≪考察≫ 若者の接種率低下が「意見広告運動の効果」とはやけくその自画自賛ではないか?

 

ささどん (木曜日, 21 7月 2022 23:21) 

水を差すようですが、いったいどこをどのように分析したら「意見広告運動の効果」だと言えるのでしょうか。「そこはわからない」でよいところなのではないでしょうか。

私は意見広告運動に最初からずっと賛同・協力してきましたが、今の若い世代のワクチンに対する後ろ向きな反応が「意見広告運動の効果」だと言い切ることはできないと思います。彼らに影響を与えているのが新聞の広告であるなどとどうしていえるのか、むしろお尋ねしたい。

分析・論証をすっとばかして、やけくそで?自画自賛しているようにも見え、カレーせんべいさんらしくないのではないかと、少しがっかりしております。言葉が過ぎていたらごめんなさい。

 

(管理人カレーせんべいのコメント)  

  

若者の接種率低下という事実に関して

意見広告運動の効果だと言い切ることはできない

というご意見ついては、

明日の生放送で反論します。

 

必死で最前線で戦ったたけし社長。

それを応援した出資者。

新聞社に感想文を送ってくれた人。

知人やSNSで拡散してくれた人。

 

やっぱり私は

「効果があったかどうかは分かりません」

で留まらず

「効果はあった」と立証して、

皆様に「有り難うございました」

と御礼を言いたいです。

 

「別に運動をやってもやらなくても、この結果は同じだったよ」

という総括だけは、私は認められないです。

 

事実や真実を捻じ曲げるわけにはいかないが

「義理」というものがある。

 

意見広告運動を、

近い所で見させて頂いたわけだから。



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コメント: 40
  • #40

    三鷹のやまちゃん (土曜日, 23 7月 2022 17:29)

    私自身、「意見広告運動の効果」について、考え直してみました。

    意見広告は無駄でも間違いでもなかったし、個別具体的なエピソードを読ませていただくと、効果はあったのだと思います。ただ、目に見えるくらい大きく世論や報道を変えることは出来ませんでしたね。

    私にしてもそうですが、人によっては成果を実感しにくい取り組みだったのかもしれません。

    戦争に例えるとするならば、今回の意見広告作戦は何を以て成功とするかですね。

    この文章を書くまですっかり忘れていたのですが、この意見広告の最終的な戦略目標は、11歳未満の子どもを持つ保護者の8割がワクチン接種させたい(うち3割が強く希望する)と報道されるなか、その増加を食い止め、減らせるかであったかと思います(違ってたら、すみません)。

    首相官邸の集計によれば、11才未満の1回以上の接種率は17.9%。
    作戦は所期の目標を達成出来たと言えるでしょう。

    ただ、全世代のワクチン接種という観点で見たら、スタート地点で既に負けが決定している戦いでした。

    そもそも壊滅的に負けてしまっている戦いではありましたが、11才未満の子どもたちのワクチン接種を少しでも食い止めることによって、殲滅されることを阻止出来たという意味で、戦った意義は大きかったのだという結論になりました。

  • #39

    匿名 (土曜日, 23 7月 2022 14:55)

    「ワクチンの意見広告に効果があったのか?」と揺れているようですが、全国紙に掲載されるまでに様々なやり取りがあったと思われます。その経緯と掲載実績があればこそ、「効果はあった」と言うべきです。傲慢でもなく、然るべき自負です。
     むしろ、そこで「効果はないかも」と言うのは謙虚ではなく、ただのニヒリズムです。後に続く人にとって悪影響極まりないといえます。

  • #38

    SR (土曜日, 23 7月 2022 12:18)

    広告効果(効果の程度)を完全に立証することは不可能だと思います。
    これは一般的な広告(テレビCMなど)においても同様でしょう。
    何をどう説明しても、反論したい人(ひろゆき?)がいれば如何様にでも反論できて、やるほどに不快な気持ちになるだけの様に思います。

