≪考察≫ 新型コロナウイルス治療薬の「ゾコーバについて」

 

投稿者:くれはさん

  

 

新型コロナウィルス用の薬、「ゾコーバ」が緊急承認されました。厚生労働省のサイトに「新型コロナウイルス治療薬の緊急承認について」というのが立ち上がっていました。

 

新型コロナウイルス治療薬の緊急承認について

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_29320.html

 

リンク先のページの真ん中あたり、プレスリリース[PDF形式:913KB]というファイルを開きますと、この薬の効能・効果、用法や注意事項などが記載されています。

 

その中に禁忌、次の患者には投与しないことという欄があります。

 

1ページ目ですね。それによりますと・・・

 

2.1本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。

 

2.2次の薬剤を投与中の患者

 

ピモジド、キニジン硫酸塩水和物、ベプリジル塩酸塩水和物、チカグレロル、エプレレノン、エルゴタミン酒石酸塩・無水カフェイン・イソプロピルアンチピリン、エルゴメトリンマレイン酸塩、メチルエルゴメトリンマレイン酸塩、ジヒドロエルゴタミンメシル酸塩、シンバスタチン、トリアゾラム、アナモレリン塩酸塩、イバブラジン塩酸塩、ベネトクラクス〔再発又は難治性の慢性リンパ

性白血病(小リンパ球性リンパ腫を含む)の用量漸増期〕、イブルチニブ、ブロナンセリン、ルラシドン塩酸塩、アゼルニジピン、アゼルニジピン・オルメサルタン メドキソミル、スボレキサント、タダラフィル(アドシルカ)、バルデナフィル塩酸塩水和物ロミタピドメシル酸塩、リファブチン、フィネレノン、リバーロキサバン、リオシグアト、アパルタミド、カルバマゼピン、エンザルタミド、ミトタン、フェニトイン、ホスフェニトインナトリウム水和物、リファンピシン、セイヨウオトギリソ(St.John'sWort、セント・ジョーンズ・ワート)含有食品[10.1参照]

 

2.3腎機能又は肝機能障害のある患者で、コルヒチンを投与中の患者[9.2.1、9.3.1、10.2参照]

 

2.4妊婦又は妊娠している可能性のある女性[9.5参照]

 

・・・

 

門外漢の私からしたら何の薬か全く分かりませんが、かなりたくさんの薬がゾコーバと併用すると危ないようです。

 

これは現場のお医者さんが大変そう。というか、良いのか?これ飲んで?

 

妊婦も危険、別資料には小児のデータなしとあります。

 

まぁ緊急承認とか特例承認の薬というのは、だいたいこんなものなんでしょうね。

 

日本は薬害エイズ事件があったので、国産の薬、ワクチンに関してはかなり厳しい審査が出来たと聞きました。

 

今回は緊急ということで世に出てきましたが、一応デメリットの情報も公表されました。

 

未だに公表されないファイザーやモデルナのコロナワクチン資料はも、恐るべき内容でしょう。これよりも酷いでしょうが。

 

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

 

私は「ゾコーバ」がコロナの飲み薬として承認されたニュースを聞いて、「効果があるか無いかは関係ない。これは”ワクチン禍”を終わらせる”社会的な特効薬”になる!」と確信しました。

 

ただ、8割以上のゴー宣ファンは、ゾコーバの承認に対して否定的な見方のようです。

 

それは「危険なゾコーバを認めるよりは、まだ現状維持(ワクチン)の方がマシ」という判断になりますね。

 

 

◆ワクチンを打つ人(健康な人も対象)と、ゾコーバを飲む人(発症し、希望した人が対象)の数。

◆どちらがよりリスクがあるのか。

 

私は「現状のワクチン禍よりはマシ」と直感しましたが、詳しく調べたわけではありません。

 

どうやら私の意見は、ゴー宣ファンとしては、かなり少数派だったようです。

もう少し考える時間を頂きます。

 

こいっそ、ゾコーバの中身はただのラムネだったらどんなに良かったことか。


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コメント: 32
  • #32

    勤務医一筋 (水曜日, 30 11月 2022 13:58)

    アラビアチン→✖︎
    アレビアチン→◎

  • #31

    勤務医一筋 (水曜日, 30 11月 2022 13:55)

