≪ディベート≫ 男系固執は性差別ではないのか?

 

先手:カレーせんべい  

 

「男系継承」とは「男の血筋じゃなきゃ後継ぎとして認めない」というのが本質的な意味だと思います。

 

一方の「双系継承」というのは「性別によって血筋を差別しない」という意味になると思います。

 

「男の血筋で続いている」ことに「歴史的価値があるもの」と言えるのかは疑問が残りますし、ましてや天皇制の存続そのものを脅かしてでも守るべき価値があるかはもっと疑問が残ります。

 

「國體護持(こくたいごじ)」という言葉は仰々しいですが、メッチャ簡単に言えば「天皇と国民の相思相愛関係のまま国を存続させていくこと」ですね。

 

そこには「性別」なんて考慮されていないです。 

 

そもそも「男系、男系」って言ってること自体が「性別にこだわり過ぎ」だし、性別にこだわり過ぎという意味ではヒステリックなフェミニズムと男系絶対主義者はコインの裏面で変わらないんじゃないのぉ・・・とか言いたいね(笑)

 

 

後手:たまにコメントさん

 

私は愛子天皇を夢見ていますし、双系以外にはないと思っています。

ただここでは議論のために男系固辞派からの反論を下記に書いてみます。

 

私自身は、反論の反論も当然書けますが、議論のため。

 

◆◆◆

 

「双系継承」というのは「性別によって血筋を差別しない」という意味において、男系への固執も同じく、性別による差別からはきていない。

 

男系での継承は単純に、連綿と続いてきた歴史的事実にもとづいているのだ。


逆に歴史が女系による万世一系であれば、わたしは女系を支持しただろう。
だが実際は男系なのである。


そしてこの男系の天皇にこそ、権威が付随してきた。
この権威こそが歴史的価値そのものなのである。
女系にはそれがないとまではいわないが、過去に事例がないのもまた事実である。
この前例のない変革による天皇の権威の失落は、二度と取り戻せるものではない。
それこそ権威の獲得に2000年でもかかってしまうかもしれない。
そのため、男系に固執するのは「今までそうであった。これからもそうである」という相互の暗黙の了解を裏切らないためでもある。


前例のない女系の天皇を検討するよりも、傍系からの男子の皇族復帰のほうが、権威の担保という意味では、むしろ安全パイなのだ。
この点において、男系支持は性別による差別にはあたらない。

「天皇と国民の相思相愛関係のまま国を存続させていくこと」
また上記の認識のまま女系天皇を検討することは非常に危険とも言える。
当然、上記の考えの中に性別は考慮されていない。

 

しかし、天皇と国民の実態も同様に考慮がなされていない。


先の議論の言葉を借りれば、中国からのスパイが天皇になり、中国から帰化した日本国民が相思相愛になれば、その要件は満たせてしまうからだ。


そこに本当の國體は存在しない。
女系天皇を議論するのであれば、それがいかに國體に変化を与えないか、あるいは良い影響を与えるかを考える必要がある。


それがなされない以上は、歴史的にも当然とされてきた男系での継承が國體の観点からも安全策なのである。


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コメント: 19
  • #19

    the_k (火曜日, 02 8月 2022)

    ねこだるまさん

    フム、なるほど。
    聖性を「信じる」事が重要、と言う考え方もありますか。
    血筋そのものは問題ではなく、「血筋の聖性と言う同じ物語を共有する」事が団結につながるという事。まさしく「イワシの頭も信心から」と言ったところですか。

    なるほどなるほど、そりゃ男系派も拒絶反応示しますわ。
    同じ物語を共有するのって酔っ払う事ですからね。
    分析なんてやっちゃったら、ええ塩梅で酔ってるのに頭から水ぶっかけられるようなモンですわ。

  • #18

    ねこだるま (月曜日, 01 8月 2022 22:26)

    the_k さん:#17

    読んだと思いますが、私も
    ≪疑問≫ 女性天皇、女系天皇が認められても結婚相手を探すのが困難じゃないかな?
    投稿者:ナーさん
    のスレ#17 で「血のつながり」に疑問を提出してみました。

    個人的には the_k さん同様血筋にこだわる必要はなく、国民が皇室に「聖性」を感じられていればよいのでは? と思ってます。
    しかし血のつながりなしに「聖性」を維持するのは相当なウルトラCを国民の意識にやらせることになりますねぇ。「コロナ安全」という情報が充分以上に流通しているのにマスクをはずせない日本国民にそんなアクロバットな意識改革が出来るかな? 疑問ですね。
    いまのところはまだ議論始めたばかりで実現の可能性度外視したこと言ってていい段階でしょうが(時間がないという話もあるが)

    >さて、ここまで書いて気づいた人もいるかもしれませんが、実は男系派が一番恐れてるのって、上のような考え方にたどり着いてしまう事じゃないでしょうか?