    「意見広告を出す」これだけが公約で、私もそこを応援してきました。
    たけし社長、カレーせんべい様、見事に達成して頂いたと感謝しております。
    おどれら正気か、リアルタイムで見る事は出来ませんが、後からビール片手に視聴します。
    責任感が強そうなカレーせんべい様のこと「そういう訳にはいかない」と思われそうですが、私としては、「反論」というより、「こんな効果や、あんな効果があった(新聞社への影響など)」というエピソード(裏話)を、内輪っぽく気楽にお話し頂けたら良いのではないかなと思ったりします。

  • #37

    リニモ1号 (土曜日, 23 7月 2022 08:29)

    私は逆の意味で意見広告の効果はあったと思います。
    最近必死になってマスコミ(特にNHK)がコロナの“感染者”が増えた!と煽って何が何でもPCR検査を受けさせようと必死になっていますが、結局意見広告も含めて普段通りの生活に戻して行こうという動きが大きくなってきたため何が何でも普段通りの生活に戻すのを阻止してやる…ということではないでしょうか。
    ちょうどオウム真理教が自棄になって地下鉄にサリンや青酸ガスをブチ撒いたみたいに。

  • #36

    カレーせんべい (土曜日, 23 7月 2022 04:47)

    >>32 ささどんさん
    >「別に運動をやってもやらなくても、この結果は同じだったよ」というカレーせんべいさんの読み方も違っています。

    いやいや。私が「読み間違え」だと断じておられていますが、あなたも読み間違えをされている可能性があるのでご指摘します(^^)

    どうか私が書いた文章を、そのまま素直に読んで欲しいですが・・・。

    【若者の接種率低下という事実に関して「意見広告運動の効果だと言い切ることはできない」というご意見ついては、明日の生放送で反論します】
    と述べています。

    あなたの「むしろお尋ねしたい。」という要望に対して、私は生放送で回答すると最大限の敬意を払っています。
    私は「言葉が過ぎていたら」と懸念するような言葉は使っていないです。
    だから「晒し者」というのは誤解です。

    なぜならこれは私の「挑戦」でもあります。

    もし、ささどんさんの問いかけにきちんと反論、立証することができなければ、結果的に「別に運動をやってもやらなくても、この結果は同じだったよ」になっちゃいます^_^;

    しかも、私はこの話題をすでにYouTubeで話しています。
    その時、たけし社長は「立証は不可能」と述べています。
    私は「立証したい」と食い下がっています。

    繰り返しになりますが、これは私の「挑戦」でもあります。

    やっぱり私は「効果があったかどうかは分かりません」では留まらず、「効果はあった」と立証して、皆様に「有り難うございました」と御礼を言いたいです。

    それが私なりの「義理」です。

    「別に運動をやってもやらなくても、この結果は同じ」という結論だって、十分あり得るのだから。

  • #35

    通りすがり (土曜日, 23 7月 2022 01:07)

    私も、身近な所でのワクチン接種状況の小さな改善状況と意見広告の因果関係について、願望を込めて「効果あり」と思いますが、断言できないもどかしさは、あります。取り敢えず、根拠が示されていない状態での、「何で?」の疑問については、理解します。明日、BECAUSEが聴けるのは、楽しみです。

  • #34

    グッビオのオオカミ (土曜日, 23 7月 2022 00:51)

    #33mantokunさんと、同意見です。
    ささどんさんも、別に「意見広告活動」の意味や目的を否定してる訳じゃないですからね。むしろ、協力して下さっていたのですし。
    勇み足や、やり過ぎ、言葉足らずは私も結構やらかしてます。
    ではむしろ、明日の動画を楽しみにしましょう。
    ささどんさんも、お疲れ様です。

  • #33

    mantokun (土曜日, 23 7月 2022 00:23)

    ささどんさんもまた、真摯に若者のワクチン接種を食い止めるためにできる限りのことをされてきた方だったのですね。一生懸命になるからこそ冷静さをなくして、過激な表現やコメントをしてしまうことは私自身もよくあることで、我が身を振り返って反省しました。批判的なコメントを書き込んだ私が言ってもなんですが、ささどんさんもこれ以上気に病まれませんように。

  • #32

    ささどん (土曜日, 23 7月 2022 00:16)

