馬淵澄夫の「それはアメリカの情報だ!」を振り返る【切り抜き】

 

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ゴー宣ファンチャンネル

 

(2分49秒)

https://youtu.be/Q2oQnCiGIpM

 

≪動画解説文≫ 

 

「情報の取捨選択」が非常に重要な時代が来ている。

 

どの情報だったら採用して、どの情報だったら信用できないか。

 

そのバランス感覚が重要であって、知識人も政治家もそこが狂っている。

 


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コメント: 2
  • #2

    グッビオのオオカミ (木曜日, 12 1月 2023 16:30)

    確かに、コロナワクチンが余りにもアメリカの製薬会社の力が強すぎた事と、以前の小泉純一郎の構造改革もアメリカ領事館の「年次改革要望書」が話の発端だったりしたので、ロシアによるウクライナ侵攻を巡る論理も最初は私も「どっちの意見が正しい?」と迷った事があります。
    長尾和宏医師がその問題で「ウクライナとワクチン、別々の問題を変に関連づけて語るのは止めて欲しい」と一時期、動画やブログに問題提起していた時期がありました。
    その動画とゴーマニズム宣言「ウクライナ戦争論」とで踏ん切りが着きました。
    情報の取捨選択は本当に難しいです。
    たまに思う事は、コロナでもウクライナでも「そこだけの賛否」を見ていても分からないという事だと思います。経済や文学や歴史や生活実感など「総合知」が必要になって来たと思います。

  • #1

    大阪の一会社員 (水曜日, 11 1月 2023 07:53)

    それならば…
    mRNAワクチンの効果を謳う情報、CMに対しても言って欲しいですね。
    「それは、アメリカの情報だ!」とね。