    以下の考え面白いですね。
    男系派の心理的弱点の核心を突いた感じで(笑)。

    血のつながりってどこまで行っても幻想ですよねえ。
    血のつながりの根拠としては

    1.「仕込まれた」日の前後に妻が不倫をしていない
    2.生まれてから別の子と交換されてない
    3.DNA鑑定などの科学による立証

    などがあるわけだけど、どれも絶対ではないですね。
    科学的な立証に関しては、DNA鑑定が正しいかに関してはしろうとは口出し出来ないし、鑑定やった技術者をどこまで信じていいかもわかんない。
    「血のつながり」を立証することなんてできなくて、「信じる」ことしかできないですもんね。

    まあ皇族に関しては、国民が皇族に血のつながりを信じてる、ってことにより聖性が発生しているのかも知れませんが。

  • #17

    the_k (月曜日, 01 8月 2022 15:40)

    では僕からも一つ問題提起をば。

    そもそも血筋にこだわる必要ってありますか?
    我々は別に血を崇めている訳ではないでしょう?
    Y染色体にこだわり、それを崇める連中は気持ち悪いし、単なるカルトにしか見えないでしょう?
    同じことが天皇家の血筋そのものにも言えるのでは?

    例えば、今後歴史的事実として、「◯◯代の天皇は実は暗殺されていて、全く血の繋がりのない影武者の血筋に置き換わっていた」と言うことが判明したとします。
    その瞬間に天皇家の権威は地に落ちて、希代のペテン一族として石もて追われるようになるんでしょうか?

    何故天皇家が長く続き、長く権威を持ち続け、長く崇められてきたのか、コレは僕は血によるものではないと思うんですよね。
    人が権威を感じるものは、単なる物質ではなく人の営み、人の精神が対象だと思います。
    長く受け継がれ磨き上げられてきた、家訓としての精神性こそが皇室の本質なんじゃないかなと。
    そこさえ守られていれば、実は今後愛子天皇が孤児を養子にとって我が子として、時期天皇として育てたとしても、天皇家の本質は失われないんじゃないかと個人的には思います。

    さて、ここまで書いて気づいた人もいるかもしれませんが、実は男系派が一番恐れてるのって、上のような考え方にたどり着いてしまう事じゃないでしょうか?
    彼らは男系論の否定は最終的に血統論の否定に繋がると無意識に感じ取って、そこに拒否反応を示してるんじゃないでしょうか?
    何故ならどちらも皇室の権威の本質ではなく、必要性を説明できないからです。
    だからそこを深掘りすることを嫌がって思考停止してるんじゃないでしょうかね?

  • #16

    たまにコメント (日曜日, 31 7月 2022 23:55)

    すみません。
    下記の#15のコメントは、ねこだるまさん向けの回答でした。
    愛子天皇への道の議論とは少し離れてしまいましたね。
    失礼いたしました。

  • #15

    たまにコメント (日曜日, 31 7月 2022 23:54)

    今の日本政府は、あくまで「時の権力者」です。
    天皇のお墨付きなしでは、「時の権力者」になることもできません。
    そして、この国の建国は天皇によってなされました。
    「幕府」も「日本政府」もその土台ありきで、あとからできたものです。
    天皇制は、政府としての天皇の再定義でしかなく、
    はじめに天皇があって、それから日本政府ができたという因果関係が逆転することはありえないのです。
    つまり、明治の世が始まった時のように、
    いまの日本政府が吹き飛んでも、天皇を戴く「日本」はそこに残り続けます。

    私は日本人ですが、日本のパスポートを持ち、日本国籍をもっていて、
    日本政府にそう登録されているから日本人なのではありません。
    それ以外の部分で「私は日本人だ」と思うところがあります。
    それは天皇の建国した国において私は日本人であるという気持ちです。

    だから、仮に革命や維新がなされて、倒幕運動のように今の政府が倒されてしまっても、
    日本人は天皇を拠り所にすることができる。(今の政府は自らそれを望んでいるかのようですね)
    もちろん、今の制度のまま皇室を存続させたいと願っていますが、それが叶わなかったときは、
    天皇の建国した国においての「日本人」として、天皇ともう一度向き合う必要がある。
    私が天皇の国における日本人であること、日本とは天皇が建国したものであるということ。
    この絶対なる基礎に私は立っていて、
    「天皇制」や「日本政府」というものは、仮初のシステムでしかありません。
    これらがなくなっても、私と天皇の関係はなんら変わらないのです。



  • #14

    ねこだるま (日曜日, 31 7月 2022 18:20)

    たまにコメントさん:

    >天皇という存在は、制度によって作られているとなんとなーく思っているのではないでしょうか。
    >「天皇制の存続」と「皇室・天皇の存続」は究極的には分けて考える必要があります。

    たまにコメントさんの言を正確に理解しているかどうか自信がないですが、

    「政治的存在としての皇室・天皇」
    「神話的存在としての皇室・天皇」

    は別物であり、政治的存在の方は危機に瀕しているが、神話的存在としては生き残る可能性が高いのでしょうか?
    神話的存在として生き残るのであれば少し安心できるかな?

