「月刊Hanada」の編集長・花田紀凱は、29年前は統一教会の批判をしていた。その後、統一教会シンパに転身した理由とは?【切り抜き】

 

YouTube

小林よしのり切り抜き動画 

 

(10分11秒)

https://youtu.be/xfnLuv9C8Ss

 

≪動画解説文≫ 

 

「反・統一教会」から「親・統一教会」へ。 

 

統一教会擁護の月刊Hanada。 

29年前と正反対に変節した花田紀凱。

 

デタラメな人格。それが自称保守の正体。

 

 

反日カルトが大好きだと完全にバレた。

 

尊皇心のカケラもないことが完全にバレた。

 

いかにペテンだったか、認めなさいよ。

 


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コメント: 5
  • #5

    グッビオのオオカミ (水曜日, 21 12月 2022 20:23)

    そもそも、共産主義がいけない理由は何?って話ですよ。
    国家や家族の解体願望?富の否定?天皇制にアンチ?
    いや、統一協会こそがその条件のド真ん中だと思いますけどね。共産主義に対抗して祖国を守りたかったんなら、統一協会からも全く同じ理由で守って欲しい。

  • #4

    sparky (月曜日, 19 12月 2022 23:06)

    戦争論中の「青春を返せ訴訟」の記述の件、先生は自分で気付かれましたが、当ファンサイトでこの訴訟の記事が出た時にもどなたかがコメントで指摘されていたと記憶しています。御自身で気付かなくても読者に教えてもらえる可能性があるのだなと感じて、先生と読者との絆の強さを感じました。
    花田紀凱氏にはそういう読者っているのでしょうか?自ら作品を紡ぎ出す作家と他者の原稿を自身の感性に基づいて束ねる編集者では単純な比較は出来ないでしょうが、「いや花田さん、昔マルコポーロで統一協会批判の記事載せてましたよね?それも小林よしのりのインタビュー(しかも聴き手:有田芳生)」とか教えてくれる長年の読者はいないのかな?

  • #3

    あしたのジョージ (日曜日, 18 12月 2022 23:17)

    [中国も日本もPCR平等主義になってしまった]印象に残りました。[Hanadaは、統一教会の機関誌になってしまった]その通りだと思います。いずれ解散命令が出るであろう宗教団体を擁護するような立場になってしまった。そのうち審判が下されるでしょう。

  • #2

    はな丸 (日曜日, 18 12月 2022 20:48)

    彼が保守したいのは雑誌の売り上げだけ。

  • #1

    さらうどん (日曜日, 18 12月 2022 18:51)

    統一協会にまんまとしてやられる自称保守論壇。呆守と言っていいかもしれません。
    保守ではありませんね。