    まだ起きていたので、そして大切なことなのでコメントさせてください。

    匿名さんへ:ありがたいお言葉のような気がいたしますが、私は意見広告運動に「否定的な意見」はいっさい述べておりません。「別に運動をやってもやらなくても、この結果は同じだったよ」というカレーせんべいさんの読み方も違っています。そんなふうには言ってもいないし、考えてもおりません。意見広告運動には、以前もいまも全面的に賛同しています。

    言葉足らずと「言い過ぎ」は私の責任。さらし者にされるのは全然平気です。どうか話がこじれませんように。

  • #31

    匿名 (金曜日, 22 7月 2022 23:48)

    ささどんさんのコメントはさらし者にして叩くほど酷いものでしょうか?
    ここのコメント欄は、意見広告運動に少しでも否定的な意見を述べた人を袋叩きにしているように見えます。

  • #30

    田舎のおっちゃん (金曜日, 22 7月 2022 23:22)

    人は自画自賛して良いんですよ
    あれは俺の手柄だ!って主張しちゃ駄目なら、
    誰かが代わりにホメてくれるんですかね?

    違うだろ、違うだろ!と云うならば反証なり他の仮説なりを提示すれば良いだけのこと

    「オマエのその態度が気に入らねえ」って何スカそれ

  • #29

    ささどん (金曜日, 22 7月 2022 23:06)

    カレーせんべいさん。まず、私は本当に「言葉が過ぎた」のだと反省しています。「やけくそ」とか「がっかり」とか‥。昨夜コメントを送ったあと、妻にもそのことを指摘されました。あらためてごめんなさい。明日の生放送で---もし私だけに対してならば---まったく「反論」される必要はありません。

    私は、たけし社長のこともカレーせんべいさんのこともたいへん尊敬しております。申し上げたように、意見広告については最初から賛同・協力してきましたし、新聞が出るたびたくさん買い込み、周囲の人たちに配ってきました。

    意見広告の成果についても、個人的には「相当あったのではないか」と思っています。心の内でそう思うことが大切ですね。おそらくそこまでについてはカレーせんべいさんと変わりないでしょう。

    私が言いたいのは、分析や論証を誰よりも重視してこられた一人である(と私は思う)カレーせんべいさんが、この件にかぎってはそれを「すっとばかして」発言をされているのではないかということ。ただそれだけです。因果関係的なものについて、「そこはわからない」でよいのではないかという意見はお伝えしたとおりです。

    詳しくは書けませんが、私は日々何十人もの若者と接する仕事に就いています。意見広告のコピーもたくさんの若者に配りました。若い世代については、かれらが新型コロナについて、またワクチンについて、何を考えているか、世の中の大概の方よりも理解しているつもりです。

    このことを前提にあえて言うならば、若者は年寄りよりもふつうに物事や状況を受けとめる力を残しています。これだけワクチン接種が進んでいるのに「感染」が収まらない状況についておかしいと感じる若者をたくさんみてきました。その空気に意見広告が後押しを加えたという仮説はあってよいかと思います。

    前回の発言は、このような者からの発言であったと受け取り直していただけると幸いです。カレーせんべいさん、そしてたけし社長も、ここまで本当にお疲れさまでした。

  • #28

    殉教@中立派 (金曜日, 22 7月 2022 22:58)

    あの意見広告で狙っていた効果は、最初は「子供へのワクチン接種を止める」だが、次に「子供にマスクを外してもらう」が追加された。そして、その2つの大前提として「科学的に納得のいく、厚労省や本物の専門家(井上正康氏)の知見を伝え、多くの人に共有してもらう事」がある。それは、口コミやSNSなどの間接的な形でも良い。

     そして重要なのは「日本人(畜群)は、上記のような『論理』には従わない。ただ『世間の空気』だけで(多くの)行動を決定する」という性質。ならば、「必要な情報」を多くの人の目に入れ、井戸端会議などの話題に上らせる→空気を変えていく・・という、それが遠回りにして最短ルートだろう。その意味で効果はあったと言えるし、他の人のコメントのように「新聞記事を信用している知り合いに対し、説得ツールとして(例の広告を)活用」という具体例もある。
     
