公園が住民の苦情で廃止が決まった件について見解を語る【切り抜き】

 

YouTube

ゴー宣ファンチャンネル

 

(8分33秒)

https://youtu.be/_NXgc0qdYSs

 

≪動画解説文≫ 

 

「GANTZ」の漫画家・奥浩哉さんが長野市の公園廃止騒動で住民に同情するTwitterについて、小林よしのりが見解を述べる。

 


↓(スポンサーリンク)↓



コメント: 3
  • #3

    リカオン (土曜日, 31 12月 2022 13:01)

    自分が子供の頃は下校後の学校の校庭や近くの公園に子供が溢れていて、賑やかでありました。公園の周りは住宅に囲まれていました。それが当たり前の光景で騒音に感じなかったのですかね?人間には慣れというものがあるので、そういう刺激が環境に継続的にあると気にならなくなるのかと。

    コロナ前の頃、東京の住宅街に行ったら立派なコンクリートの高い塀の向こうから大勢の子供の声が小さく聞こえてきて、金属の重々しいスライドゲートでいったい何の建物だろうと思ったら保育所でした。子供の声が騒音なのか論争や子供に危害を加える事件などがあった頃だったので、こんな刑務所のような所じゃないと子育てできないのか、子供を宝に思えなければ日本は滅びるぞとその時思いました。

    自分の家の隣が毎日騒がしかったらどうか、となると総論賛成、各論反対になってしまう。今自宅も季節限定の親子が訪れる賑わいの場所なので、塀を修理してゴミを投げ込まれないようにしたり、人が侵入しないようフェンスを設置したり、無断駐車しないように注意看板を設置したりして対応しています。それが高齢になって体が動かなくなったらできますかというと、あぁ‥迷惑だとなるかも‥。

  • #2

    mister_ (土曜日, 31 12月 2022 06:38)

    現在、私はアパート住まいで、隣の部屋には小さいお子さんがいてかなり"元気"なのですが、そういうのを気にせず暮らしていけているのは、玄関外で会えば親御さんは申し訳無さそうに挨拶してくれるし、その子はニコニコ笑って手を振ってくれるし、「親しい隣家」の関係を築けているからですね。あとは平日は朝から夜まで仕事で居ないので、ドタンバタンが聞こえるのは限られた時間だけだからかも知れません。

    一方、だいぶ以前に住んでいたアパートは学校の校庭のすぐ傍だったので、平日は仕事で家には居ないので何の影響もありませんでしたが、休みの日に生徒らの声が響きました。でもそれも気になりませんでした。しかしアタマに来たのは子供らの送迎や応援でやってくる親たちの行為でした。アパート側の道に車を駐停車しつづけ、タバコをブカブカ、親たちのヤイヤイの声援は神経に障りました。

    このニュースのことではいろいろ思いました。その公園傍に自分が住んでいたと想像して、子供らのワイワイ騒ぐ音だけなら別に気にならないだろうな、でもフェンスにボールをガシャンガシャン当てられ続けられたら辛いだろうな、それが今なら平日は仕事で留守だからいいけど、老いてずっと家に居るようになったらキツいかもな、引っ越す金も無かったらやっぱり役場に相談するんじゃないかな・・・それがあんな風に報道されたらと思うと、う~ん・・・

  • #1

    惜春 (土曜日, 31 12月 2022)

    つまらん大人が多すぎる、厭な世の中やね~