCBCチャント!で接種への懸念をお話くださったことは、意見広告と相まって、お子さんの命を守ることに繋がったと感じています。

  • #1

    リカオン (日曜日, 07 5月 2023 07:03)

    採用ありがとうございます。プログラムを見ると少し医師向けの内容で専門知識がいるようです。英語と日本語両方講演があるようです。
    アーカイブを見るためには一度申し込みが必要のようです。