     ささどん氏の考えは「学校のベンキョーなんて、社会に出てからは使わないし、さぼろうかなあ」と言っている、腑抜け学生に似ている。ある情報が「使う」「役に立つ」かどうかは個人の主体性、その意志と行動によって、初めて決定される。また自身の中に、(将来)ほんとうの知識を身につける為の「教養の種」を植えてくれる。それが、大人になってから得た(新)情報&経験によって水と肥料を与えられ、教養の花を咲かせる。そういうのを無視し、大人になってから「教養が欲しいよお~」という奴には、最早怒りしか湧かないのだが。

  • #27

    グッビオのオオカミ (金曜日, 22 7月 2022 22:53)

    効果なあ…。立証は細かい所までは難しいところもあります。
    カレーせんべいさんが3/1に「3:5:2」という形勢を指摘してた様に、もともと不安や疑問を持っていた層が一定数いてたのでしょう。しかし、だから「勝算あり」と判断する事もできた訳ですね。
    確かに、私の周囲の人間関係では直接「意見広告」を知る人や紙面を見た人はほとんどいません。
    ただ、もともとコロナ禍の矛盾やワクチンの薬害に関心があった人(例:井上正康先生のホームページの読者や、子どもコロナプラットフォーム、全国有志医師の会など)は各自で拡散したでしょうし、この活動に協力もしたでしょう。
    それと、議員の発言の変化ですね。全国紙の掲載は「新聞社の校閲を通った」という事で、一定の励みにもなったはずです。
    最近、新聞でも論調が2年前と比べて変わった気もします。コロナを一面で大きくあつかわず「煽り」が少し和らいだ。それが言い訳でも、転向でもそこに「変化」がある事が大切ですね。
    #2のたけし社長がいう新聞社のエピソードがどういうものかが楽しみです。多分、それが結構大事なポイントだったはずです。

  • #26

    taka (金曜日, 22 7月 2022 22:31)

    意見広告掲載の効果があったのか、なかったのか。。。
    子供のいないアラフィフの自分が、2回目接種までは職場の同調圧力のみであまり疑いもなく接種してしまいましたが、2回目接種後に意見広告運動なるものがあることを知り、3回目は打ちたくないと思って打たずに今に至る(副反応があったということもありますが)というだけで既に効果があったと思ってしまいます。

  • #25

    mantokun (金曜日, 22 7月 2022 22:20)

    意見広告の効果を数値で実証するなんて、同時に別世界二つを比べることができない以上不可能ですよね。やけくそ、自画自賛、がっかりですとまで書くのは表現としても不適切だし、いくら何でも礼を失していると思います。

    新聞は情報媒体としてはテレビ以上に信頼がありますし、たけし社長やカレーせんべい様が身元を明らかにして広告を掲載し、拡散を呼びかけられたことは、ワクチン称賛と推進で埋め尽くされた世間に風穴を開け、接種圧力に苦しめられていた人々には非常に大きな助けとなったことは間違いありません。

    とにかく、明日の生放送を楽しみにしています。いつもより開始時間が早いから、早めにお風呂とご飯済ませなくちゃ。

  • #24

    SR (金曜日, 22 7月 2022 21:45)

    個人的には「他に出来ることもなく、少しでも効果があると信じて応援した」、「全国紙含む多くの新聞に掲載された」ただそれだけで十分です。

    #10 じょせふぃん様のコメントに同意です。

  • #23

    神奈川県民 (金曜日, 22 7月 2022 20:54)

    意見広告を読んで、却ってワクチンを接種したくなったということはあり得るんですかね。そのような反例がでてこなければ、意見広告は最悪でも「効果なし」。そして個別具体的に意見広告で身近な人を説得できたという事例が一件でもあるなら「効果あり」ですね。意見広告の効果を統計データとして示すことは不可能ですが、この活動に茶々を入れたいなら、少なくとも意見広告が逆にワクチン接種を促進しうるという論理が必要でしょうね。

  • #22

    ひとかけら (金曜日, 22 7月 2022 19:08)

    確かに証明しようがありませんが子どもを持つ親御さんや知り合いを意見広告を使って説得して接種そのものと3回目接種を止められました。

  • #21

    madoka (金曜日, 22 7月 2022 18:57)