  • #13

    たまにコメント (日曜日, 31 7月 2022 12:41)

    ねこだるまさん

    >>「天皇論」の初刊を読むと、「天皇制」は左翼用語であり、単に「皇室」でよいのだ、ということが書かれてありますが?

    全くそのとおりです。
    でも、皇統問題に関心がなく、基礎的な皇室に対する知識の教育もなく、「天皇論」を読んでいない人たちの感覚はどうでしょうか。
    天皇という存在は、制度によって作られているとなんとなーく思っているのではないでしょうか。
    「天皇制の存続」と「皇室・天皇の存続」は究極的には分けて考える必要があります。
    そして、「天皇制」と「天皇」はイコールではないということをもう一度、改めて世間に知って貰う必要があるのではないでしょうか。

  • #12

    ねこだるま (日曜日, 31 7月 2022 10:47)

    たまにコメントさん:

    >「側室なしでは男系継承は維持できない」は男系固執派には聞き入れられないですよ。
    >「ちょっと考えればわかるじゃん」というコモンセンスへの訴えがいかに人々に通じないかは、コロナワクチンとマスク問題で、さんざん思い知らされているはずです。
    >人間の思考は、悲しいほどに非合理にできているんです。

    う~む、これには反論できない。
    非合理思考に立ち向かうにはどうするか?
    戦略の必要性は認めます。

    >天皇と天皇制は違うということです。
    >天皇を天皇たらしめているのは「制度」ではないということ。
    >たまに天皇制の存続と皇室の存続がごっちゃになって語られているときがある。(自分もそうですが…)

    「天皇論」の初刊を読むと、「天皇制」は左翼用語であり、単に「皇室」でよいのだ、ということが書かれてありますが?

  • #11

    きたこう (日曜日, 31 7月 2022 06:14)

    皇室典範を変えられず、最悪天皇に跡継ぎがなくなってしまった時、それから新しい天皇制を作り出すことができるかどうか、簡単なことではないでしょうが、そんな考え方もあるのかと気づかされたました。しかし、そうなってしまうことを想定すると自分の年齢を考えると将来の日本の展望を持てないまま死んでしまうことになりそうだなあ。

  • #10

    たまにコメント (日曜日, 31 7月 2022 02:39)

    追加でコメントです。
    (少し方向性は変わりますが)

    「側室なしでは男系継承は維持できない」は男系固執派には聞き入れられないですよ。
    「ちょっと考えればわかるじゃん」というコモンセンスへの訴えがいかに人々に通じないかは、コロナワクチンとマスク問題で、さんざん思い知らされているはずです。
    人間の思考は、悲しいほどに非合理にできているんです。
    (ここにいる聡明な方々とは違って)

    男系固執派はきっと「でもやってみないとわからないよね?」「もしかしたら悠仁親王が男の子をたくさん授かるかもしれないよ?」と言って、無茶な賭けに皇室の運命を託すことだって十分にありえます。
    じゃあどうすればいいのか。
    ここでの議論が成熟してきたら、
    (すでにやっている方もいると思いますが)
    やはりコロナでの運動のように
    皇統問題も草の根運動をしないといけないんじゃないか。

    もう一点思うのは、
    天皇と天皇制は違うということです。
    天皇を天皇たらしめているのは「制度」ではないということ。
    たまに天皇制の存続と皇室の存続がごっちゃになって語られているときがある。(自分もそうですが…)
    「もしも皇室がなくなってしまったら」というが、男系への固執の結果、男子がいなくなることで実際になくなる危険にあるのは「天皇制」じゃないだろうか。
    そのときでも皇室という家族は確実に残っている。
    「天皇という制度」は維持できなくなっても、国民を愛し、国民から愛される皇室はまだ残っている。
    では、仮にそうなった場合、皇室と私達はどう向き合うべきか。
    きっと国民の手によって「天皇」は継続されるのではないだろうか。
    そのときが愛子天皇誕生の瞬間かもしれない。
    もちろん、天皇制は残すべきだと思いますし、天皇制における愛子天皇への道を負け戦にするわけにはいきません。
    でも、「天皇制」がなくなっても「天皇」は日本にあり続けることができるということ。
    その想像力が絶対に必要だ。
    そのときにいかに我々は天皇に寄り添うことができるか。
    私は今のうちに考えたいと思っている。

  • #9

    殉教@中立派 (土曜日, 30 7月 2022 23:50)