    併用禁忌薬です。全部調べましたが、私が考えて、ある程度お馴染みの薬のみ抜粋してみました。
    降圧剤:カルブロック、オルメサルタン
    脂質異常:リポバス
    抗不整脈薬:キニジン、ペプリコール
    片頭痛:エルゴタミン、無水カフェイン
    抗血小板:イグザレルト、ブリリンタ
    抗てんかん:テグレトール、アラビアチン
    抗結核剤:リファンピシン
    睡眠剤:ハルシオン、ベルソムラ
    ET薬:レビトラ
    一般名です。ご自身や、近しい方々に心当たりがある場合、くれぐれもご注意下さい。

  • #30

    トミキョウ (火曜日, 29 11月 2022 12:36)

    大切な人のためにとか、感染しないためにとか、健康な人にまで接種させるワクチンよりも、ましな気がします。カレーさんの直感と似た感じです。
    妊婦さんはNG、小児のデータ無しは良心的?かなと思いますし、、、、
    だからといって、妊婦さん・小児はワクチンを、とならなければ良いのですが。。。。

  • #29

    リカオン (土曜日, 26 11月 2022 08:42)

    政府はコロナインフォデミック(幻想のコロナ禍)を科学立国(幻想)の日本もコロナの特効薬(ゾコーバ)を完成させて禍を脱するという幻想で決着しようとしている?(幻想または嘘を幻想で上塗りして決着?)
    →医療業界と世論を納得させながら5類にしてソフトランディングを目指しているように見える

    医療業界がコロナ脳を人質にマスコミ使って禍を終わらせまい
    VS
    惑慎重派、経済界(?)、気づいた国民、&財務省も参戦

    この綱引きは世論がどっちに流れるかで決まる。なので身近な人にコロナ禍のでたらめを伝えマスコミに働きかけ続けて世論を変えていくのは有効。

    財務省は木蘭さんご紹介のレポート「社会保障」
    https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/zaiseia20221107/01.pdf
    にある通り相当お怒り。(財務省にも頑張って欲しい)

    復興予算10年で32兆円のところ
    コロナ予算令和2年度のみで77兆円
    うち医療関係に流れたのは17兆円
    それでもまだ儲けたいのか医療業界!?

  • #28

    パワーホール (土曜日, 26 11月 2022 01:21)

    ワクチン同様弊害が発生することが懸念されます。

  • #27

    こめ (金曜日, 25 11月 2022 23:37)

    ワクチンもゾコーバもいりません ホントに、ただの風邪で、寝てれば治る

  • #26

    ねこだるま (金曜日, 25 11月 2022 20:31)

    ワクチン禍の終わりの定義やイメージをはっきりした方がよいとは思いますが、最近ワクチンのネガティブ情報が地方TVで解禁、尾身忽那が #ThankYouYouth とかやりだして、コロナの終わりを匂わせてますが、これはインフルや RS ウィルスで儲ける方策が見つかったからと考えるべきでしょう。

    コロナワクチン禍は mRNA ワクチン禍です。
    インフルエンザワクチンは毎年職場や学校で奨励されていたものなので、これに遺伝子改変試薬を盛り込まれると元のもくあみになる可能性があります。

    ゾコーバは私にとっては「使用したい」と思えるしきい値を超えているという意味ではワクチンと同じ。どっちが危険か? はあまり意味がない問です。

    リカオンさんの言うように「精神安定剤」として作用し、ワクチン禍の終わりを近づけるかどうかは解りませんが、この夏陽性かつ発症した人が多数、「風邪症状でたいしたことなかった」という体験の情報、ワクチンのネガティブ情報も口コミで入ってくるようになりました。

    ゾコーバがワクチン禍の終わりを早めるかは、大きな問題ではないと見ます。
    5類または感染症分類からはずす件に関しては多少後押しされるのかなぁ?

    怖がる人の気持ちが解らなくなって久しいのでなんとも言えません。

  • #25

    枯れ尾花 (金曜日, 25 11月 2022 20:13)

    医薬品の商品名には一般に様々な意味が込められていますが、ゾコーバはどんな意味があるのか調べてみました。
    ゾコーバ( xocova )=xo( ノックアウト、~がない ) + COVID19なんだそうです。
    つまりコロナをノックアウトするってことですかね。
    ただ、インターネットスラングではxoには
    Huge & Kisses ( 貴方にハグとキスを )という意味があるらしいのです。ということは
    コロナにハグしてキスするって意味にもとれるからコロナと仲良くしましょうになっちゃいますかね。
    私は後の意味の方がウイルスとの共存という感じになっているので気に言ってるんですが。( すいません、不真面目なコメントでした )

  • #24

    輝くような黄色 (金曜日, 25 11月 2022 15:09)