    #4Rechardさんに同意。
    意見広告の効果の分析、論証って、そんなもんどうやるんですか?目的は接種率を下げる事で、実際上がってないという数字が出てるんだから、この運動に成果はあった!と言って何が悪いんでしょうか?
    よしりん先生も、いつの日かのおどれらで言ってませんでしたっけ?「意見広告の効果の因果関係は証明できない。しかし、その効果は必ず現れる。」と。

    話違いますが、今日小学生の娘の通知表渡しで、普通にコロナ脳の担任に、もうそろそろマスクは各家庭の判断でお願いしますと言う時に、毎日新聞に載った意見広告のコピーを手渡しました。大手新聞に載った物だからこそ、それなりの説得力を持った武器になりましたよ。

  • #20

    ねこだるま (金曜日, 22 7月 2022 17:22)

    どうなんかな?

    木村盛世氏は、ワクチン接種とワクチン後遺症の間に有意な「相関関係」があることは統計データが出てるけど、個々の事例で「因果関係」を立証することは難しいと言ってました。

    意見広告の掲載と子供若者の接種率はこれと逆の関係で相関関係を立証するのは難しい。
    でも、個々の事例で因果関係が明確なのはたくさん挙げられると思います。
    #25 H*A さんの事例とか、闇のダディさんも「自分の家族にリアルガチ検証してみた!」と題して意見広告効果の実証実験をしてらっしゃいます。
    https://www.youtube.com/watch?v=3cPDq5byhbY&t=3s

    今からでも「意見広告を使って身内を説得した」事例を募集することは可能でしょう。募集するのは気恥ずかしいかも知れないけど(笑)。

    カレーせんべいさんの気持ちとしては

    >>>
    「効果があったかどうかは分かりません」
    で留まらず
    「効果はあった」と立証して、
    皆様に「有り難うございました」
    と御礼を言いたいです。
    <<<

    に尽きるのでは?

    「頭数」としてしかお役に立てなかった私も含め、「効果があった」「ありがとう」と言って下さるのはねぎらいというか報われた気分になります。
    相関関係を立証できるかできないかにかかわらず、カレーせんべいさんの気持ちはありがたいです。

  • #19

    ポコ太郎 (金曜日, 22 7月 2022 17:04)

    直接効果があったか否かは分からないのですが、間接的、例えばSNSに載ったものの拾い読みや
    意見広告を読んだ人からの情報など、間違いなくいろいろな波及効果があったと思います。
    これはひとえにたけし社長とカレーせんべいさん、多くの賛同者の皆さんがかけがえのないものを
    守ろうと立ち上がったからだと思い、感謝しかないです。
    しかしそれを定量的に分析して、何%の効果なんて出せないですよね。ささどん様も逆に効果が
    なかったなんて証明することはできないと思いますよ。
    ワクチンに懐疑的ではあるものの、社会の空気で仕方なくワクチン接種しないと・・・なんて考えて
    いた我が嫁も、意見広告を読んで考えを改めました。
    ぼくがスポーツ指導している大学生の接種回数は多くて2回目までで、3回目は誰も接種して
    いません。

  • #18

    平井智也 (金曜日, 22 7月 2022 16:18)

    効果、あったと思いますよ。ど素人だけど肌感覚でわかった。小児がいる親御さんの多くの人に響いたと思います。

    意見広告の最前線にいた、たけし社長とカレーせんべいさん。最前線にいたからこそわかった感触を明日拝聴できると思うので、明日のオドレら期待してますよー。自然体でヨロシクです(^^)

    「義理」いいですね。子ども達の未来を守ろうとの気持ちが重ね合わされた皆へ、感謝を込めた「尊い義理」だと受け止めました。ありがとう。

  • #17

    ジュンちゃんのドロップキック (金曜日, 22 7月 2022 14:59)

    私は効果があったと思いますね。
    若者にターゲットを絞りながら
    日本全体の接種率が
    少なからず下がったと思います。
    それはマスコミにプレッシャーを掛けた結果、
    現に論調も変わってきたからです。

    ただ、この中学生は救ってあげたかった。
    ほぼ寝たきりになったそうです。
    かわいそうでかわいそうで。

    中学生の息子に「打たせてごめん」って言った時に、
    「ごめんとか求めてない。あの空気の中で『俺は打たない』
    と言えるほどの変わり者じゃなかっただけ」って返された。

    https://twitter.com/JMMZ1LRdWxcbuBj/status/1548953950522523648


  • #16

    ハックスレー (金曜日, 22 7月 2022 14:48)