    うーむ。私はむしろ「現在進行形で、苦しめられている皇族方が不憫だ。だから、少しでも(彼らが)安心できる制度に変えよう」という思いが強い。

     誰かの「苦しみ」を代償にして、社会が成立している・・・紛れもない現実だろう。そうした方々への感謝を、忘れてはならない。・・だからといって、そうした存在の「苦しみを、少しでも減らしたい」と願うのは、悪なのだろうか?「皇室は、男尊女卑の例外地だ。それが伝統で権威なのだ!」という考え方もあるにせよ「いくらでも、彼らを差別し放題だぜ、ヒャッハー!!」みたいな考えの「勘違い外道」は、たまに存在するし(愛子天皇の道・L.Kさんの、男系派と論戦する企画に出没した)。

     何より、ケネスルオフ氏の言うように「差別的な条件を、『伝統』という魔術的な言葉で正当化するのは、とても嫌な事です。」という考えは、庶民レベルで(もっと広く)共有されても良いと思うのだがなあ・・・

  • #8

    kd (土曜日, 30 7月 2022 23:12)

    権威の保持と前例踏襲は別のものだと思う。
    前者は中身、後者は外見。

  • #7

    ねこだるま (土曜日, 30 7月 2022 20:24)

    で、こっからが意見なんですが、「男尊女卑」とか文化的なことを言っちゃうと、男系派の土俵に引き込まれてしまうのではないかという危惧があります。

    新・天皇論で提供された「側室なしでは男系継承は維持できない」というのは数学の確率統計の問題であり、「側室なし男系で皇統が 200年維持できる確率」とか「側室なし男系で維持できる皇統の平均年数」とかは高校生でも計算できてしまうのではないかと思われます。(理系のくせにやってませんが)

    女系容認、双系派というのは皇統を維持するための「手段」として双系を言っているだけであり、男系、女系に対する文化的なこだわりがない人が殆どだと思います。(私もそうです)

    それに対し男系派というのは皇統の維持に対して危機感がなく、男系継承は文化の問題だと思ってる。
    男系固執派に対して最も有効な戦略は「側室なしでは男系継承は維持できない」という科学的事実を解りやすい形で男系論者に示してあげることだと思います。

    それを「男尊女卑」とかの文化の問題を持ち込んでしまうと、皇統問題を文化論争だと思ってる向こう側の土俵に引き込まれてしまうのではないか? このままでは皇統を維持できなくなる、という事実を突きつける方が戦略として上等ではないでしょうか?

    しかし実際問題として、女性天皇、女系天皇を実現させようと思ったら避けて通れないのかなあ > 男尊女卑とかの文化の問題

    難しい問題と思います。

  • #6

    ねこだるま (土曜日, 30 7月 2022 19:35)

    このスレは他スレッドコメントのピックアップでなく、放送局投稿をディベート風にアレンジしたものでしたか、失礼しました。

    ハジメさんと mantokun さんのリスキースレッドにはちと右往左往したもので。

    >>#5

    企画性が半減するとは、スレッドの独立性を保ちたいということですね。
    了解しました。

    僭越失礼しました。

  • #5

    カレーせんべい (土曜日, 30 7月 2022 19:27)

    ≫1
    もし、それをやると企画性が半減します。
    ごめんなさい。

  • #4

    茨Cサブカル型 (土曜日, 30 7月 2022 19:23)

    男系一択なんて明治時代に明文化されたもんだから大した価値はないでしょう。
    何より天皇ならびに皇室として重要なのは「公の体現者であるか」だと思います。ちゃんと日本に帰属意識を持ち、公の体現者であられるなら「青い眼の天皇」でも全然問題ありませんね。八木ら男系固執カルトは嫌なようですが。

  • #3

    きたこう (土曜日, 30 7月 2022 18:32)

    後続は皇族の間違いです。すみません。また性差別かというテーマに沿ってなくて申し訳ありませんでした。

  • #2

    きたこう (土曜日, 30 7月 2022 18:29)

    皇族であった方をを復帰させることは不可能で、皇族であった方の子孫で国民だった方を復帰させることになるのでしょうね。復帰と言う言葉は適当ではないですね。男系を継ぐ国民なんて五万といるだろうし、聖域性が保たれなくなります。そんな突飛な考えをしている人は、うるさいだけで、極少数派なのだから、多くの国民が支持するとは思えません。そもそも、勝手に復帰とか養子とか、後続の方々が望んでもないことを画策する事自体、不敬極まりないです。

  • #1

    ねこだるま (土曜日, 30 7月 2022 18:11)

    コメントのピックアップは良いのですが、元スレとコメントナンバーを明記していただけないでしょうか? > 管理人様

    ピックアップされたコメントだけを見ると文脈無視の誤読をしてしまう可能性があるので。

    ご多忙承知してますし、日々の更新には感謝しております。