男系継承の固執が「エセ保守」である簡単な理由【切り抜き】

 

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(3分18秒)

https://youtu.be/mU-GT0bzBrw

 

≪動画解説文≫ 

 

歴史に醸成された常識を重んじるのが保守である。

 

つまり「男系」を”原理主義”している時点で、保守ではない!

 

統一された原理を作った時点で保守は終わり。

 

それはもはや「統一原理」である。

 

歴史を紡ぎ、変わっていくところは変えていくこと、そのバランス感覚を持つ者ことが保守である。

 


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コメント: 3
  • #3

    殉教@中立派 (木曜日, 08 9月 2022 23:51)

    伝統を守るには「型」「エートス」などの要素のうち、どれを重視するか・・・まともな保守の分水嶺だと思う。神話の中に隠されたエートス、連中は「知りたい」という気持ちが無いのに、学者を自称している。
     日本には一神教が無いので、代わりに「統一された原理」を求める自称保守。これも先生の、昔からの分析。

    書初めの左下の「男茎」・・・ケケ内が書いたのかな。ラミダス猿人とも、(悪い意味で)相性よさそうな奴だし。

  • #2

    だい (木曜日, 08 9月 2022 21:39)

    原理を求めるというのは、思考を停止したい気持ちの表れ。
    保守とはそもそも常識とのバランスを取りながら、
    一つの原理では説明不可な現実の中で延々と思考を重ね続けるものなのに、
    自称保守には知力が足りず、思考のマラソンに耐えることができない為に
    原理主義へと堕していったんでしょうな

  • #1

    ひとかけら (木曜日, 08 9月 2022 20:53)

    明治時代に作られた男系男子という風習を変えたくない。原理主義で形式主義で面倒くさがりという最悪さ。