    普通に意見広告は効果があったと思います。
    3回目接種を見れば普通にありますよ、これ。意見広告への抗議やアンチコメントを含んで、これだけの反応があったのですから。
    それと今の若者はSNSで情報を収集する力が年配者よりも、ずっとあると思いますし、わざわざ新聞の広告を直接読まなくてもTwitterなどで拡散された意見広告の画像を入手して、目を通してるケースも多いと思いますよ。生放送楽しみにしています。

  • #15

    H∗A (金曜日, 22 7月 2022 14:32)

    私の暴力夫は、ワクチンを打ちたくないと言ってる息子に、日本国が決めとることだから打てぇーと、息子に打たせました。
    3回目12才以上のワクチン接種がはじまる頃に中国新聞に意見広告が掲載され、意見広告を見たあと、暴力夫は息子に、自分で決めればいいと言葉が激変しました。
    いい意味で意見広告を見て、暗黙に了解したかのようでした。
    地元の山陽新聞は意見広告が掲載されなかったので、暴力夫は中国新聞を購読してくれてて良かったです。
    もし、意見広告の掲載をされなかった山陽新聞を購読してたら、3回目も日本国が決めとることだから打てぇーと、打たされていました。
    本当に救われました、感謝しております。

  • #14

    バチガミ (金曜日, 22 7月 2022 13:41)

    3回目接種を見てみれば効果はあったと思います。接種率じゃなくて接種しなかった率を見ればよいのです。年寄りなんてどうでもいいのです。若い人の半分が3回目接種しなかったことに意義があると思います。

  • #13

    roku (金曜日, 22 7月 2022 13:33)

    いや、普通にいろいろな宣伝広告に対する庶民の反応を考えても、効果はあったでしょう。
    特に、迷える保護者は、真剣に情報を探していますから。
    データを示すことはできませんが、効果はあったでしょう。

  • #12

    チャチャ (金曜日, 22 7月 2022 13:25)

    効果が全くないとすれば、12-19歳と同じか近い接種率になっているのでは?と個人的に思います。
    もともとこどもには新しいワクチンはちょっと…とおっしゃる親御さんが多くいたのは事実だと思います。
    しかしそれを上回る情報量で打て打てと言われてる中のこの接種率はやはり効果あったんじゃないかなぁー。
    体感で話してすいません!

  • #11

    通りすがり (金曜日, 22 7月 2022 12:41)

    若者だけでなく、老人ホーム内での僅かな、接種者の減少、接種拒否でも嫌がられず献身的な介護を受けられるのも、意見広告の成果と推定してますが、確証はありません。明日の放送、楽しみにしてます。

  • #10

    じょせふぃん (金曜日, 22 7月 2022 12:39)

    投稿者の方が主観に基づいてどのようなご意見を述べようと自由ですが、私の目には「嫉妬」「茶々松」にしか見えないです。
    華々しく活躍している、目立っている……そのように見える人が、裏でどれほどの苦労をしているか、してきたか。
    知らないのは仕方ないとして、拝察できないというのはあまりに想像力が欠けている気がします。
    そういう人は、自分が何か役割を担ったことがない上に、周囲から期待されたこともないのでしょう。(社会的な肩書とか関係なく。)
    他人にどうこう言う前に、まずは「自分で何かをやってみて」「”私”を越える、とは何かを知る」手順が必要そうですね。
    言いっぱなしにせず、リスクや責任を、自分で背負ってみてください。

  • #9

    トミキョウ (金曜日, 22 7月 2022 12:33)

    私は、「風が吹けば桶屋が儲かる」でも良いと思っています。
    その風をどれだけ強く大きくできるか、その一助にでもなればと思っていました。
    なので、「意見広告」が直接の要因でなくとも、それをきっかけに自ら考え思いとどまってくれた方、その子供たちがいたなら成功だと思っています。

  • #8

    パワーホール (金曜日, 22 7月 2022 12:27)

    若者にはワクチンの次はマスクの無意味さに気付き外していってもらいたい。マスクもワクチンももういいだろ!!国民を自由にしろ、岸田!!日本を潰す気か!!