    私はカレーさんと同じく、現行のワクチン接種が進むよりはましではないか、と直感的に感じました。
     併用禁忌薬が多い薬は、昔から存在する薬には少なくありません(使いにくいので、余程の有効性がない限り、いつの間にか市場から姿を消すものが多いですが)。ゾコーバで禁忌となっている薬剤には、「その薬剤自体が併用禁忌で困ることが多いもの」が多く見受けられます。また、妊婦、授乳中の投与を禁忌とされている薬剤は多く、中には本当は服用しても大きな問題がないはずなのに(製薬会社の責任回避のために)禁忌または慎重投与にされている薬剤も少なくありません。
     一般的に、添付文書の内容は、かなり慎重に記載されている印象を受けることが多いです。その点は今回のmRNAワクチンの添付文書はかなり例外的で、当初から強い違和感を感じていました。
     とはいえ、緊急承認薬は安全性に不安があるのは事実です。私は服用したくないし、正直、できれば医師として処方は控えたいです。しかし、日本が、SARS CoV 2に対する今の過剰な対応を止め、ワクチン推進の手を緩める口実になるなら、それでいいです・・・根本的には何も解決してないので、本当はよくないのですが・・・。最も、現状において、軽症者に抗ウイルス薬を投与する必要があるのか、という点は甚だ疑問、というか必要はないと思いますが。
     
     あと、mRNAワクチンを推進している人間が、なぜゾコーバを否定しているのか、否定できるのか、私には全く理解できません。そもそも、健康な方に投与するワクチンと、発症者に投与する治療薬とでは、投与によるメリットとリスクの考え方が全く異なります。通常であれば、ワクチンは治療薬よりリスクに対しては厳格であるべきなのです。なので、ゾコーバを否定するのなら、正規の臨床試験を経ていない上に、副反応が強いことも明らかな、現行のワクチンをまず否定するのが筋です。ゾコーバだけ否定している点で、彼らの意図は明確です。

  • #23

    ハジメ (金曜日, 25 11月 2022 14:37)

    臨床試験時の経過観察期間は何年間だったの? 実験動物は何匹?

     それが分からないなら駄目です。使えません。

  • #22

    タロー.G (金曜日, 25 11月 2022 12:51)

    ゾコーバについては、ワクチン推進派の永江一石さんもVOICYで疑問を呈しておられます。
    https://r.voicy.jp/Rp9pbgOqKGP
    この薬は大した効き目ないのに一本10万円するそうで、なのに厚労省はこの薬を100万回分購入するそうです。今は指定感染症2類相当なので全部国費ですが、コロナが5類になったら現役世代は3割負担、高齢者は2割負担となる。つまり、こんな薬に2〜3万円払うのかと言うことで、一体いつまでこんな事やってるのかと憤っていました。良かったら聞いてみてください、私のコメントも載ってます。

  • #21

    神奈川県民 (金曜日, 25 11月 2022 12:33)

    ワクチンとの比較というより、特効薬がないとコロナが終わらないというトンデモ論理を間接的にでも支持するのは非常に気分が悪いというだけです。

  • #20

    あしたのジョージ (金曜日, 25 11月 2022 12:31)

    この薬は武漢型対応では、なかったでしたっけ?今オミクロンですよね。今朝のニュースでなんかボーッと見ていましたが。遺伝子何チャラとか言っていたと思いましたが。本当に害がないなら、いいんですが、もしなんかあったら、即使用中止にして欲しいです。すいません、余りよくわからないのに、コメント書き込んで。

  • #19

    sparky (金曜日, 25 11月 2022 12:26)

    終わるかどうかは、このコロナ怖い祭りをダラダラと続けていたい無精者がどれ程いるかで変わってくると思う。

  • #18

    tubafreddie (金曜日, 25 11月 2022 11:59)

    そもそも変異ウイルスの特効薬、ワクチンはない。作っても無駄。
    頼るは自己免疫と理解すればどちらも不要だと思ってます。

  • #17

    枯れ尾花 (金曜日, 25 11月 2022 08:53)

    ワクチンは健康な人に射ちますが、ゾコーバは風邪(コロナ感染)引いた一応病気の人が飲むわけでもあり被害の多さはワクチンよりはかなり縮小されるとは思います。
    タミフルは既に耐性ウイルスも数年前から報告されてますし、やっぱり風邪には長年使用され効果が実証されている葛根湯などの漢方薬が良いと思います。(ただ、漢方成分で甘草が合わない方は血圧が上がりますのでそれ以外の風邪漢方がよかですよ)

