レイプを「戦争の武器」にしているロシア軍【切り抜き】

 

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ゴー宣ファンチャンネル

 

(6分58秒)

https://youtu.be/fWwdqPPD28Q

 

≪動画解説文≫ 

 

普通の国の軍隊なら、占領地で住民に対してレイプをすれば「軍法会議」で罪に問われるが、

 

ロシア軍ではそれが「手柄」になるのだ!

 

そしてかつて、日本もその被害を受けたのである!!

 


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コメント: 2
  • #2

    グッビオのオオカミ (月曜日, 26 12月 2022 05:07)

    戦争犯罪とはこの事ですよね。
    一般にはマイケルJフォックス主演の映画「カジュアリティーズ」にあるように、逸脱した兵士を自国の軍事裁判で裁くのが、本来の戦争犯罪です。国家がそれを前提に、作戦行動をとることなど、あり得ません。
    ここで勘繰りたくなったのは、シリアやアフリカ諸国の民間人殺傷のなかで、レイフを武器にすらしようする時、、アフリカ諸国のレイプを使った戦術内戦のやり方はワグネルなどを使い、ロシアが推奨してるのか?と勘繰りたい位です。

  • #1

    リカオン (日曜日, 25 12月 2022 11:26)

    小林先生が43団体を相手に慰安婦についてお一人で論争したというのは当時すごい事だと思いました。43団体はおそらく戦後の戦争を知らない世代が中心で、ロシア軍などの戦時下の蛮行の前提なしに、シンプルに女性差別を糾弾することで小林先生に対決しようとしたと思います。(逆に言えば戦時下は蛮行があると理解していればこの論争は無かったはずですね)

    私は当時サヨク的リベラル的考え方でしたが、慰安婦がおられる事で日本軍の規律が守られる効果があるといった理由は当時の私でも納得いく説明でした。

    初期のゴー宣では時折男尊女卑的な表現があり、ゴー宣読者の私はそこが気になっておりました。しかし、だんだんと作品の中で男尊女卑が日本の課題であると指摘される様になり、小林先生は絶えず変革を厭わない凄い人なのだと知りました。
    私もサヨク的考えが偽善的なポジションから出ようとしない事に疑問を持つ様になり、小林先生の影響で私も変わったのかも知れません。

    改めて戦時下というのは綺麗事では済まされないという事を今回の宇露戦争で確認すると同時に、前の戦争で慰安婦は重要な役割があったのだと。また、売○婦という差別的表現を避けて、慰安婦という言葉をあえて使ったのかなと思いました。