  • #7

    なおジョカ (金曜日, 22 7月 2022 11:15)

    「個の連帯」の力を、僕は信じたいですねぇ。「脱正義論」世代ですから。

    目に見えない形でどれだけの影響があったのかは計り知れない、というのは容易に想像できるのではないでしょうか。

    僕は新聞社に感想メール送るという援護射撃しかしませんでしたが、意見広告についての感想メールを新聞社に送るなんてことをしたのは初めてです。僕と同じような方はきっと多くいらっしゃるでしょうから、新聞社の人はその反応に何かを感じたことでしょう。

    僕自身、たけし社長をはじめとする意見広告活動に携わった方々の熱意を知り、心が震えました。「個の連帯」の力が発揮されているのを見て、そこに携わる方々に敬意を抱きました。そして自分も少しでも何かしたいと思いました。

    この意見広告で何人かでもワクチンを思いとどまり、それで命が救われたのであれば、それはお金に換えることができない価値だと思います。

    僕にできるのは目に見えない効果を推察するのみですが、あとはカレーさんとたけし社長が存分に語ってくださることを期待しております。

    これだけの「個の連帯」が起こしたことですから、「効果がないわけがない」と、僕は思わざるを得ません。

  • #6

    かわじ (金曜日, 22 7月 2022 11:04)

    とりま23日の「おど正」注視ですね!!!
    僕もできる日常の範囲で携わった一人として、総括をお聞きしたいです(^ー^)

  • #5

    こめ (金曜日, 22 7月 2022 10:58)

    言い方は別として、ささどんさんが言いたいことは 喜ぶ前に分析、論証しましょうということだと思います。自分の意見としては、分析、論証の前にまずいったん喜んで、うまいお酒をのんで、そのあとしっかり論証、分析をしたいという考えです。節目節目で結果がでて、報われることが、今後の力にもなると思います。
     分析、論証においては、新聞からの波及効果 SNSやポスティングなどの効果も考慮に入れて頂ければと思います。そして政府や自治体の逆襲にも警戒が必要だと思います。

  • #4

    Richard Tiger (金曜日, 22 7月 2022 10:42)

    そんな事を言うのであれば、ささどんさんこそ、これは意見広告の効果ではない事を、【立証】して欲しい。

    悪魔の証明だとかなんとか、くだらない下言い訳をせずに。

  • #3

    和ナビィ (金曜日, 22 7月 2022 10:18)

    ささどんさん、ご自分で仰っている通り「言葉が過ぎて」います。

    東京と福岡のほぼ中間点≪大阪≫
    まさに【逢坂】にて出逢い・話されるは明日の「オドレら正気か?」
    ますます楽しみですね♪☆

  • #2

    たけし (金曜日, 22 7月 2022 09:51)

    「意見広告運動」と「5-11歳の接種率が低いこと」の因果関係の証明はできませんし、そもそも子どもの接種率が低かったのであれば、それだけで大満足と、私も思ってました。ところが最近、多くの新聞社から、ある共通するエピソードを聞いて「これは、まさか…!!!」と思ってしまいました。それ以外にも、いろいろ暴露するので聴いてあげてください(笑)

  • #1

    タロー.G (金曜日, 22 7月 2022 09:30)

    ささどんさんは「子供や若者の接種を止められなかったじゃないか!3回目打ってる子供もいるじゃないか!なのに意見広告に効果ありって、おかしくない?」って、言いたいんでしょうか?
    そりゃ、私だって日本人全員接種して欲しくなかったですよ。子供対象の接種会場の受付やったとき、どんなに辛かったことか。でも、資金力もマンパワーも無尽蔵な政府や自治体に対し、こちらは本当に有志の善意のみで立ち向かったんだから本来なら勝てるわけないんです。それを、前回の報告にもある通り、3回目は低調になっているのはやはり成果があったと思いますよ。知事たちも苛立ってきて、ますます狂ったキャンペーンやってるのがその表れだと思います。
    これ以上は言いません。カレーせんべいさんが明日述べてくれるでしょう。