  • #16

    戦争論からのファン (金曜日, 25 11月 2022 08:30)

    ソコーバ、ソコーバ(速攻)承認、ソコーバ(そこが)危ない…

  • #15

    はな丸 (金曜日, 25 11月 2022 08:17)

    #3 リカオンさん
    「ゾコーバ=精神安定剤」
    上手いですね、その通りと思います。

  • #14

    はいねこ (金曜日, 25 11月 2022 08:13)

    ゾコーバはTwitterのワクチン激推し医クラどもが効果が不明とか、危険性とか、処方がしにくいとか言っていました。それってワクチンにもいえることやろ!ファイザーモデルナの回し者にとっては国産は邪魔みたいですね。とにかくやつらの嫌がることは大いにやってくれと思いました。

  • #13

    大阪の一会社員 (金曜日, 25 11月 2022 07:58)

    ワクチンや新薬等に頼り、これを打っていないと、飲んでいないと、社会を正常化できない、という思想では新しいウイルスが発生するたびに、差別的思想やマスコミの煽り、医療業界による税金搾取、人権コントロール、緊急事態という名の法律度外視が蔓延り、
    現状を冷静に分析する、幅広い視野を持つ、といった思考が皆無になる。
    この様な負のループが延々続きます。

  • #12

    ピエール (金曜日, 25 11月 2022 07:41)

    「ゾコーバよりワクチンがマシ」というよりかは、「ゾコーバもワクチンもどっちもダメ!」といったところでしょうか。この2年近くの経験を経て、私は新薬に対してとことん懐疑的になりました。

  • #11

    さとがえる (金曜日, 25 11月 2022 00:47)

    ゾコーバ自体のリスクは今後注視しないといけないと思います。
    しかし日頃からワクチン接種でコロナ対策を、というコロナに関する問題意識が減る意味で期待したいと思います。

  • #10

    通りすがりのゴー宣ファン (金曜日, 25 11月 2022 00:33)

    ゾコーバに関しては、現状のワクチン接種に代わる治療(ワクチン接種は予防ですが)になってくれれば、確かにその方がよいと思いますが、ワクチンの在庫処分に躍起になっている政府と専門家がそのような方針転換をするかどうかは微妙ではないかと思います。
    とはいえ、ゾコーバによる治療がワクチン接種に代われば、その方がよいとは思いますので、まずは、状況を見守りたいと思っています。

  • #9

    鎌倉三四郎 (金曜日, 25 11月 2022 00:25)

    まあ、ワクチンと違って強制されない、というのが唯一の強みなんでしょうね。
    ちなみに私は喉がイガイガしたら、家にある普通の風邪の常備薬を飲みます。
    正直、このゾコーバには興味がありません。

    しかし皆さん「インフルエンザと比べて」とか、「普通の風邪と比べて」とかよく言いますけど、インフルエンザになったことありますか?
    私が昔、一度インフルエンザになった時は、熱が39度で本当に寝てるしか出来なくてつらかったです。
    内科の先生に薬をもらって寝込んでいましたが、本当に一週間何もせずに寝込んでました。時間が経った、という感覚もなかったです。

    後半の3日間はだいぶ体調が戻りましたが、それでも全身が凄まじい筋肉痛のようなダルさで全く動く気になれませんでした。
    本当につらかった、という感覚です。
    それに比べて無症状のコロナなんて、薬なんていらないでしょう、と思いますよ。

    ワクチンかゾコーバかという二択がすでに、コロナ脳にやられかけているんだと思いますよ。
    男系派が、旧宮家か皇室廃絶しかないという二択を迫るようなもんです。

    私からすればもともとワクチンも薬もいらないのだから、本来的には無意味な二択ですよ。
    コロナ禍を終わらせるには、「コロナウィルスがたいしたウィルスではなかった」という原点にたち戻らなければ何度でも、このくだらない騒動は起きますよ。

    今回の件で味をしめた人間は、次回は鳥インフルエンザとか持ってきますよ。
    WHOが何か言えば、メディアがそれを煽って、という構図が変わらない限り何度でも同じことは起きると思います。

    それこそゴー宣読者なら一番わかっているはずですよ。
    コロナ論の1巻、第1章「新型インフルの顛末」で、10年前にも同じことが起きていたことが描かれていたはずです。

