宇野常寛「事実の見分け方」【切り抜き】

 

YouTube

小林よしのり切り抜き動画 

 

(2分56秒)

https://youtu.be/BNvi7rSInO4

 

≪動画解説文≫ 

 

宇野常寛「進行中の事柄については、解釈によってひっくり返ってしまうレベルの情報は除外するべき」

 

 


 

≪カレーせんべいの感想≫

 

宇野常寛さんがおっしゃったことは、庶民がリテラシーを高める手法としてはかなり有効だと思いました。

 

同時に『言論人は「解釈」を述べるのがお仕事なんだろうなぁ』とも思いました。

 

なぜなら言論人は「村はずれの狂人」だから。

 

それにしてもこのサムネイル、カッコよすぎるなぁ^^


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コメント: 4
  • #4

    グッビオのオオカミ (土曜日, 10 12月 2022 23:46)

    そうですね。そういえば、意見広告でも「ファクト」にこだわったと思います。小林先生や泉美先生も「ファクト」だけで検証してきたと思います。
    「分からなさに耐える事から始まる」良い事を言われますね。
    だいたい学説すらも「現段階の有力な仮説」としか言いようがありませんけど。
    それがそのまま「イデオロギー」を封印するのだろうとお見ました。

  • #3

    sparky (水曜日, 07 12月 2022 20:31)

    「解らなさに耐える事から始める」というのは保守に通じるというか保守そのものですね。師範の資格はあると思います。

  • #2

    ねこだるま (水曜日, 07 12月 2022 06:47)

    これはそのまま陰謀論にハマらないための処方箋にもなってますね。

  • #1

    あしたのジョージ (水曜日, 07 12月 2022 06:20)

    宇野さんは、頭がいいし、話も面白いし、もう師範扱いでいいんじゃないですか?