    私も会社員なので、コロナ禍で潰れそうな会社を色々知っていますから、とにかくコロナ禍を終わらせたい、という気持ちは分かりますが、ゾコーバに頼っても根本的な解決策にはならない気がします。

    まあ、私の意見もコロコロ変わって申し訳ないんですが、やはり緊急の新薬というものは警戒すべきなんでしょうね。
    自分が飲まないつもりだったので、前回は軽い気持ちでコメントしてしまいました。
    申し訳ないです。

  • #8

    殉教@中立派 (木曜日, 24 11月 2022 23:57)

    薬は、飲み薬<座薬<注射の順に、効きやすいとされている(経口摂取した場合、人体の内部で『毒素を識別する関門』を、数多く通る必要がある。注射は、そうした関門をスルーして対象に到達する)。そう考えると、毒薬を服用する場合は「注射より飲み薬の方が、被害が少なそう」なイメージだが・・ゾコーバもまた、成分的には危うそうなもの。そして肝心の大衆は「科学的論拠よりも、世間体や安心感(プラシーボ効果含む)が大事」という流れ。
     どうしても最初に飲みたい人はいるだろう。あとはその経過を、メディアがどう報道するかだが・・・・何か不都合(副反応)が出てもまた無視されたんじゃ、被害者の会も報われないだろう。

  • #7

    くぁん (木曜日, 24 11月 2022 23:53)

    自分もワクチン禍、収まるなら大歓迎なんだけど、これだけ、しょっぱなからネガティブな情報が出てくると、どうなんでしょう?って感じですね。結局シオノギはこれから1年間、有効性を「確定」させるデータを出し続けなきゃならない、謂わば「仮免状態」だと。仮免ナンバーつけたタクシーにはみんな乗ろうとはしない気がする。

  • #6

    Todd (木曜日, 24 11月 2022 23:47)

    ゾコーバに対して否定的なコメントをしましたが
    カレーさんのコメントを読んで
    効果や安全性に問題があったとしても
    被害者の数は健康人も対象になるワクチンよりは確かにずっと少なくなりますね。
    タミフルと同じくともかく「治療薬がある」ということ自体が
    安心感をもたらすことになると思います。
    でもその前にコロナかな?と思ったら
    昔からある風邪薬を自分で買って試してみたら?とは思います。

  • #5

    リカオン (木曜日, 24 11月 2022 23:43)

    願わくば
    コロナの特効薬の飲み薬できた。→誰も飲まないけどそういう薬が存在するだけで安心する

    ゾコーバは催奇形性とか副作用心配→実は葛根湯を処方、ラムネも可

  • #4

    リトル (木曜日, 24 11月 2022 23:36)

    ちなみに先日、葛根湯を買い足しました。
    前回より大きい箱を。

  • #3

    リカオン (木曜日, 24 11月 2022 23:36)

    ・ゾコーバは催奇形性があるので若い人には飲ませたくない。
    ・年寄りはもともと薬を日常的に沢山飲んでいるので飲み合わせが悪くて使えない。
    ・薬価が高いらしい。
    ・5症状(倦怠感、熱、咳、鼻水など)プラセボと比べて1日早く改善→市販の風邪薬とあんまり変わらん。

    重症化リスク低い人が初期の段階で使えるって、重症化リスク低い人は最初から葛根湯でいいだろ。(訳わからん)

    高くて催奇形性があって飲み合わせが悪くてドラッグストアの風邪薬と同じ効果なら意味なくね?

    しかし!しかしですよ!コロナ恐怖症の人は安心するかも知れません。その一点ですよ。ゾコーバの存在意義は。精神安定剤なんです。これでコロナ恐怖の人が解放されるかも知れないのです。効く効かないは関係ないのです。
    ‥でも、でもですよ。もう税金使わないで欲しいです。またコロナ補助金と同じ使い方して利権になり、結局煽る方向に行かないてわ欲しいのです。

  • #2

    リトル (木曜日, 24 11月 2022 23:33)

    個人的にはどちらもヤバそうだと思ってます。
    とりあえず嫁には、処方されても絶対飲むなと伝えました。
    新薬、特に緊急承認された薬は危険だと。
    ただ、私もこれでコロナ騒ぎを終わるなら・・・っと思ってしまいます。
    最近、他人(大人)に対して段々とドライになってきたのかも。
    少し反省。

  • #1

    くれは (木曜日, 24 11月 2022 23:23)

    すいません、pdfの2ページ目でした。ワクチン射つ方が危ないとは思いますが、これ見ると葛根湯の方が良いかなあ。